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2010年6月

キングダムハーツ 358/2 Days クリア後の感想

私にしては珍しく辛口批評になっていることを、あらかじめお断りしておきます。
 
 
 
ストーリー

主人公は「キングダムハーツ2」の冒頭に登場するロクサス。
彼が「XIII機関」に拾われて間もなく現れたシオンや、アクセルなど機関メンバーと過ごした日々がどんなであったのかが明らかになります。

「キングダムハーツ」の途中から始まって「チェイン・オブ・メモリーズ」に重なり、「キングダムハーツ2」へと繋がっていくお話です。

「KH2」ではいわば敵役だった「XIII機関」目線で進んで行くため、ディズニーキャラとの絡みもほとんど無いです。
彼らは他の世界の人に存在を知られてはならないため、むしろ接触を避けているのですから仕方がないのです。
これまでのようなディズニーキャラとの楽しいやりとりを期待して買うと、大後悔することになるのでお気をつけ下さい。

ロクサスとアクセル、シオンの友情ごっこや、その行き着く先。
最初はぼーっとしていたロクサスが、だんだん自我を持つようになって行く様子。

良い所はたくさんあるのですが、なかなか話が進まないし、個別のエピソードも印象が薄いため、あまりグイグイと引き込まれるような感じではありません。

ロクサスの過ごした358日間の、何気ない1日がどれだけ大切な1日だったのか、それはよく分かるのですが・・・

終盤の展開が急過ぎて、少し説明不足な気もします。
これまでのKHをやってないと、ほとんど意味分からないのではないでしょうか。
 
 
 
システム的なこと

本拠地でミッションを受けて、任務を達成したらトワイライトタウンに行ってアイス食べて、1日が終わる・・・
だいたい、そんな流れでゲームは進んで行きます。

ミッション内容はかなり手強いターゲットが待ち受けていたり、面倒くさいアイテム集めだったり、すごく簡単にクリア出来るものだったり、色々です。
ミッションだけ見ると、「XIII機関」が「よろず厄介ごと引き受けます」的な組織かと誤解しそうです。
違うんですけどね。
 
 
このゲームで、とにかく一番気になったのは、操作性の悪さ。

キャラの移動は十字キーで行うのですが、マトモにまっすぐ動いてくれない。

バトル中の行動選択は「X」ボタンなため、魔法使ったりアイテム使ったりするのに四苦八苦。

このあたりは最後まで慣れませんでした。

ショートカット(よく使う魔法やアイテムをABXYボタンに割り当ててワンタッチで使えるようにするKHではお馴染みのシステム)を設定するにしても、4つしか割り当てられないので限界があります。
どうせ装備し切れないので、最終的に、魔法はケアル系しか使わなくなってしまいました。
 
魔法も、武器も、アイテムも、レベルさえも、「パネル」を装備しなければ効果を発揮しません。
パズルのようにパネルを上手く組み合わせて、なるべくたくさん装備できるよう考えるのは楽しいのですが・・・面倒くさいと言えば、面倒くさい。
 
それと、いったんミッションに出かけてしまうと、パネルの組み替えなどが一切できなくなってしまいます。

行った先で特定の魔法が無いと倒すのが難しい敵が居る場合もあり、該当の魔法を装備せずに出掛けて来てしまうと、リタイアしてミッションの最初からやり直すしかありません。
これが、かなり面倒。本当に面倒。
リタイアしてもペナルティは無いのですが、精神的なダメージは大きいです。

システムに関しては良いとこ無しです。ごめんなさい。
 
 
 
そんなこんなでクリアはしましたけれど、あまりオススメできません。
メインストーリーは悪くないです。
ただ、操作性の悪さが全てをぶち壊しているのではないかと。
やっぱり、この手のゲームはDSでは無理があったのかもしれないですね。
グラフィック云々言う以前の問題です。

私が長期間中断してしまったのも、あまりの操作性の悪さ(あと3D酔い)に嫌気がさしたからで。
けっきょく本編をクリアしただけで、マルチプレイはおろか、やり込みもほとんどせずに終わらせてしまいました。(マルチをやれば、多少は評価は変わったかもしれませんが)
これまでのKHシリーズをプレイ済みで、どうしてもストーリーを知りたい人だけが、難易度を一番ゆるく設定してサーッとクリアすれば十分な気がします。

   
 
 
 その他のゲームレビューはこちらからどうぞ
 
 

エンドオブエタニティ 攻略メモ#22

CHAPTER15「推し量ることのできない力」

先生によって世界の仕組みを教えられるヴァシュロンとゼファー。

研究所のリーンベルのクォーツは割れていた。
それなのにリーンベルが生きているとしたら、クォーツがすり替えられていたのかもしれない。
そんなことができるのは、サリヴァンだけ。

もしもサリヴァンがリーンベルのクォーツを持っているとしたら、リーンベルの生き死には彼に握られていることになり、そんなのゼファーが納得するワケ無いです。
珍しくヴァシュロンもタダ働きに乗った!
 
 
先にサブミッション片付けちゃおうかな。

「冬服の素材」
依頼人:ミランダ(4階層 エベル・シティ ブティック)

毛皮を20枚ほど調達して欲しいとのこと。
200枚持ってたので、余裕でクリア。
 
 
「鍵付きトランク」
依頼人:カルロ(7階層 バー・カターレ)

ずいぶん前に拾って、ずーっと持ってました。
その場でクリア。
 
 
「銃をやるぞ!」
依頼人:アンソニー(7階層 クランク・タウン)

2つのアイテムを取って来れば銃をくれるって!

第24番鉱脈はマスクレイダーばっかり。
1体、ボスっぽいのが居ましたが。
宝箱から「月白の宝玉」を入手。

グラニデ廃坑は、入ってすぐの横道に入ったところでボーンコレクター(Lv.92)と遭遇。
奥の方に居るかと思って、一番奥まで行っちゃったわよ。
無事に倒して、「古代人の化石」を入手。

2つ揃ったらアンソニーに報告して「S−40」をもらいました。
 
 
ヴァシュロンをマシンガン係にしておくと、フルスクラッチが出やすくていいねぇ。
敵の真ん中に飛び込んで行っても、HP高いから割と良く持ちこたえてくれるし。
リーンベルだと、すぐに削られちゃって・・・
 
 
さて、サリヴァンを追ってシャンデリア外壁に行きますよ。
警備兵蹴散らして外へ。

・・・サリヴァン邸って、外にあるの???

スイスイッと通過してサリヴァンの元に到着。

サリヴァンの研究について語って頂きました。
すると、そこにロエンも到着。

うわぁ、ロエンがサリヴァン撃っちゃったよ!

この人が死んだら、リーンベルがヤバいことになるのにっ!

邪魔しに出て来たマシンたちを片付けます。
エターシルの時同様、カバー開いている時しかダメージ受け付けないのでタイミングに注意。
まずはヘリを落としてしまいました。
後は、タイミングを見計らいながら1機ずつ壊して行くのみ。

はっは〜、楽勝。
今回も、ボス戦1回で勝てました。
 
 
サリヴァンが死んでしまい、悲観的なゼファー。
でも、リーンベルは極めて冷静で、ロエンに会って確かめたいことがある、と。

そのロエンは1人で熱くなっていましたが・・・意味分かりません (^-^;
 
 
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#21

CHAPTER14「古い約束」 その2

では、エターシルに行きますよ。

余計な戦闘を避けたかったので、2階層のターミナル:セーフティEXとエターシルを繋いでおきました。
とりあえず、有り余っている茶色で。
 
 
施設は既に襲撃された後です。
でも、兵士が居残っています。

黄色い方に進めないので、ひとまず水色のマスの方へ。
いったん外に出て、ぐるりと外周を移動してマップの上の方から大聖堂に入り直す。
ボルトイエティが面倒だけれど、他は特に問題無かったかな。
兵士たちはフルスクラッチして倒すようにしました。
入口方面を目指して進み、黄色のマスで装置を動かしてゲートを開けておいた。

途中でマシンガン(PDW-XM.V3)を入手したので、入口方面に抜けてカスタマイズの後、装備。
もちろん、セーブもしておく。
ちなみに、現在、ゼファーがMG2丁持ち。ヴァシュロンがHGと投擲。リーンベルがHGとアイテム。
 
 
さて、出て来ちゃったけど、何も起こらなかったし、ボスは何処???

首かしげながら入り直して、右の方に進んでみたらイベント。
先生の部屋に人影が!

邪魔すんなっっっ!

ということで、まず、手前の兵士を片付けます。

奥のマシン群は・・・とにかく、真ん中のヒーラーを破壊。

ふむ、カバー(?)開いてる時でないとダメージを与えられないようね。

攻撃をする時にカパッと上部のカバーが開いて、この時でないとほとんどこちらの攻撃を受け付けてくれないです。
なので、タイミングを見計らって・・・スクラッチ!
わりと簡単にフルスクラッチ状態になる。
またタイミングを見計らって、ダイレクトダメージ!
部位をフルスクラッチ状態にしておけば、本体もあっさり壊れてくれる。
タイミングを間違えてI.S.ゲージを無駄にしないよう気を付けているだけでオッケー。
敵がどれも口開いてなかったら何もしないで待つくらいの構えで。

余裕、余裕。

珍しく、ボス戦1回で勝てたわー。
(実は、これがボス戦だと思ってなくて、まだ次があると思ってた)
 
 
リーンベルは先生と再会。
色々と事情があるのは分かったうえで、ただ先生に自分が生きていることを伝えたかった、と。
・・・泣かせるねぇ。
ホント、いい子だ。
 
 
一方、研究所から逃げたサリヴァンは、あの少女とバーゼルの外で落ち合う約束をしています。
クォーツを預け、約束の場所に自分が現れなかったら、これを砕け、と。
 
 
 
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#20

CHAPTER14「古い約束」

サリヴァンの勝手な研究がバレて、ロエンが施設を潰しに来る模様。
先生はサリヴァンの研究とは無関係だけれど、「古い約束」のために残ることに。

一方、思い詰めた表情でアジトを出て行くリーンベル。
また野郎2人かと思ったら、レイニーブリッジですぐに合流でした。

深刻なリーンベル。
茶化す男2人。

いいなぁ。
優しい男たちに支えられ、リーンベルは先生に会いに行きます。
 
 
その前に、サブミッションと放置しっぱなしの危険区域。

まずはサブミッション。

「決戦」
5階層 彫刻の森周辺に集結する反体制勢力の本体を叩け、とのこと。

ギャンク各種です。
頭数は多いけれどヌルかったです。
 
 
「無ければ無いで構わないが」
依頼人:スタンレー(7階層 クランク・タウン)

グラニデ廃坑に行って薬学の本を拾って来る。
相変わらず毒ダメージがイヤだけど、なんとか生還。
 
 
「知の探求」
依頼人:アントリオン(2階層 アントリオン邸)

10階層を全解放して欲しいとのこと。

既に開けていたので、その場でクリア。
あの階層に何かあるの???
 
