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ダークソウル プレイ日記 #2

火継ぎの祭祀場

カラスに運ばれ、火継ぎの祭祀場に到着。
何故か知らないけど、エスト瓶が10個に増えてる・・・

それからさ〜
小一時間かけて一生懸命キャラメイクしたのに、顔、ゾンビなのよね( ̄Д ̄;
人間性を上げればキレイな顔に戻るみたいだけど、まぁ、いいや、しばらくこの顔のままで
 
 
篝火の側に居る男に話しかけてみる。

・・・どうやら、鐘を鳴らしに行かなければならないみたい。

ちなみに、この時点でこの男にケンカ売ると大変なことになるらしいですね。
この人に斬りかかろうなどという発想は私には無いので、何の問題もありませんでしたが。
 
 
まずは、周囲をウロウロ。
ポツポツと落ちているお宝を回収しました。

ペルトスと名乗る男に遭遇。
何度か話しかけるとアイテムをくれました。
よく分からないまま、誓約も交わしてしまったよ。
よく分からないので、放っておく。
(これで3個目のトロフィーを入手)
 
 
なんか、上の方を目指せばいいみたいなこと言ってたから石段を上って行くと、敵が数体。
ウッカリ突っ込んで行って滅多打ちのうえ、火炎壷まで投げつけられて死亡。

あー、慎重に行動しないとヤバいね、死ぬね。

次は1体ずつ誘い出して慎重に片付け、さっき落としたソウルを拾い、「そーいえば、篝火でレベルアップできるようになってたな・・・」と、思い出して引き返しました。

体力と持久力を1個ずつ上げて、Lv.5にしてみました。
 
 
では、石段突破を目指します。

レベルを上げたからと言って、油断は禁物。
気を抜くと死にます。
ようやく石段を上り切り水路に入ったところで、ネズミの毒にやられて死亡とか・・・
たったこれだけの距離を移動するのに、何度も死に戻りました。

ウン、でも、敵の配置を覚え、戦い方もだんだん要領よくなって、最終的にはノーダメで突破できるようになりました。
ふぅ。

あれだね、このゲームは、何度も死にながら敵の配置覚えて、プレイヤースキル上げることで少しずつ先に進んでいく・・・そういう類いのゲームだね。
(私だけかもしれんが)
生まれて初めてバイオをプレイした時も、こんな感じだったなぁ・・・と、思い出しました。

水路を抜けると、城下不死街に到着。
 
 
城下不死街

街と言っても廃墟で、亡者ばかりがウロついてます。
危ないから、あまりウロウロしたくはないけれど落ちているアイテムは拾いたい・・・
難儀だね。

ところで、樽とか壊しても何も出ないんですかね?
こういうの見ると、つい、壊したくなるのですがっ!

一カ所だけ、樽を壊すと隠し通路が現れました。
何か落ちているといけないので、とりあえず行っとく!
そして、行った先で死亡!

もうね、慣れました。

何度も何度も火継ぎの祭祀場に戻されて、やっとのことで不死街の篝火に到着。
まだ、心は折れてないよ!
 
 
 
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