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ダークソウル2 プレイ日記 ヘタレ亡者の奇妙な冒険 その31

◇ アマナの祭壇

澄んだ歌声が流れる幻想的なエリアですな。

しかし、敵は居る。

水の中に潜んでいる敵は人の像をドロップ。
ずっと亡者のままで人の像余りまくってるから、そろそろ生身に戻りますかねぇ。

建物の中に女の人が居ました。
歌っていたのはこの人ですか。
ミルファニトだそうです。
話し掛け続けたら、小さなつるすべ石をくれました。

いくらなんでもこんなに立て続けにボスってことは無かろうと思いつつ白い霧をくぐると、引き続き青く光る水辺。

ちょこっと進んで右側の建物の残骸の中に篝火。

なんか、ものすごく遠くから何かが飛んで来てるんですけど!
敵の姿が見えないと思ったら、魔法使いがポツンと…

キミら、索敵範囲広すぎ!!!(`ε´)

こっちは、まだぜんぜんロックオンできないどころか姿すらよく見えてないって距離なのに、ひゅんひゅん魔法飛ばして来るんじゃねぇっっっ!

あのね、この人、理力初期値のままだから、魔法防御力めっちゃ低いのね。
1発当たっただけでゴッソリ体力持ってかれるのね。
そんなに彼方此方からムキになって魔法飛ばされるとね、死ぬの!

あぁ、ぜんぜん先に進めない。

魔法使いに気を取られていると、水の中に居る敵が飛び出して来て引っ掻かくし。

しかも、あちこちに深みがぱっくりと口を開けていて、足下をよく見ていないとドボン…

よーく見ると、歩いて行って大丈夫な浅瀬はうっすらと色が違っているんだけれど、足下ばっかり気にしていると敵の位置が分からないしな。

むやみやたらと歩き回っていると方向を見失い、どっちから来たか分からなくなるし。

なんだよ、ここ!!!

あぁ、ムカつく。

とにかく敵を1体ずつ打ち止めにして行けば、いつかはきっと、あの奥の白い霧に辿り着けるはず!

歩くルートを決めて、やたらと歩き回らないと心に決め、目印にするためアイテムは敢えて拾わず、まずは魔法使い優先で片付けました。


何度も行ったり来たりして、手前から少しずつ敵が姿を消していくにつれ、徐々に楽になり、少しずつ奥まで進めるようになりました。
魔法使いがあらかた打ち止めになったところで、アイテムを回収。

追憶の洞の婆ちゃん家の側にも居たデカいやつは無視。
何度めかの通過時に、少々ちょっかいを出した後、やっぱり怖くて逃げ回っていたら、勝手に深みに落ちて死んだらしい…
その隙に、コイツが邪魔で行けなかった周辺を回ってアイテムを拾って来ました。
エストの欠片とか太陽の光の剣(武器かと思ったら奇跡だった)などを入手。

何処かで生命の指輪+2も拾う。

白い霧の前の3体には異様に手こずりました。
ローブを着た騎士っぽいのが、意外と凶悪。
しかも、近付くと2体同時に寄って来てしまうから厄介で。
1体ずつなら平気なのにねぇ。
運良く1体だけ手前に引き離して倒すことが出来たので、この機を逃さず、残りの騎士1体と魔法使いを倒して白い霧に飛び込む。

入ってすぐ左手に篝火。

やったー!
やっと、次の篝火に着いたよ。

探索者ロイの最期の篝火だそうで。
(最期って何よ、最期って!!!縁起悪いったらありゃしない)
 
付近にはオレンジ色の霧を吐くイソギンチャクがうじゃうじゃ。

このオレンジ色の霧なんだべさ?と、思ったら

指輪壊れたーーー!
酸だったのかーーー!

うわーん、レニガッツー、直してーーー!ヾ(;□;)э

指輪の修理のためにマデューラに逃げ帰ったところで、精魂尽き果て今日は終了。
 
 
 
Lv.156
 持久力  41→44

今さら魔力上げたところで魔防の上昇値などたかが知れているだろうから、魔力は捨てた。
このまま脳筋街道を突っ走るわ。 
 
 
 
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