 
 
つづいて危険区域。

5階層に2つ。
片方はブロブクラウン(Lv.40)が4体。
倒すとパーフェクトエイド入手。

もう1つはタールアーマー(Lv.73)
倒すとI.S.ベセルの欠片を入手。

7階層にも2つ。

8階層へのリフト付近。
マスクレイダーとなんとかカイコ各種。
こちらは大したこと無かった。
パーフェクトエイド入手。

神学校付近。
ヘルスロット(Lv.30)とブロブクラウン(Lv.40)がゴチャッと。
レベルはさほど高くないけれど物理ダメージが厳しい。
集中攻撃されると、一気にべセルが吹っ飛びます。
アイテム持ちの1人を真ん中の台の上に立たせ、他の2人は左右に散らすようにして敵の攻撃の矛先を分散させました。
この作戦で、無事にクリア。
I.S.ベセルの欠片を入手。
 
 
9階層はターミナル:グラヴィティの側。
Rコマンド・アサルト(Lv.58)が4体。
楽に倒せた割に、入手アイテムがI.S.ベセルの欠片だったのでビックリ。
 
 
10階層。
11階層へのリフト付近。
キノッピオ(Lv.59)が5体。
ここは、ちと苦戦。
このマネキンタイプは、よく燃えるはず!
火炎瓶投げまくって、どうにかクリアしました。
I.S.ベセルの欠片を入手。
 
 
11階層。
24番鉱脈の側はドールフット(Lv.54)他。
炎上させてしまうと楽です。
破魔人形を落としました。

12階層へのリフト付近に2つ。
1つはパペットマン(Lv.65)
これも燃やしてしまいました。
倒すとミルキースノーを落とします。

もう1つはカテドラルなんとか・・・(Lv.65と71)
パーフェクトエイド入手。
 
 
12階層 グラニデ廃坑の手前にドールカイコ(Lv.58)
これは、それほど苦戦しませんでした。
呪い人形を落とします。

3つの人形をダニエルの所に持って行くと、どれがどれになったのか分かりませんが「ハイポリマーパッド」「フリーザー弾EX」「耐毒スーツ」と交換してくれました。
それと、これで人形集めがコンプリート。
ご褒美にパーフェクトエイド3個もらいました。
 
 
10階層には11階層に下りるためのリフトが2つあって、まだ片方しか行ってないので、行ってみます。

11階層ターミナル:リカバリーダウンの側でI.S.ベセルの欠片を入手。
ターミナル:セーフティ付近の危険区域は、ギアーズオブウォー(Lv.57)とフルメタルギア(Lv.77)
パーフェクトエイド入手。

12階層。
・・・広い。
ひとまず危険区域に行けるようにヘキサをはめていたら、I.S.ベセルの欠片が2つも出て来ました。
現在、ゲージは10個になっています。

危険区域は2つだけクリア。

ヘルスロット(Lv.30)5体。
まぁ、そんなにレベル高くはないので・・・

もう1つはレディコマンダー(Lv.39)とストームストライカー。
リーダーの物理ダメージがキツい。
リーダーアサルトを狙えば、たぶん楽にクリア出来ると思う。
自分、周りの手下から片付けて行く主義なので、苦戦しました。
何度かやり直し、火炎瓶ぶん投げ作戦で、やっとこさクリア。
ステータス異常が無いのが救いです。
 
 
 
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「ゴースト トリック」ファーストインプレ(ネタバレは無しよ)

あくまで第一印象・・・ということで、紹介してみますね。
 
 
ストーリーは?

気がついたら死んでいた。

命ばかりでなく、記憶も失った主人公。
何故だか知らないが、彼は「死者の力」を使うことが出来る。

自分は何者で、なぜ殺されたのか?

その謎を解くために、彼は「死者の力」を使って夜の街を奔走する。

今夜、この街で、何かが起こっている。
鍵を握る1人の女。

タイムリミットは明日の朝。
魂が消滅するその時までに、全ての謎を解き明かせ・・・
 
 
なぁんて書くと、シリアスでハードボイルドみたいだけれども、出て来るキャラがことごとくスットボケていて、悲壮感は皆無。
ストーリー自体も止め時を見失いそうな吸引力なのですが、それに加えてセリフが可笑しい。
このへんのユーモアを受け入れられるかどうかで、だいぶ印象は変わって来るかもしれませんが・・・
私は好きですね。

キャラの造形がカートゥーンアニメのようで、これがまた物語の雰囲気にマッチしていて良い感じです。
 
 
何するゲーム?

基本は、主人公以外の誰かの「死を回避すること」が目的になります。
(それ以前に、あれやこれやと情報を集める必要がある場合もアリ)
その「誰か」の死の瞬間の4分前に時間を巻き戻し、あの手この手を使って死の運命から救い出します。
運命が書き換えられたことにより、次の目的が決まったり、何らかの手がかりを入手したりして、徐々に真相に近づいて行くという流れになります。

「あの手この手」とはいえ、主人公に出来るのは「トリツク」と「アヤツル」だけ。
なにしろ、彼は魂だけの存在なので。

取り付くことが出来るのは無生物か死者。
操ることが出来るのは無生物のみ。

そのへんに転がってる紙くずとかヤカンとかに次々と乗り移っていき、何らかのアクションを起こすことで状況を変えて行くのです。
乗り移れる距離に限界があったり、タイミングを見極めて移動する必要があったり、いかにも意味ありげに見えて全く意味のない引っ掛けアイテムが紛れていたり、一筋縄ではいきません。

まぁ、失敗しても、何度でもやり直せるので、難易度はさほど高くはないと言えると思います。

物語を楽しむ合間に、ちょっとしたパズルを解いているような感じですかね。
う〜ん???と、悩むところもあるけれど、何度か試しているうちに道が開けて来ます。
簡単過ぎず、難し過ぎず、程よいストレスです。
少なくとも、今のところは。
 
 
全体的な印象は、かなり好感度高いです。
私は、普段、あまりこういうタイプのゲームしないのですが・・・
戦って戦って前につき進めーーーっ!
みたいなのばっかりで。
文字を追うばかりではなく、パズルだけでもなく、それらがいい塩梅に配分されているおかげで、そんな私にも楽しく進めることが出来ています。

ボリュームがどの程度あるのかが、目下、一番気になるところですが、それはやってみてのお楽しみということで。
 
 
 「ゴーストトリック」クリア後の感想
 
 その他のゲームレビューはこちらからどうぞ
 
 
 

エンドオブエタニティ 攻略メモ#19

CHAPTER13「クリスマス」

テレサから、クリスマスのプレゼント配りのお仕事依頼が来ているのですが・・・
どうも、ヴァシュロンは乗り気ではない様子。
「なんでも屋じゃねぇ」と言っているヴァシュロンが、一番なんでもかんでも引き受けてる気がしますけどね。

リーンベルの熱意に負けて、ヴァシュロンも「そこまで言うなら、エンターティナーの神髄を見せてやろう!」と、よせばいいのに重い腰を上げました。
ヴァシュロンが調子に乗るとロクなことはない。
すっげぇ、いやぁな予感のゼファーであります。
 
 
スクエア・ガーデンへ。

予感的中。
ミニスカサンタと着ぐるみトナカイ×2で、子供たちにプレゼント爆撃というミッションがスタート。

プレゼントぶん投げてHPゼロにするのね・・・ (^-^;
ヴァシュロンなんて、蹴ってるぜ。

子供たちに囲まれると気絶して動けなくなる。
トナカイよりもサンタの方が人気高いようで、リーンベルがすぐに囲まれて動けなくなってしまうよ。
サンタのプレゼントだと、1発で倒せる(?)のに。
おまけにチャージが遅い、遅い。
銃をカスタマイズしまくって、ぎゅんぎゅん多重チャージするのに慣れてしまっているから、もー、じれったくて仕方ない。

だあぁぁぁっ、うぜぇ!!!

