« 白騎士物語 プレイ日記 #57 | トップページ | とんがりボウシと魔法のお店 日々の暮らし#6 »

「大神伝」 攻略メモ #7

引き続き 西安京

芝居小屋にフセ姫と犬たちが来ていましたねー。
一応、彼らも妖怪と戦うことくらいは出来るはずだけど・・・あんまり役に立たなかった模様。

チビテラスとカグラは、さっきのボスを倒した時に飛び出したモヤモヤ(怨霊王)について聞くため、巫女長さんの所へ。

巫女長さんは、怨霊王という名前は聞いたこと無いけれど、それっぽい妖気は感じているらしいです。
力の弱っている巫女長さんに代わって、カグラがお祓いして回ることに。

計3カ所でお祓いをして、ついでに枯れ木に花も咲かせて街の中央に戻ると、怨霊王が出現。
ダサクマはまったく歯が立たず、カグラのお札も効いてない。
カグラの巫女の力を狙っているそうで・・・
あ、行っちゃった。

神殿への扉が開くようになっていたので、貴族街の方へ行ってみると・・・

カグラは巫女修行に入るため、ここでお別れ。
また1人かぁ・・・と、心細くなったけど要らぬ心配で、どうやら次の相棒候補が登場。

ウシワカの子供バージョン???
・・・クロウ、クロウっていうの?
流れ星から落ちて来たビューティフルボーイ?

やること為すことウシワカそっくりですが、ウシワカ以上にワケ分かんないかもしれない。

美女に弱いところはイッスン並み。
ヨレヨレの女学者さんに良いとこ見せようとして、遺跡に取り残されているゲンナリ先生を助けに行くことに決めちゃいましたよ。
怨霊王は菅原道真だとか、妖怪を大量に連れ込んだとか、おっかないこと言ってますがね。
まぁ、そういうハナシを聞いて黙って見過ごせないのはアマテラスもチビテラスも同じ。
行きますよ。
目録ももらっちゃったしね。

カグラもさらわれちゃったしね!!!

ということで、ひっくり返っているカグラの両親を放置して都の外へ。
両島原北への門が燃えているので、水郷を使って消火。
 
 
両島原 北

まずは右手の崖へ。
壊れた石碑があります。
菅原道真はクロウと同じだそうです。
ははぁん、なるほど・・・と、私は思ったけど「大神」未プレイの人にはネタバレになっちゃうかもしれないからお口にチャック。

下に戻って、道を塞ぐ機械を調べてバトル!
これを3回繰り返して、地下遺跡へ。

崖はクロウを先に行かせて蔦巻で。

おや、イッスンでないの。
イッスンもクロウとウシワカがそっくりだって気付いたみたいですが、クロウはウシワカとは面識無いみたいですね。
全く無関係ってことはないと思いますが。
イッスンもゲンナイ先生を捜しているそうで、1人で飛んで行ってしまいました。
・・・遺跡に居るはずなんですけどぉ?
 
 
 
 次の日記に進む
 
 「大神伝 〜小さき太陽〜 」プレイ日記の目次
 
 

« 白騎士物語 プレイ日記 #57 | トップページ | とんがりボウシと魔法のお店 日々の暮らし#6 »

プレイ日記」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

その他のハード

ちょっと気になる