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FINAL FANTASY XIII-2 プレイ日記 11(時の狭間〜死にゆく世界AF700年)

アカデミアAF4xx年のゲートから、「漂泊のオーパーツ」を使って次の場所へ行くことにしますよ。

いかにも、これから決戦に向かう的なことをノエルたちが言ってるし、ホープたちもお見送りに来てるし・・・
そうか、そうなんだ。決戦なんだ。いまいちピンと来てないですが。

いいよ、行っちゃうよ。
と、ゲートに飛び込むと・・・

なに???
最後に意味ありげに振り返ったアリサ・・・
なんなのよーーー!!!

なにやら一抹の不安を抱えていると、案の定、セラとノエルは離ればなれに。

語ってるのはアリサだよね?
セラたちの望む未来に自分は居ないって???

「おやすみなさい」じゃねぇぇぇぇぇぇっ!
 
 
エピソード5 時空のはざま

ノエルとはぐれてセラはひとりぼっち。

ポツポツとユールが現れるので、追いかけて話を聞きます。

ふむ。
XIIIのラストで、いったんクリスタル化したライトニングたちが元に戻ったのは、そういうことだったのね。

そして、その時に時が歪んでしまった、と。

カイアスとセラの一騎打ちになって少々ビビりましたが、大したこと無かった。
バッドステータスてんこ盛りにしたら、あっさり勝てました。

カイアスの言い分だと、女神エトロがライトニングたちを救おうとしたことで時が歪み、時詠みユールがそのとばっちりを受けたから、ユールを救うためにカイアスは更に歴史を歪めている・・・
ということらしいが・・・

はぁ、ここに来て一気に色んなことが明らかになって混乱気味。
アタシがほぇ〜?と情報を整理している間にムービーは流れ続け、カイアスに刺されたはずのセラは無傷でネオ・ボーダムに到着。

ノラのみんなが居るし、スノウも居る・・・
ライトニングも居るけど、セラの望んだ世界だけど、なんか変。
こんなの、受け入れるもんかい!
って、お姉ちゃんを拒否して、隕石の落ちた場所に走って行くと・・・

ヴァニラとファングが現れて、セラを夢の世界から助け出してくれました。
ありがとう。

さて、もう1人、夢の世界にはまり込んでるアイツを助けに行かないとねっ!
 
 
死にゆく世界 AF700年

あんまり楽しそうでもない夢の世界でウロウロしているノエルを追いかけます。

カイアスを殺せばユールが救えるなどと、風が吹けば桶屋が儲かる的なことを言われても、いまいちピンと来ません。

ノエルもカイアスと一騎打ちすることになりましたが、こちらもぜんぜん大したこと無くて。

ようやく目が覚めたらしいノエルと合流して、ゴグマゴグを倒します。
適当にパシャパシャやってるだけで終了。
 
 
ここで、ノエルが大事なことを思い出しました。
時詠みは未来を見るたびに寿命が縮まって行くのだそうです。
このまま歴史を変える旅を続けていると、セラの命が削られて行くということ。
なんでそんな大事なことを忘れてたんだよ・・・
 
 
集落に戻ります。

遠い・・・遠いよ・・・(ノд・。)

時詠みの像の所にある予言の書をチェックして、ユールが最後に視た未来を確認しました。

モグも、やっと戻って来ました。
時空のはざまで迷子になってたのをライトさんに助けられ、伝言を預かって来たそうで。

その伝言は、カイアスの正体。
元々巫女を守るルシだったカイアスは、女神によってルシから開放されると同時に不死になったのね。
つまり、カイアスはセラやノエルみたいにタイムトリップしてるわけじゃなくて、何百年もずーっと生き続けているってこと?
ヲルバ郷で会ったカイアスがノエルを知らなかったのは、本当はもっとずっと先の未来でカイアスはノエルと出会うはずだから・・・で、良いのね?

整理しないと、アタマこんがらがって来る。
 
 
入手したフラグメント

エトロの哀しみ(時空の狭間)
パルスの不屈(時空の狭間)
リンゼの焦がれ(時空の狭間)
ムインの慈しみ(時空の狭間)
ブーニベルゼのまどろみ(時空の狭間)

ゴグマゴグの種子γ(死にゆく世界 ゴグマゴグ撃破)
 
 
 
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