全てのエリアを回ってプレゼント配り終了。
余った2つのプレゼントは、リーンベルのクリスマスと誕生日のもの。
ごにょごにょ口ごもってるゼファーが可愛いぜ。
 
 
テレサの計らいで、大聖堂の礼拝に参列出来ることになった3人。

あれ?リーンベル1人になってる・・・
野郎どもは、興味無しか。

大聖堂の前で、すれ違いざまにロエンに声をかけるリーンベル。
・・・メリークリスマス。
ロエンも、あの時の黒髪の少女だと気付いたようです。
でも、あの少女なら死んでいるはず。

リーンベルと会ったことで、ロエンはサリヴァンが何か隠していると気付いたようですが、当のサリヴァンは行方不明。
ロエンには何が起こっているか分からないらしいが、こっちはもっと分かりませんよ。
 
 
さて、サブミッションをば片付けますか。

「おしゃれ発信地」
依頼人:ミランダ(4階層 エベル・シティ ブティック)

今度は「硬化質の皮」が欲しいそうで。
アルコットに聞いてみると、ブツはエトシアのジャンクベヒーモスが持っていると分かりました。

ジャンクベヒーモス(Lv.97)はR区画に居ました。
ルキアのガベージゴーレムと同じタイプね。
雑魚を無視してジャンクベヒーモスに的を絞ったら、なんとか倒せました。
厳しかった。
 
 
「倒せないのは・・・俺だけか」
依頼人:デイビット(10階層 アルボナ)

・・・また、アンタか。
マンホールキャッパー退治の代行をお願いしたいとのこと。
場所は10階層・エトシア。

毒がイヤなので、先にシグナルを倒してしまいました。
後は、適当にやって勝てました。
 
 
「一獣一災」
依頼人:バーバレラ(2階層 バーバレラ邸)

シルバーキャニオン周辺でモンスター退治のお仕事です。
ボスはキャリーポッド(Lv.77)

頭数が多いので、やや苦戦。
火炎瓶で燃やす作戦で切り抜けました。
 
 
「額の未来」
依頼人:スタンレー(7階層 クランク・タウン)

第2中央エレベーターに居るウォーデン医師から本を借りて来る。
それだけ。
 
 
アジトに戻ると、PMFポイントの特典が届いていました。
拡張二連サブバレルとマルチファーストエイドEX。

それから、ディスクからトータル1Tビットロードしたとかで「テラドライバー」のトロフィーをゲット。

闘技場は・・・放置。
 
 
 
 
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キングダムハーツ 358/2 Days 攻略メモ#33

最後なんで、ちと長いです。

DAY356 役目

シオンとナミネ。
シオンはロクサスでもソラでもなく、「ソラの記憶の中のカイリ」になってしまっているのね。
だから女の子なんだわー。(今ごろ理解した)
ソラの中に帰りたい、と、シオンは言います。
でも、元々記憶を持たない代わりにみんなの記憶で繋がっているシオンが消滅すると、誰も彼女を思い出せなくなるのだそうな。

自分はもう、覚悟は出来てる。
ロクサスも一緒に帰らなければいけないことも察している。
でも、ロクサスは、まだ無理。

シオンは自分が消えた後のロクサスを、ナミネに託します。

そこへ、ディズがやって来て、ここが機関にバレた、と。

やって来たのはアクセル。

元の場所に帰ると言い張るシオン。
納得がいかないアクセル。

アクセルが力ずくで連れて帰ったけれど、彼もそうとうダメージを受けた模様。
2人して倒れているところにゼムナスが来てシオンだけ回収。
アクセルは放置かい・・・
ホント、彼って酷い扱い受けてるよね。
 
 
DAY357 涙

ロクサスはトワイライトタウンをブラブラ。
駅前広場にモーグリが来てるクポ。

ドアを調べて時計塔へ・・・

機関を飛び出して来たものの、行くアテのないロクサス。
膝を抱えているその寂しげな姿は、迷子の子犬みたいね。

そこへ、シオンがやって来た。
シオンの顔は・・・!!!
これからロクサスも取り込まなければならない、と、ロクサスに向かって来た。
えええ???
ゼムナスに洗脳されちゃったの???
 
 
VS シオン

鎧姿のシオンと戦います。

そんなにHP無いね・・・と、思ったら、次々と場所を変えながら形態チェンジ。

最初のワンダーランドは、特にどうと言うこと無く終了。

次のハロウィンタウンが一番キツかったような。
なにしろ、回復するし。
回復使いそうになったら、叩いて阻止。
光弾のようなのを飛ばして来る技はグライドで逃げきりました。

お次はアグラバー。
なんか、もうね、面倒くさくなって、ケアル系ガンガン掛けながらひたすら叩きまくってたわ。
魔法はケアル系しか装備してないから、使用回数は腐るほどあるし。
削られたら、これ幸いとリミット技叩き込んでね。
戦略もへったくれもなかった。
 
 
ここまで行ったことのあるワールド全部回るのかと思ったら、3カ所で終了。
トワイライトタウンの時計塔に戻ります。

最後は巨大化したシオンと戦う。
目の前にケアルガ置いてブンブン叩きまくっただけ。
なんだかすごく呆気無い。
これまで戦って来たボスの方が、余程手強かった。
 
 
もうロクサスにはシオンのことが分からない・・・
消えかかるシオンはロクサスにキングダムハーツを解放するよう頼みます。
ゼムナスの思いどおりにさせないために。
 
 
アクセルの手元には、例の当たり棒が。
ロクサスが置いて行ったのね。
喧嘩していても、やっぱりアクセルのことを嫌いになったワケではなかったのね。
 
 
DAY358 願い

ロクサスは、再び機関の城へ。

キーブレード二刀流になってる。
ネオシャドウを一撃のもとにバッサバッサと斬り捨てる。
すげぇ、強いな。
ソラだってそんなに強くないぞ。(こらっ!)

ロクサスがキーブレード2本持ちできるのは、シオンの分をもらったからなのかな。
ロクサスの力を吸収していたシオンが自我を持ち、自分のキーブレードを操れるようになり・・・
シオンが消えて、彼女が吸収していた力がロクサスに戻り、それと一緒に彼女のキーブレードもロクサスのものに・・・
そういう解釈で合ってる?
 
 
リクだ。
リクの記憶からもシオンは消えかかってる。
というよりも、ロクサスと接触したことでフラッシュバックしたようにも見受けられる。

ロクサスはシオンの願いを叶えるために、ここに戻って来た・・・
キングダムハーツを解放して、ソラに会いに行けば、シオンが戻って来ると信じている様子。
もうシオンが誰だか分かんないのに、シオンが大事な人だっていうことはなんとなく感じているのか。
なんだか、それって、すごく切ない。

リクにしてみれば、ロクサスはソラを目覚めさせるための大事なパーツ。
ロクサスが無茶なことをして、万が一機関に消されたりしたら困っちゃうワケだ。

言うことを聞かないロクサスを止めるため、やむを得ず戦闘に。
 
 
リクはそんなに無茶な攻撃はして来ない。
わりと簡単にガード出来る。
むこうもシールド出してるっぽいけど。
気にせずガンガン叩く。
削られたらリミット叩き込んで、技を出し終わったら急いで回復して・・・
終了。

DAY357のバトルが事実上のラスボス戦で、これはイベントかなって気がした。
 
 
けっきょく、リクの闇の力によってロクサスは倒され、ディズに引き渡されました。
下の画面で楽しそうにじゃれあうロクサス&アクセル&シオンの3人が・・・(涙)
 
 
DAY359 新たな始まり

こうして、ロクサスの短い夏休みが始まる・・・

きれいにKH2へと繋がりましたね。
 
 
クリアデータをロードすると、ロクサスダイアリーにメンバーの日誌が追加されていました。
これを読むと、アクセルの心情なども理解出来て、なかなか興味深いです。

さて・・・
トライアルミッションとか全然やってないんですけど
本編をざっとクリアしただけなんですけど
レビューを書いたら、「358/2 Days」はもう、お仕舞いってことにします。
長期間の中断を挟んでやり直したとはいえ、1年越しだしね。
BbSやった勢いで、どうにかクリア出来て良かった。
 
 
 
「キングダムハーツ 358/2Days」プレイ日記の目次
 
 

キングダムハーツ 358/2 Days 攻略メモ#32

DAY353 決意

アクセルはサイクスにとっ捕まって釘刺されていました。
一応、今のところはお目こぼししてくれているようだけど・・・

任務の方は、相変わらずいつもどおり。
あちらはシグバール&アクセル&シオンという編成。
No.2と一緒の任務なんて、滅多に無いとかアクセルは言ってますが、ロクサスはシグと何度もお出掛けしていなかったっけ???

ロクサスはメンバーチェンジを申し入れるけれど、即却下。
1人で寂しく任務に出掛けます。

シグバールにはシオンがヴェントゥスに見えているらしい。
(BbSやった後だから分かるけどさ)
シオンは人によって顔が違って見えるようだ。
アクセルには、いったい誰の顔に見えているんだろう?
シオンはあっさりとシグを倒して、去って行きました。

#89(トワイライトタウン)6体の大型ハートレスを討伐せよ

さて、任務です。
これまで戦った敵が続々登場。
ひととおり片付けて駅に行くと強敵の気配。
何回かチャレンジしたけど勝てそうもなかったので、戦わずに帰りました。
 
 
サイクスはシオンに逃げられてロクサスが残っているのが不満そう。
ネチネチとアクセルをいじめます。
シオンを行かせたことでロクサスにまで責められるアクセルが、ちょっと可哀想ですよ。

アクセルはロクサスに事態を説明。
シオンはロクサスの能力をコピーする人形として作られた。
でも、シオンの姿は今やロクサスではなくなっている。
ロクサスがロクサスでいるためには、シオンを壊さないと・・・
えーと、アクセルにはシオンがソラに見えたのかな?
シオンはロクサスの能力どころか、ソラの能力をコピーしてしまっているということ?

