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「ラストストーリー」プレイ日記 #4

* 異常ネタバレ注意報発令中 *

 
CHAPTER10 崖へと続く道

次々と現れる敵を蹴散らしながら進んで行く。
ふと気付いたら名も無き騎士が1名、仲間に入っていた。

魔導士クンの作ってくれる魔法サークルに敵を引きずり込んで拡散!
アーマーブレイク炸裂!
って、だいたいそんな感じでいいのかね。
かなり適当ではあるけれど、少しずつバトルのノウハウは身に付いて来ていると思う。

崖っぷちに到着。
無理するなって言ってるのに、熱暴走中の少年は止まらない。
エルザは無謀にもザングルグに突っ込んで行く
でも、まるっきり歯が立たないのねー。
(それは、つい先ほど確認済みだと思うがエルザはマトモに突っ込んで行く。エルザ、脳筋疑惑)

エルザのピンチを救ったのは、カナンの不思議な力。

なんだろ、この既視感。
王道のど真ん中を大手を振って練り歩くかのごとく分かりやすい展開。

カナンの力でパワーアップしたおかげで、エルザでもダメージを与えられるようになった。
でも、ほんのちょっと削っただけでザングルグたちは逃走。

あら、カナンは置いてってくれるのね。

ホッとしたのもつかの間、グルグ族の艦隊めがけ砲撃が開始された。
エルザたちの居る崖っぷちも流れ弾でえらいことに。
このままでは味方の砲撃で吹っ飛ばされかねないので、やむを得ずグルグ族の船に飛び乗ることに決めるエルザ一味。
 
 
CHAPTER 11 グルグ船

クォークが目をやられたとかで、バトル中に仲間に指示が出せるようになりました。
仲間たちもレベルアップ時に、たまにスキルを覚えているみたいだしね。
複数のスキルのうち、どれを使うか指示できるそうです。
そんな余裕がエルザ(私)にあるかどうかは分かりませんけどねっ。
どんどんバトルが忙しくなるわねぇ。

船の外側から回り込んで船内に侵入。
こういう危なっかしい役目はいつもエルザに回って来るのね。

見張りの背後からスラッシュ決めて倒す!
そんな姑息な技も使えるようになりました。

クォーク&カナンと合流。

なかなか積極的な姫さまだけど、ここは弓で1匹ずつおびき寄せて・・・と言い聞かせて地道に1匹ずつ倒す。
(そういう倒した方した方が経験値いっぱいもらえるっていうからなっ)

梯子で船倉まで下りる途中、落下するおてんば姫。

カナン、ちょっとヤケになってない?
ほらほら、落ち着いて。
コイツら、2人っきりすると、すぐにいいムードになりたがるな。
クォークは気を効かせて降りて来ないのか?

2人で少し進んで、牢に閉じ込められているユーリスを救出。
同じく捕まっているはずだと言うマナミアは・・・泳いでるし。
「まぁ、エルザさん?」って・・・調子狂うなぁ。

マナミアの拾ったカギで、更に進む。

でかい蜘蛛、出たーーー!
(でかい蜘蛛は白騎士でイヤと言うほど・・・うぎゃぁ!!!)

クォークが合流して来て5人でバトル。
てきとーにウィンド使ってたら、さらっと倒せてしまった。
う〜ん、もうちょっとカッコ良く戦いたいもんだな。
いつも、ドタバタしているうちに、なんとなく終わってるって感じ。

捕虜になっていた人たちを全員解放して、リフトで甲板へ。
サモンサークルがあったから、何度か戦っておいた。
エルザが「ギャザリングバースト」を覚えた。
エルザは覚えたけど私は覚えていないので使えません(開き直るな、こらっ)

では、船長室に殴り込みますよ。

カメっぽいバケモノをけしかけられました。
自分でけしかけたカメにぶっ飛ばされてキャプテン退場 (^-^;

で、このカメ、普通に叩いたのでは全くダメージを与えられていないっぽい。
カナンの「ホーリー」を拡散するとひっくり返るらしい。
「ホーリー」とついでに「フレア」も拡散してやった。
ひっくり返ったところに、ライドでガンガン攻撃すると面白いように削れた。
魔法を上手く使わないと倒せない相手なので、カナンとユーリス、それから回復担当のマナミアが倒れないように気をつけてあげた。
クォークは放置。

かくして、エルザ一味はこの船を完全に制圧。
 
 
  
 
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