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「ラストストーリー」プレイ日記 #16

* 異常ネタバレ注意報発令中
 
 
CHAPTER31 アルガナンの秘所
どこがチャプターの切れ目だかよく分からなくなって来た。

謎の歌声に誘われて地下最深部に行くと、そこには同じく歌声に導かれたカナンも居ました。

タシャも合流して、3人で先に進むことに。

これまでの敵とは全く違って、レーザー撃って来るメカっぽいのが登場。
最初の1体は良かったんだけど、複数になったら大苦戦。
ぜんぜん進めなくてツイッターで泣き言を言ったら、心優しいフォロワーさんがアドバイスしてくれました。

ギャザリングバーストを使え!と。

そして、ギャザリングバーストを使ったら、あっさりと突破できたのでした。

広い所は大量に出て来てキリが無い・・・
しばらく戦っているとドアが開いたので、「ここは任せろ」というタシャのお言葉に甘えて、エルザとカナンはとっと先へ進みます。

歌声の主は、初代アルガナンが愛したという女性でした。
「異邦のもの」が何なのか、大地の荒廃を止めるにはどうすればいいのかなど、色々教えてもらいました。
「異邦のもの」について説明を聞きながら「ジェノバ」を思い出したのは私だけではないと思う。
 
ルリ城に戻り、図書室で古文書を読んで予備知識を頭の片隅に入れておきました。

どうもこのゲームは、いちいち(事実上の本拠地である)酒場に行って傭兵仲間と会話しないと話が進まない仕組みになっているようなので、酒場に戻って御機嫌伺い。
そして、城に戻るとエルザの騎士叙任式へとなだれ込む・・・
 
 
CHAPTER32 ルリ城 砲台管制室

叙任式では「忠誠を誓わない」を選択するしか無い模様。
まぁ、そりゃそうだわな。

それにしても、タシャがカッコ良いな。

エルザはカナンを連れて逃走。
全ての争いの元である砲台を止めるために、砲台へと走る2人だけど、またしても絶妙のタイミングでグルグ族が襲って来るんだな。
 
 
CHAPTER33 ルリ城 大広間

一方、エルザとカナンを見送った傭兵仲間は・・・
街の人々を守るために砲台の隠された力を解放するのだと力説するアルガナン伯を護衛して、砲台に向かうことに。
渋々だけどねっ。

なんと、ここはジャッカル操作。
いきなりそんなこと言われても・・・ですよ。

中庭で乱闘の後は、軍事棟でリザードの大群のお相手。
ジャッカル操作に慣れてないから大変です。
が、それほど強敵は出て来ないので、なんとか・・・

砲台で、エルザ&カナンと合流。
操作がエルザに戻ってホッとしました。

グルグの砲撃で壁が崩れ、異邦のものの元へと至る道が開けました。
わらわらと出て来た敵を食い止めるため、ジャッカルとユーリスはこの場に居残り。
残りのメンバーで先へ・・・
 
 
 
 
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