ロクサスには、全く意味不明のようです。
中途半端な説明だしね。
自分が何者か知らないロクサスに向かって、アクセルはこれ以上のことは言えないんだろう。

一方、シオンは答えを見つけたようです。
リクに教えられ、ナミネの元へ・・・
 
 
DAY354 真実

レプリカ計画とは・・・
キーブレード使いの能力を記憶の欠片によってコピーし、自分たちのものにする計画。
一部のメンバーにしか知らされていなかったハナシ。
忘却の城での出来事は、この計画の一環だったワケ。
ヴィクセンの消滅により計画の変更を余儀なくされ、レプリカが自我を持ったのも計画外だったとか。
リク・レプリカは?
アクセルは黙秘。
リク・レプリカに自我があるように見えていたのは、ナミネが記憶を与えたからかもしれないね。
本当の自我が芽生えたのは、ナミネに与えられた嘘の記憶を奪われた後・・・でしょう。

帰還の秘密を知るシオンを野放しには出来ないため、アクセルに指令が下る。
力ずくで連れ戻せ、と。
逆らう者は消滅・・・その掟すら適用されない、員数外のシオン。

アクセルは、ロクサスと気まずいまま行ってしまった・・・
ロクサスは裏切られた感をつのらせている模様。
 
 
ザルディンがアダマンタイトとコンボアーツ+を合成してみろ、と。
アダマンタイトはくれました。
「ドッジコンボ」を作ってみせるとラックアーツをくれました。

ルクソードは「下っ端はツラいよ」と、ルーンアーツ++をくれました。
 
 
#90(アグラバー)装置を設置せよ

これも機関の壮大な計画の一部なのか、怪しげな装置の設置。
今更感がつのります。

アグラバーに着いたら、洞窟の秘密の地下に行ってハートレスを片付けます。
大したこと無いし。
変な装置を置くとグランドアーマー。
アドバイスに従いエアロ系装備して来たけれど、効いていたんだかどうなんだか。
リミット技のおかげで勝てた感じ。
 
 
目的も知らされないまま、必死で機関のために戦う自分に疑問を抱くロクサス。
やはり、最初の頃に比べて自我がシッカリして来ているのだね。
 
 
リクと王様の会話。
リクは自分の闇に打ち勝つ方法を探しながらソラの目覚めを待っていたそうで、闇を制御する力を掴みかけているから心配は要らないとのこと。
心配なのはソラの方。
機関の目的はソラの記憶で、カイリに関わる記憶が奪われたせいで修復が進んでいない、と。
そして、自分はこれから機関メンバーと戦うので、万が一の時は・・・と、後のことを王様に託す。

みんな、それぞれに決意を固めているのね。
シオンも、リクも、そしてロクサスも。
 
 
DAY355 届かない言葉

ロビーにサイクスが居ません。アクセルだけ。
「特別なノーバディ」と呼ばれる自分が、いったい何者なのかアクセルに尋ねるロクサス。
でも、アクセルは答えてくれない。

アクセルを信じられなくなってしまったロクサスは、逃走開始!

ノーバディ蹴散らしながらずんずん進んで行くと、サイクスが邪魔しに出て来ました。
サイクスには II で大苦戦したもんだからかなりビビったのだけれど、まだ力が不十分と見えてそれほど強くはなかった。
無茶苦茶叩いているだけで倒せてしまったわ。
 
 
城を出て行くロクサス。
引き止めようとするアクセルに対して
「誰も悲しまないさ」と、ぶっきぼうに応える。
II で、「親友」のはずなのに、ちっとも仲良さそうに見えないよなーと思ったシーン。
ロクサスの態度がそっけない理由が、やっと分かったよ。
 
  
 
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誘惑に負けた。

発売直前になって、急に気になり出した「ゴースト トリック」

気になり出したら止まらない。

情報収集しているうちに、ますます欲しくなって

よせばいいのに、買ってしまった。
 
 
いつも遊んでいるのとは、少し趣向の違うタイプのゲームのようだけど

がんばってやってみるよ。
 
「358/2 Days」がもうすぐ終わりそうだから、そしたらね。 
 
 

キングダムハーツ 358/2 Days 攻略メモ#31

DAY325

#86(ネバーランド)機関の標章を回収せよ with ルクソード

高低差とか距離感とか掴みにくくて素通りしまくり。
足場の悪いアグラバーやでこぼこのトワイライトタウンに比べたら楽かと思いきや、そうでもなかった。

けっきょく、MAXならず。
もう、いいよ、なんでも。
 
 
DAY326

#87(ハロウィンタウン)ウィンドストームを討伐せよ

広場に3体。
いっぺんに出るとはタチが悪い。
まずは雑魚を片付けて、と。
相手にトドメを刺し切れずにこちらが倒れてコンティニューすると、あちらも全回復だから泣けて来る。
倒してしまえば復活しないので、攻撃を集中させて、とにかく確実に1体ずつ減らして行く。

墓場に行くとインビジブルが居ました。
キッチリ片付けておきました。
 
 
DAY352 夕日

シオンとリク。
あるはずの無い記憶に苦しむシオン。
自分が存在してはならない者だと知っていても、大事な友達が居るから、今は消えてしまうわけにはいかない。
・・・切ないね。
リクは猶予をくれたようだ。
 
珍しくロビーに人がいっぱい居るわ。

シグバールは「ファイナルリミットで50体以上の敵にトドメを刺して来い」と。

えーと・・・
スルーしてもいいですか?
だって、1体しか倒していないんだもん。

「オメガギア+6」を作っておく。

#88(ハロウィンタウン)大型ハートレスを討伐せよ

ハートレスを探して墓地の方に行くと、目の前に!
気配を感じなかったロクサス。
そうとう弱っているのか?

相手はオーガ。
インビジブルよりも弱そうだけど、ヒラヒラしていて攻撃が当たらない。
どうにか頑張ってリミット技を叩き込んだのに、ロクサスが弱気なことを・・・
と、そこにアクセルが割って入る。

へ・・・???

戦っていた相手は、シオンだった。
お互いに相手がハートレスに見えていたらしい。
2人を戦わせるための罠だと、アクセルが教えてくれた。
役立たずな方を消してしまおうとしたの?
 
 
いつもの場所で、久々に3人でアイス。
大切なのは、一緒に居なくても、お互いのことを考えること・・・
ずっと忘れない・・・

そんな、あからさまなフラグ発言を・・・ (゚ー゚;
 
 
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#18

CHAPTER12「結婚式」

保護者ヴァシュロンから離れて、初めて2人でお仕事です。
ゼファー君は「仕事は選ぼうぜ・・・」とブツクサ言っていますが、リーンベルちゃんは敢えてこの仕事を選んだそうです。

なかなかサマになってるじゃないの、リーンベルちゃんは。
ゼファーは・・・仮装っぽいね (^-^;

同じ服を着ても何故か仮装に見えない、今回の依頼主ジャンポーレ。
結婚式に花嫁を奪いに来るという内容の脅迫状が届いたため、この2人をダミーにして自分たちは別の場所で挙式しようとの魂胆。
「あーはっはっは」じゃねぇよ。
敵は武装してるっていうじゃないか!
 
 
さて、その頃、ヴァシュロンは1人でお留守番かと思いきや、別件のお仕事。
いやぁな予感がするよ・・・と、思ったら、やっぱし。
ヴァシュロンこそ、仕事は選ぼうぜ。
 
 
動かすのはヴァシュロンの方。
1人ですよ。
右手にマシンガン、左手にハンドガンを装備しました。

そして、とっとと1階層のスクエア・ガーデンへ。
わりと広かったので、近くにステーションを置いておきました。

敵の数は多いけれど大して強くはない・・・
面倒なだけ。
つい、銃を切り替えるのを忘れちゃってね。
切り替えるたびにヴァシュロンがゴチャゴチャ言うのもうるさいし。

このエリアで戦っている最中に「プロフェッショナルハンター」のトロフィーをゲット。
3,000体の敵を撃破したのだそうです。
 
 
BOSS ドラゴンフライ

I.A.で左右に移動しながら、マシンガンとハンドガンを交互に使い、まずはボスの部位を破壊。
部位を壊し切れなくてゲージが危なくなったら、雑魚を倒してゲージ回復。

1回め失敗した時は、ものすごいダメージ喰らって一気にゲージが空になってしまったんだけど、2回めはほとんどダメージ受けませんでした。
ボスには、あんまり近づかない方が良いのかも。
 
 
ヴァシュロンが1人で奮闘している頃、ゼファーとリーンベルはチャペル内で2人きり。
せっかくだから、と、ノリノリで結婚式のまねごとをしようとするリーンベルに対し、照れまくりのゼファー。
可愛いぜ ( ´艸`)プププ

なんとなく良い感じになってるところに飛び込んで来る無粋な輩は、もちろんヴァシュロン。
一瞬にして状況を把握し、相手の報酬を確認。
そして、リーンベル・ゼファー組の報酬の方が良いと知った途端、自分はやられたことにしようと持ちかける。
呆れるリーンベルちゃん。
いつものゼファーならモソッと突っ込み入れるところなのに、そんな2人のやりとりなど聞いちゃいません。
彼は、今、それどころじゃないから!
 
 
自動的に外へ。
アジトに戻ると、PMFポイントの特典が届いてました。
二連サブバレルとファーストエイドEX
 
 
ロエンとサリヴァン。
サリヴァンの計画は最終段階に到達した模様。
ロエンの持つ指輪でゼニスをコントロール出来るようになったの?
それから、巫女の復活とか再臨とか・・・
なんとなく、繋がって来たわね。
 
 
3人揃ったので、サブミッショッン。
(最近、このパターンばっかり)
 
 
「ギャングの掃討」

10階層 アルボナ周辺に集結する反体制勢力を殲滅せよ、とのこと。

リトルタイガーは別にどうってこと無いが、キャタピラー2台は、少々キツかった。

 
「クリスマスと言えば」
依頼人:テレサ(3階層 テレサ邸)

クリスマス用の飾り付けを用意して欲しいとのこと。

エベル・シティで聞き込みをしていると、イジーが作ってくれることになった。
材料は大して珍しい物でもなかったので、その場で完成。

イジーが電飾がどうのこうの言っていたので、クランク・タウンに足を運んでみた。
すると、ウィリアムが電飾オブジェを作ってくれると言う。
材料の「電飾部品の欠片」は、いつの間にやら持っていたので、その場で完成。

ウィリアムが星がどーしたこーした言っていたので、せっかくだからアルボナへ。
メイド服の店員に星をもらえた。

テレサに3つのアイテムを渡すと、報酬の他にオマケを付けてくれた。


「ゴミあさりじゃ限界があるぜ」
依頼人:スラッシュ(10階層 アルボナ)

アルマニウムが欲しいそうだ。
ルキアのタールアーマーが落とす「ジャンクイーターTAR2」をバラせばいいらしい。

タールアーマーはダウンタウンに出る・・・
部位を壊さないと目的のブツを落としてくれないみたいね。
普通に倒すとジャンクオイルしか落とさん。
倒すだけなら楽なんだけれども、部位を壊そうとしている間にガンガン燃えてしまう。
何度か出入りを繰り返してやり直し、やっとこさ1個ゲット。
 
 
「行方不明のお兄ちゃん」
依頼人:エリザ(7階層 クランク・タウン)

お兄ちゃんが神学校へ行ったきり帰って来ないと言うので、現地へ。
「壊れた眼鏡」を拾って来て渡す。
・・・なんだか、複雑な気分。
 
 
ポツポツと解放されていないヘキサが残っているので、ペシペシと解放していたら、10階層のターミナル:エイムの後ろでI.S.ベセルの欠片を発見。
 
 
闘技場は・・・放置。
 
 
  
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#17

CHAPTER11「感情を置く場所」

上の方の人たちが、何やら深刻な話をしてました。
眼鏡の男は、冒頭のムービーでヴァシュロンと一緒に居た人ね?

その眼鏡の人・ラガーフェルドがアジトにゼファーを訪ねて来ます。
あの事件がらみと聞いて、ヴァシュロンは会わせまいとし、リーンベルちゃんも不安でいっぱい。
でも、ゼファーは1人で出て行ってしまいました。
「ふーん」じゃないでしょ、ヴァシュロン!
 
 
さて、ゼファー1人です。
どうしましょう。
セーブしたくてもアジトに入れないし、ラガーフェルドがレイニー・ブリッジを塞いでいるため外にも行けないので、闘技場の側にステーションを設置しておきました。

装備は、右手にマシンガン左手に火炎瓶。
他の銃から外したカスタムパーツもくっ付けて、マシンガンは可能な限り性能アップ。
 
 
BOSS ラガーフェルド

こんなの、どうやって倒すんですかね?
と、初めて対面した時には思いましたわ。
だって、ぜんぜん攻撃当たらないし。
こっちの背後にワープして来て、あまつさえガッツリ削って行きやがるし。
回復アイテムは持てないし、部位が無いから迂闊にI.A.も使えないし。

正直言って、ゲーム投げかけたけど、ようやく倒すことに成功。
倒せた時は、唖然とするぐらい楽勝でございました。

ラガーフェルドは正面からの攻撃を受け付けてくれないようです。
なので、とにかくI.A.を使って背後に回るしかない。
でも、I.S. ゲージを無駄にすることも出来ない。

ただ、たくさんの剣を出して攻撃して来る時だけ、ラガーフェルドは立ち止まるんですな。
この攻撃、当たるとものすごく痛いんだけど、逆にこちらにとって攻撃のチャンスでもある。

そこで、ラガーフェルドが立ち止まってチャージし始めたら、I.A.を使ってラガーフェルドの頭上を飛び越えるようにラインを引く。
敵のほぼ頭上から、追い越し様にマシンガンでスクラッチ。
目一杯チャージすると、相当削れます。
次のターンでまた同じようにI.A.を使って火炎瓶投げ。
これを2回だったか3回だったか実行したら、簡単に倒せました。

ラガーフェルフドがチャージ中でない時は、トーチカを盾にしつつ、普通に走って逃げ回って時間稼ぎ。

この方法だと、ほとんどダメージ喰らわないし、万が一喰らってしまっても、逃げ回っている間にだいぶ回復していました。
 
 
ゼファーに突きつけられた真実・・・
自分が殺した者の中に、妹が居たかもしれない?

ラガーフェルドの鉄槌を前にして無抵抗なゼファーを救ったのは、リーンベルの放った銃弾でありました。

そして、ベシベシひっぱたかれる。
まぁ、当然だけどね。

アジトに戻ったゼファーは「リーンベルを幸せにしたい。それが出来たら死のうかな」と、ボソッとヴァシュロンに告げる。
たぶん、リーンベルが死なせてくんないよ。うん。
ヴァシュロンも、そう思ってるんでしょ?
 
 
3人揃ったので、サブミッション。

「障害」
依頼人:デイビット(10階層 アルボナ)

9階層ダコタ鉱脈付近に出没するフレア・イエティ退治の代行。

フレアっていうくらいだから、炎上を防ぐアクセサリを装着。
それでも燃えるけどねっ。
フレア・イエティはLv.89だったけど、ふつーに戦って倒せた。
 
 
「私色に染め上げたいの」
依頼人:ミランダ(エベル・シティ ブティック)

「虹石」というアイテムが欲しいそうだ。
誰が落とすかは、エベル・シティを徘徊するアルコット爺さんが教えてくれた。
8階層のフロイド遺構に出没する変異種・カラフルタールマンが落とすそうだ。

カラフルタールマンは東部で会えました。
Lv.100・・・ (゚ー゚;
が、がんばる。

みんなで多重チャージして転がしまくって、相手に何もさせないようにして倒した。
作戦成功。
自分たちより30もレベル高い敵を倒したぞ。
 
 
「猛獣大脱走」
依頼人:ペーターに仕えるメイド(3階層 ペーター邸)

ペーターの愛犬パトラッシーを探せ!

パトラッシーは大聖堂にて発見。
報告して終了。
 
 
「せめてもの罪滅ぼし」
依頼人:バーナード(1階層 大聖堂)

11階層のライタウス・タワー周辺に出没するモンスターの退治。

敵はトリプルスタンプ(Lv.73)
これはそれほど苦労すること無く掃討。
 
 
 
 
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キングダムハーツ 358/2 Days 攻略メモ#30

DAY322 計画

いつものトップ3で密談中。
自我を持ったのは計算外だったけど、ソラのコピーとしてはシオンの方が優秀・・・
欲しいのはソラ(キーブレード使い)の力であって、器はロクサスでもシオンでもどっちでも良いということらしい。
全てを把握してんのはこの3人ってことか。
何か大きな計画が最終段階に入っている模様。

ルクソードがミッションNo.82の宝箱を全部開けて来いと言う。
既に開けていて、ミッションNo.84とNo.87が追加。

シオンはエリクサーレシピをくれる。
 
 
#83(ビーストキャッスル)ザルディンを捜索せよ

さて、ザルディン閣下が行方不明だそうで。
あの人はビーストキャッスル担当なので、行ってみる・・・

ハートレス蹴散らしながら城内を歩き回って小耳に挟んだ住人たちのウワサ話を総合すると、
ビーストを惑わすようなことをザルディンが言って、それ以来ますます様子がおかしくなった
ということのようだ。

だいたい自体は飲み込めたが、肝心のザルディン閣下のお姿が見えない。
仕方なく帰ろうとすると、帰還ポイントにのーっと突っ立っている閣下を発見。
「何の用だ?」じゃないでしょ。
 
 
DAY323 過ぎ行く日々

#84(オリンポスコロシアム)バーニングボールを討伐せよ withi シグバール

何らかの魔法で動きを止められるそうだけど・・・
魔法はケアル系とファイア系しか装備してないし。
バーニングボールがファイア系で止められるとは思えん。

シグがたまに止めてくれる。
あと、ガードで弾いても止められる。
止まった隙にリミットカット叩き込んで倒してしまいました。
 
 
DAY324

#85(ワンダーランド)ハートを回収せよ

ネクストシャドウとストライプアリアのコンビはマズい。
防御下げられたところでガツンと叩かれると死にかねない。

お茶会会場に行くと、またカメレオン。
てきとーに叩いて倒した。

はて?
敵は全て倒したはずなのにゲージがMAXにならない。
何処かで見落としたかと、ワールド中くまなく見て回ったけれど、やっぱりハートレスは出て来ないため、諦めて帰還した。
 
 
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#16

CHAPTER10「神学校」

今度はゼファーがご機嫌ななめ。
まぁ、コイツはいつも機嫌悪そうだが。
それにしても、自分の部屋に引きこもっているというのは、いつもの無愛想ぶりとは桁が違う。
ヴァシュロンは、その理由を知っているようだ。

「来ない方がいいと思うけど」と言いつつ、ヴァシュロンはリーンベルを連れてお出かけ。
行き先は、クランク・タウンの神学校・・・
 
 
サブミッションは後でやることにして、7階層の神学校へ。

ここでゼファーが起こした事件を知ったリーンベルは大ショック。
これまでどおり彼に接することが出来るのか、自信が無い。
まぁ、無理もないよねぇ。
具体的には語られないし、ここまで断片的に見せられたムービーを脳内で繋ぎあわせて推測するしかないのだけれど、ゼファーが相当酷いことをやらかしたことは想像が付くもの。
 
 
そんな重い気分を引きずってアジトに戻ると・・・
あ、出て来た。
いつもの調子で「なんで起こしてくれねぇんだよぉ」と文句をたれるゼファーに、いきなりリーンベルちゃんの平手打ちが炸裂。
恐らく、この一撃にはいろんな意味が含まれていたのであろう。
 
 
3人揃ったので、サブミッション。

の、前に、カスタマイズパーツを色々作って銃の性能をアップ。
ロングスコープを、やっと作れた。
材料の1つ「レアメタル」はお宝カイコが落とした。確か10階層あたりでエンカウントしたんだと思う。間違ってたらゴメンね。
他にも色々パーツを作って、全ての銃のチャージが70〜80になるようにした。
ただし、Bー84は使用せず。
カスタマイズしてもあまり性能が上がらないから。
装弾数も上げたいんだけど、材料をあまり持っていなくて・・・
ひとまずチャージとチャージ加速率を上げておけばいいや。
 
 
ンでは、サブミッショッン。

「反体制組織の討伐4」
6階層ペーティリア周辺に出没。

ギャング系がいっぱい。
単体では特に問題のないレベルだけど、頭数が多いので気を付けないと蜂の巣状態になる。
 
 
「手に余る仕事」
依頼人:デイビット(10階層 アルボナ)

8階層のフロイド遺構周辺に出没するパイルジャイアントの討伐。
Lv.90って・・・
もうちょっと良く考えて仕事引き受けなよ。
こっちも人のこと言えないけど。
チームヴァシュロンも、まだLv.60程度なんでね。

無理かと思ったけど、なんとか倒せました。
もちろん、何度かゲームオーバー→リロードしましたけどね。
最終的には3人とも高い所に登ってしまいました。
ここに居ると、敵の攻撃が当たらないので。
フラグデカイコも火炎瓶投げつけて燃やしておいたら、近寄って来ないし。
3人で寄ってたかって上からパイルジャイアントを狙い撃ち。
安心して多重チャージできるから、コロンコロンとよく転んでくれる。
そして、のっそりと立ち上がった敵は、何故か出口に向かってヨタヨタと歩いて行くばかり。
完全にこちらに背を向けているので、これ幸いとスクラッチしてガンガン削ってしまいました。
 
 
「医食同源」
依頼人:バーバレラ(2階層 バーバレラ邸)

シルバーキャニオンに行って、風邪薬を取って来ること。
ブツはケミークロにありました。
 
 
「ペーターからのメッセージ」
依頼人:ペーターに仕えるメイド(3階層 ペーター邸)

ペーティリアに行って、なんか取って来て欲しいそうです。

行ってみると、前に来た時とは敵の顔ぶれが変わっていてキツかったです。
やっぱり、毒ダメージが・・・

一番奥まで行くと「愛の小包」が。
中味はリーンベルちゃんの服でした。
ペーター様・・・(;д;)
 
 
「秘密の薬」
依頼人:スタンレー(7階層 クランク・タウン)

ヒマじゃないけど付き合ってあげるよ。

マタンゴフットから取れる獣茸が欲しいそうです。
マタンゴフットの出現場所は、8階層のターミナル:セーフティEXの近くの「!」

高い所に3人とも乗ってしまったら、ノーダメージでございました。
この戦法いいね、いい感じだ。
倒すのに時間が掛かるのが難点だけど。
 
 
ここまでのサブミッションを全てクリアしてアジトに戻ると、PMFポイントの特典が届いていました。
耐炎スーツとマルチファーストエイドS。
 
 
闘技場。
ランク25のイエティ4をやっと倒せました。
火炎瓶作戦で。
まず毒と氷結の2匹を燃やしてしまい、ロッソは炎上しないので、こちらはフルスクラッチ狙いで。
最後に残ったレベル高めのを、チビチビと削って終了。
回復は怠らないように。
3人で固まっているとまとめてダメージ喰らうこともあるので、なるべく離れた位置に立つよう心がけましたが、スクラッチダメージが蓄積して来たら、アイテム持ちのキャラの側に移動するようにしました。

とにかく、ステータス異常がハンパない。
現時点では、アクセサリーを駆使しても100%は防げないため、リアル運も関わって来るかも。
数え切れないくらいリロードをくり返して、やっとこさ倒しました。

ランク30のヒュージコッペリア(Lv.72)は、イエティ4に比べたら楽勝。

ランク34まで進んだ(5連勝までしかしてない)ところで、飽きてしまったので、次のチャプターに進むことにします。
 
 
 
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#15

CHAPTER9「聖刻」 その2

アントリオン邸へ。

間違いなく死ぬはずなのに死なない人間が居て、その者には聖刻がある
っつーハナシを聞く。
冒頭のムービーの続きで、死刑執行されても死ななかったのは、既に神に罪を裁かれているからだとかナントカ。
神とか奇跡とか言われると、ちょっとゴメンナサイな感じなんだけども・・・
あれがゼファーだってのは最初から気付いていたが、死んだはずなのに死んでない・・・ということなのね。
もしかして、ヴァシュロンも?
 
 
お仕事は、ルキアに行って「聖刻」について調べること。

せっかくなので、ルキアもグリーンヘキサで繋いでおきました。

最初に来た時とは全然違うラインナップの敵が待ち構えていました。
けっこう厳しいです。
花を供えた緑のエリアではなく、白い方から外に出る・・・

パークウェイに入るといきなりボスで、ぐてんぐてんに負けました。

何度か挑戦したけれど全く勝てる気がしない。
レベル上げるなり、銃のカスタマイズするなりしないと勝てないと悟り、いったん脱出。
 
 
「高級な獣肉」を拾っていた(ルキアの一番手前に出るグレムリー某が落とした模様)ので、アルボナで待つサラにお届け。
1個渡して、ミッションはクリア。

その後サラに話しかけると、もっと餌が欲しいというので、有り余っている獣肉をじゃんじゃん与えた。
与えて、与えて、与えまくると、すっかり元気になった。
わんにゃんって・・・そう、この子だったの・・・
お礼に「マジカル・ママン」をもらったので、エベル・シティのダニエルに譲ってあげた。
それと引き換えに「トレーナーEX」をもらう。
 
 
ペーティリアの側の危険区域を片付けておく。
スクリュートップだったかなんだったか、メカっぽいのが3体出た。
無事に倒して、I.S.ベセルの欠片をゲット。
 
 
闘技場はイエティ4に勝てなくて次のランクに進めずレベル上げにならないため、ルキアのダウンタウンを何度も行ったり来たりしてレベル上げ。
その間に、何度も死んで時間を無駄にする。

だめだなぁ・・・
戦い方を間違っているのだろうか?

イヤというほどゲームオーバーの憂き目を見て、やっとこさダウンタウンを通過。
大してレベル上がってないし、こんなんでボスに勝てるかどうか分からんけども、とにかく行ってみよう!

確か物理攻撃しかして来なかった気がするので、アクセサリは物理ダメージ軽減系のみを装着。
 
 
BOSS ガベージゴーレム

とりあえず、ヴァシュロンとゼファーにはアンチダメージを使っておく。
攻撃は、この2人メインで頑張ってもらいます。

雑魚の部位が固くて、「部位を壊してI.S.ゲージ回復」が出来ません。
むしろ、ボスの部位の方が壊しやすい感じ。
なので雑魚は無視。

ゼファーはあまり派手に移動せずにとにかくスクラッチして、ヴァシュロンがダイレクトダメージ。ボスの部位を確実に減らせそうな時だけI.A.を使うようにしてゲージを節約。
ゲージクラック&スタンしてくれるとスクラッチもしやすいので、ハンドガンも多重チャージを忘れずに。
上手いこと移動を繰り返して、リーンベルはボスの登って来られない狭い高台に移動させました。
ここから回復アイテムを投げたり、攻撃参加したり。
野郎どもは、リーンベルのサポートを受けられる範囲内でファイト。

ボスの真後ろに居ると、毒ガス攻撃を受けるので気をつける。
万が一喰らってしまったら、即座に治療しないと大ピンチを招きます。
(っつーか、あんなのマトモに喰らいたくないし)

何度めの挑戦だか忘れたけれど、そんな感じで戦って、ようやく倒すことに成功。
 
 
聖刻があるはずだという場所に行ってみたけれど、何も無し。
ゼニスの騎士って???
キーワードはポロポロと出て来ているようだけど、なかなか話が繋がりません。

奇跡なんて気持ちの問題だ、HAHAHAHA!

ということで、お仕事終了。
I.S.ゲージが8個になりました。
 
 
ロエンとアントリオンが、小難しいことを話していました。
会話の内容が抽象的かつ観念的で、何が言いたいのか、よく考えないと理解できん。
神に仕える立場であるにも関わらず、神を否定するロエンをアントリオンは非難しています。
ロエンは、悲壮な決意を持って、この世界をどうにかしようと考えているようだけど・・・
 
 
  
 
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これが気になってしまったわぁ。

気になったのは、これ。

Wiiの「影の塔」 by ハドソン。


 
 
なんか、これ、ico っぽくなぁい?

それが第一印象でした。

背景とか、黒いシルエットだけのキャラとか・・・
なんとなく、 ico を彷彿とさせる雰囲気。

影だけになってしまった少年が、自分の体を取り戻すために塔を登って行く・・・
バトルあり、マップギミックありのアクションゲームのようです。

公式サイト
http://www.hudson.co.jp/kagenotou/#/Top

発売予定は2010年7月22日。

予約済みの「ラストランカー」と発売日が近いため予約はしないけれど、気には留めておきます。

エンドオブエタニティ 攻略メモ#14

CHAPTER9「聖刻」

ヴァシュロンの過去。
ルキアでの事件の時のことみたいです。
相手はサリヴァンが連れている女の子?
バケモノ???
なんだか、ゼニスの外から来たみたいなことを言っていたけど???
とにかく、彼女がルキアで起こった大惨事の原因なのね?
(?だらけだ)
 
 
今度のお仕事はカーディナル・アントリオンからの依頼。
(今更、カーディナルって何?って聞いてもいいかなっ?)

ヴァシュロン、機嫌悪そうです。
いや、気のせいじゃないだろ。
 
 
メインのお仕事の前に、サブミッショッン。

「ブティック経営の危機」
依頼人:ミランダ(エベル・シティ ブティック)

クランク・タウンのダレルから荷物を預かり、持って来るだけ。
 
  
「本物の料理」
依頼人:レックス(2階層 バーバレラ邸)

料理を預かり、エベル・シティに居るママンに届けるだけ。

・・・美味しくないらしい。
でも、たったこれだけで「マイティスーツ」がもらえて、仕事としてはオイシイ。
 
 
「彼女への手紙」
依頼人:デイビット(10階層 アルボナ)

9階層の第3中央エレベーターで待つジョアンヌに手紙を届ける。
 
 
っていうか、なんなのよ、この鬱陶しいバリケードはっっっ!
 
 
「マジなアドバイス」
依頼人:ローズ(4階層 エベル・シティ)

ママン直伝のレシピを2Fバーバレラ邸に居る息子に届ける。

しかし、母の想いは伝わらなかった模様。
 
 
「わんにゃん元気になぁれ」
依頼人:サラ(10階層 アルボナ)

元気が無いわんにゃんのために餌を持って来て欲しいとのこと。
「高級な獣肉」なんて持ってないので後回し。
 
 
ここまでクリアしてアジトに戻ると、PMFポイントの特典が届いていました。
メタルコート弾EXとファーストエイドS
 
 
ペーティリアの側のターミナル:エクスペリエンスを紫のヘキサで解放し、上からグリーンをかぶせて闘技場へと繋ぐ。
これで、闘技場に「アイテム取得率1.5倍」「アイテム取得率2倍」「レアアイテム取得率2倍」と「獲得経験値1.5倍」の効果が発生。

「ターミナル4連鎖」のトロフィーもゲットしました。
 
 
闘技場は、ランク24まで。
制覇はしていません。5戦めまで。
ランク25の3戦めに登場するイエティ4(勝手にチーム名変えるな)に、何度やっても勝てないため、闘技場から退散。
本編を進めることにします。
 
 
 
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#13

CHAPTER8「初デート」 その2

リーンベルが復帰したので、残っているサブミッションと長らく放置しっぱなしの危険区域を片付けに行きます。
 
 
「価値観の違い・・・ですね」
依頼人:ベネット(1階層 大聖堂)

8階層の「フロイド遺構」に行って、古い書物を探して来て欲しいとのこと。

中部で発見。
普通にカッパーボックスに入っていました。
前に来た時にあったっけ?
見落としたのか、サブミッション発生中にのみ出現するのかは、不明。

依頼人にブツを届けて、ミッション完了。
 
 
「乾いた水獣」
依頼人:ジュリエット(7階層 第2中央エレベーター)

ウォーターレス・ブリッジに居着いたグラス・イェティを退治して欲しいとのこと。

コイツらが、えらい厄介で。
何がイヤって、毒状態がイヤ。
トキシックシールドをバラして、防毒ベストに作り替えました。
でも2個しかないの。
コイツら、生意気にも防毒ベストを装備していないキャラを狙って来るの。
こうなったら、もう、短期決戦しか無い!
ということで、リーダーのグラス・イェティのみを倒してクリアしてしまいました。
 
 
続いて、危険区域つぶし。

4階層。ターミナル:リカバリーダウンの近く。
敵はタクティカルギア(Lv.54)2体。
ちょいとキビしかったけれど、どうにか倒せました。
I.S.ベセルの欠片を入手。
これでゲージは7個になりました。
 
 
6階層。ペーティリアの近く。
敵はカッパーウーズ(Lv.12)6体。
問答無用で蹴散らす。
戦利品なんだったか忘れた。
 
 
7階層。クランク・タウンの近く。
敵はヘヴィタイガー(Lv.28)5体。
前のチャプターでも行ってみたんだけど、レベルはさほど高くないわりには攻撃力が高いのか、すぐにデンジャー状態になってしまい、諦めて放置していました。
今回はマシンガン2丁持ちにしたら、あっさりと倒せてしまいました。
ここでもI.S.ベセルの欠片を入手。
 
 
8階層。
フロイド遺構の近く
に2つ。
片方はドールグレムリー(Lv.41)とトーチグレムリー(Lv.19)2体。
「ドール」というくらいだから、人形を落とします。
「拘束された人形」を入手。

もう一方はドールドッグ(Lv.46)とホットドッグ(Lv.19)2体。
「ドール」というくらいだから、人形を落とします。
「マジカル・バズーカ」を入手。

ダニエルの所に持って行くと、「拡散多連サブバレル」と「バレルアダプター」をくれました。
同時に渡したので、どっちがどっちになったのかは謎。

ターミナル:セーフティEXの近くの方は、マッドゴライアス(Lv.73)3体。
どう頑張っても無理だったので、諦めて後日にします。
 
 
9階層。ターミナル:ウィークネスの近く。
敵はシグナルデカイコ(Lv.52)が3体。
頑張って倒したけど、なにを落としたか忘れた。
 
もう1つは、シルバーゼリー(Lv.28)が4体だったか5体だったか・・・
ぷよぷよしているけど、ちゃんとスクラッチは効くので楽勝。
パーフェクトエイドを入手。
 
 
10階層。11階層へのリフト付近。
敵はミサイルビークル(Lv.67)
レベルは高いけれど1体だけなので・・・
ちびちびと部位を破壊して、I.S.ゲージの様子を見ながら戦いました。
 
 
10階層の「エトシア」にも行ってみました。
ヒートイェティ(Lv.58)とか出ますが、歯が立たないほどでもない。
ハイマウントプロ、ヒートテクターなどを入手して来ました。
 
 
12階層の「グラニデ廃坑」にも足を伸ばしてみましたが・・・
毒ダメージがハンパない。
予想以上に広かったし。
マッドゴライアス(Lv.73)はやっぱり無理なので、途中で逃げ出して来ました。

グラニデ廃坑の近くでヘキサをはめていたら、I.S.ベセルの欠片が出て来ました。
それと、「鍵付きトランク」も。
なんだろう???
後日、サブミッション等で必要になるのかな?
 
 
この辺りをウロウロしている間に、「マテリアルコレクター」と「シリアルショット」のトロフィーをゲット。
前者は部位破壊3,000個達成、後者は連続500ヒットを記録、だそうです。
 
 
気になっていた所はひととおり片付いたので、次のチャプターに行きます。
闘技場は後回し。
 
 
 
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そんなぁ・・・

こちらの記事を見て、唖然。
たぶんそうなんだろうなとは思っていたけれど、それを言っちゃダメじゃないのぉ?
 
ソニー幹部、PSP goの教訓を語る

この発言は、よーするに、PSP goは実験投入であったと解釈していいのかな?

買っちゃった人の立場はどうなるの???

彼らの予測に反して、ユーザーがパッケージのソフトを好むと分かったと言うことは、今後、ダウンロードコンテンツが増えて行く可能性は極めて低いってことじゃないの?

酷い話だよ。

売り上げが伸びなかったのは、ダウンロード or パッケージという問題だけでは無いだろうけど・・・

数日前、某中古ショップにPSP goがずらーーーっと並んでるの見たばっかりのところに、こんな記事に出くわしたもので、なんだかなぁ・・・な気分になったのでした。

iPad もう使ってます

まったくコネタマさんったら、遅いよっ!
私がiPadの記事を書いた後に、こんなお題を出すんだもの。

しかも、選択肢に「もう買ったよ、使ってるよ!」ってのが無いんだ。
さすがだ。

先週の土曜日に入手して、数日使ってみた感想は・・・

もう手放せない!

「なんとなく格好良さそう」というイメージしか伝わって来ないApple社のCM。
iPadで何が出来るのか、よく分からないという方もいらっしゃるでしょう。

何が出来るかは、人それぞれなんですよ。

インターネット。
デジカメ等で撮影した写真や動画の管理。
音楽を聴くこと。
ゲーム、電子書籍・・・

基本的にはそんなところで、

今日の献立は何にしようかしら?とレシピサイトを覗いて、そのままキッチンに持ち込む奥様や、

お手軽さのあまり、ついつい通販でお取り寄せしてしまう奥様も居るかもしれない。

ゲームばかりをダンロードしてゲーム機にしてしまう人も居るだろうし、

片っ端から小説を買って読みまくる人も居るだろうし、

画面のでかいiPodとして使う人も居るかもしれないし、

撮影した写真を詰め込んで人に見せびらかしまくる素人カメラマンも居るかもしれないし、

株価チャートとかビシッとお客様にお見せして出来る営業マンを気取る人も居るかもしれない。

その全部をこれ1台でやってしまう強者も居るかもしれない。

テレビは見れませんがね。
あと、電話もついてませんがね。

それから、直接、CDやDVDを再生することは出来ません。
なので、そういった物から音楽や動画を取り込むためには、パソコンかそれらを読み取る装置が必要になって来ます。

「そんなの、ケータイで十分だよ」とか、「パソコン持ってるしー」とか言う人には、iPadなんて必要無いんですよ。

iPadは、そのどちらでもない。

パソコンは、どうも上手く使いこなせない・・・っていうか、分からない。
ケータイは持ち運びには便利だけど、画面が小さくて見る気しない。
でも、デジタル機器やインターネットを利用して、やってみたいなぁと思ってることはある。

そういう人にこそ、iPadはふさわしい。

私は、もっぱら、Twitterと読書に使っています。

ちょうど、パソコンとケータイの間を埋めるような位置づけです。
ジックリ腰を据えてやる作業(たとえば、今みたいにブログの記事を書くとか)はパソコン
外出時に持ち歩くのはケータイ
自宅で手軽にサッと手に取って、ちょっとした用足しに使うのがiPad
だいたい、そんなところに落ち着きました。

雑誌もこれで読めたら良いなぁ、と、思ってます。
気になったページだけスクリーンショットを取って、スクラップブックが簡単に作れるようなアプリ無いかしら?
あったら、絶対便利だと思うの。

コンテンツはこれからどんどん増えて行くだろうし、可能性は未知数。
いずれにしても、一時的なブームでは終わらないだろうというのが、私の予測です。
今のうちに乗っかっておくか、機が熟してから参入するかは、その人の考え方次第ですね。

エンドオブエタニティ 攻略メモ#12

CHAPTER8「初デート」 

ペーター様からリーンベルに護衛の依頼。
男2人はまったくもって不要・・・だそうで。

当デートクラブは、お触り無し!エロスも無し!
しかし、こちらからは、むしろ積極的に!

何かあったら証拠写真をちらつかせて強請ろうとの所存のヴァシュは、立派に悪徳エージェントだと思います。

渋々出掛けるリーンベル。
こっそりついて行くボディガード2名。
もちろん、キャメラ持参で。

メインミッション「デバガメ」発令。(なんという件名)
あぁ、そう・・・また男2人なのね。
 
 
ひとまず、恒例の掲示板チェック。

ギルドに歩けるようになったケイシーが居て、話しかけると「クマちゃん」をくれました。
さっそくダニエルに届けて、「ラッキーシンボル」と交換。
アイテム取得率が上がるが、獲得経験値が減るアクセサリー。
アイテムも欲しいが経験値も欲しいので、現時点では装備できず。
 
 
「試行錯誤の末に」
依頼人:ミランダ(エベル・シティ ブティック店員)

布が足りなくなったから都合してくれないかとのこと。

布きれなら500枚ほど持っていたので、その場でクリア。
 
 
「みんなには内緒だよ」
依頼人:サミー(4階層 第1中央エレベーター)
(初期ミッションのうち、どれか1つクリアすると追加される模様)

第2中央エレベーターに居るケイトちゃん宛てのラブレターを預かりました。
「自分で来ない意気地なしはお断り」と一蹴されましたが、お仕事は「手紙を届けること」であって「仲を取り持つこと」ではないので、依頼クリア。
 
 
他は、バトルが発生しそうなので後回し。
 
 
引き続きマシンガン装備のゼファーは2丁持ち。
ヴァシュロンはハンドガンとアイテムにしておきました。
ハンドガンは、他の銃からカスタムパーツをひっぺがし、可能な限りくっ付けてみました。
そうしたら「カスタマイズ・マエストロ」のトロフィーをゲット。
10個以上のパーツをくっ付けたからだそうです。
 
 
いざ、ペーティリアへ。

・・・なんだよ、このイヤガラセのようなバリケードは。
ペーティリアの手前で、完全に通せんぼされてますよ。
片っ端から粉砕。

ペーティリアも封鎖中ですが、強行突破。
なにが「不幸な事故」だよ。

たぶん、ヴァシュロンが一番非常識
 
 
ひとまず、ボスの様子見。
ふむふむ、なかなか手強そうね。
ボスもあれだけれど、グレムリーの毒がイヤだわ。

1回めはさくっと負けて、装備を整え再挑戦。
アクセサリは、アルボナで作っておいたプロテクトパッドと、トキシックシールドにしました。

手前のマスは、そんなに苦戦はしませんでした。
やっぱり、マシンガン2丁持ちが強烈。
 
 
よほど邪魔されたくないのか・・・こんなのまで仕込んむなんて。

BOSS トリプルスタンプ

さっきの様子見で、塀の上に乗ってると雑魚が寄って来ないらしいことが分かったので、まずは塀の上へジャンプ。
毒にならないだけで、かなり楽。
ただ、ボスからの攻撃を受けた衝撃で落ちてしまうのよね。狭いから。

落ちてしまったのがヴァシュロンで、ボスが彼ばっか狙うので、ゼファーは高い所からじゃんじゃんスクラッチ。
ヴァシュロンはI.A.で飛び回りながら銃撃して、確実に1パーツごと減らす(I.A.中は、スクラッチダメージの回復が早いから)
部位を減らせなさそうな時はアイテムを使って、キッチリ回復しておく。

どうにかデンジャー状態にならずに撃退完了。
 
 
ペーターとリーンベルは、意外といい雰囲気で語り合っております。
「もらったらデートじゃなくなっちゃうから」と、報酬を断るリーンベルちゃん。
いい子だ。
ヴァシュは(こっそり)抗議の声を上げていますが。

帰ろうとするペーターとリーンベルの前に、ちびっこいモンスターが乱入!
ペーター、天頂の星パーンチ!
星が砕けて・・・
ペーター様は???

強制的に外に出されたので、どうなったのか分からず。
リーンベルも、しれっとパーティに復帰していました。丸腰で。
体勢を整えるため、いったんアジトに帰還します。
 
 
ロエンとサリヴァン。
クォーツによって人の生死は管理されていて、だから、クォーツが割れると・・・
ってことは、ペーター様は?! (lll゚Д゚)

ロエンとサリヴァンは自分たちのクォーツを探しているのかな?
この2人、いったい何がしたいのか未だに分からん。
 
 
さて、サブミッションが残っているので、まだ次のチャプターには行きませんよ。
 
 
 
 
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キングダムハーツ 358/2 Days 攻略メモ#29

DAY303

#80(ビーストキャッスル)ツボを破壊せよ

なぜに他人の城でツボ壊し?

とにかく、ツボを壊す。
仕込まれていた強敵は全部倒しました。
ペシッと叩かれただけで大ダメージですがね。
でも、サムライと違って複数いっぺんに出ないから、割と大丈夫。
全部で4体仕込まれていました。

ツボは1個だけ妙に高い所に。
こちらはグライドで近づいて叩き壊しました。
 
 
DAY304

#81(ワンダーランド)エメラルドセレナーデを討伐せよ

例の巡回しているヤツですね?

まず、宝箱を回収しつつ、雑魚を倒しておく。

ルートを覚えて逆回りで走りながら、すれ違い様に叩くという作戦で。
ファイア系で燃やせると助かるんだけど・・・
1発しか当てられなかった。
相変わらず、魔法は苦手。
 
 
DAY321 失われて行く力

ソラがリクにキーブレードを奪われ、ドナルドとグーフィーが去って行く夢を見て泣いているロクサス。
最初は曖昧だったソラの記憶が、だんだん鮮明になって来ているんでない?

シグバールがミッションNo.46で150ポイント以上叩き出して来いって。
う〜〜〜、あれ、苦手なんだよ。
ミッション追加でなければ、無視したいんだけど?
とりあえず無視して先に行っちゃおう。
ミッション飛んだら、やり直すわ。

#82(アグラバー)スパイククローラーを討伐せよ withシオン

久々にシオンと一緒の任務。
ロクサスは体調不良につきレベルダウン。
でも、さほど手こずるようなことは無いです。

魔法の洞窟に行ってみると、気になっていた壁の穴の先に進めるようになっていました。
叩いてくれと言わんばかりの黄色い像を叩くとブロックが落ちて来ました。
これを移動させて床の四角い模様のところにはめ込むと、柵が上がって先に進めるように。
ブロックは足場としても使うので、高い所に乗ってるのはあらかじめ下に落としておかないと足りなくなります。

奥に進むと、大きな鍵穴のある広間。
鍵穴を見て記憶が蘇りシオンが苦しんでいると、ターゲットが出現。
でも、ぜんぜん全く歯が立たなくて困っていると、イベント発生。
シオンが一撃で倒してくれちゃいました。

シオンは突然わき出した自分の力に驚き、反対にロクサスは力が出なくて調子悪そうです。

任務はこれで終了。
 
 
帰還後、シオンがロクサスの力をコピーするために作られたレプリカであることが判明。
作ったのはヴィクセンか。
既に、シオンもそのことを知っているらしい。
ロクサスの不調は、シオンが必要以上に彼の力を吸収しているせい。
シオンも薄々勘づいては居たんだね。
自分のせいで、ロクサスが苦しそうにしている、と。
どうすれば良いかは自分で考えろ、人形じゃないんだから。
アクセルにそう言われて、シオンは勇気づけられたみたい。
やっぱ、いいヤツだなアクセル兄ぃ。
 
 
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#11

CHAPTER7「星の鉱脈」 その3

さて、防ぎたいのは毒と感電です。

毒を防ぐ「トキシックシールド」を。ペーター様の依頼のご褒美で入手出来るので、まず、この依頼をやっつけるです。
 
 
「希望の街」
依頼人:ペーター(3階層 ペーター邸)

6階層のペーティリアに、なんでもいいからターミナル効果を発生させて欲しいとのこと。

4階層から、グリーンヘキサで引っ張って来ました。
そうすれば、ペーティリアにも「ラックEX」等の効果が発生するからね。
(様子見に入ってみたら、奥の方ダンジョン化してたから、いずれ来ることになるだろうと思ってさ)
ペーティリアは赤紫のヘキサで解放しておいて、上からグリーンヘキサを重ねてしまえばオッケー。

ペーターに報告に戻って、「トキシックシールド」を入手。
 
 
アジトに戻ると、PMFポイントの特典が届いていました。
「拡張サブバレル」と「キュアキットR」
 
 
アルボナで「トキシックシールド」を作ります。
何処で拾ったか分からない「マッドクリスタル」をバラして「毒素」を取り出し、合成。
でも、「ジャンクアーマー」って1個しか無いのよね。
マッドサッカーが落としたらしい。
だめじゃん。
闘技場に行けば他にも落とすのが居るかもしれないけど、いつ誰が落とすのか分からないのに延々と戦うのは嫌なので、諦めました。
先頭きって敵陣に飛び込んで行くことになる、マシンガン装備のキャラ優先に装備させましょう。

で、感電を防ぐアクセサリを作ろうとして、何を思ったか雷ダメージを防ぐ「ボルトシールド」を作っちゃいました。
気付いたのはセーブデータ上書きした後。
チャプター7の最初からやり直すのはいくら何でもカンベンなので、もー、しょーがない。
あーあ、材料無駄に使っちゃったよ。まぁ、バラせばいいか。
 
 
アクセサリで防御を固めて乗り込んだけれど、やっぱり負け。
どうもマシンガンの攻撃力がイマイチ心許ないので、2丁持ちにしてみることにしました。
ゼニを惜しげも無く注ぎ込んで、バレルを色々作って2丁のマシンガンにありったけくっ付けました。
銃として、あり得ない形状になっているはずです。

今回のマシンガン担当はゼファー君。
頑張ってくれたまえよ、少年。
勝てるかどうかはキミに掛かっている。
ヴァシュはハンドガン2丁持ち。
リーンベルはハンドガン&アイテム。
 
 
24番鉱脈。

ここはクォーツの鉱脈で、一般人は立ち入り禁止エリア。
クォーツは「なんだか分からないけれど、とにかく貴重な物」らしいです。

ここを占拠して立てこもっている、元カーディナル・アーミーの一個師団。
それを3人で片付けろという、かなり無茶な依頼です。
依頼する方もどうかと思うが、それを引き受けるヤツもどうかしてる。
 
 
手前の方のマスは、ぜんぜん平気です。
野郎2名がLv.58、リーンベルちゃんがLv.54なので。

宝箱を回収しながらホイホイと進んで、再奥。
 
 
BOSS ゲルシーとその部下たち

謎のドラム缶は壊すと部下が出て来るので、触らない方針で。

ゲルシーと3人が、戦いながらゴチャゴチャと喋っているのですが、聞いてる余裕はありません。

まずは、ゲルシーを無視して部下から片付けてしまいました。
マシンガン装備のゼファーだけI.A.を使い、他の2名は動かないか普通に歩いて移動。
マシンガンの威力がアップしたので、1ターンに確実に1人減らせました。
それだけで、かなり楽です。

その間、ステータス異常になったキャラは、即座に治療。

ゲルシー1人になったら、3方向にばらけてチビチビと削る。
I.S.ゲージに余裕があったので、マシンガン装備のゼファーだけI.A.でガッツリとスクラッチし、ヴァシュがダイレクトダメージ、デンジャー状態にならないようリーンベルは回復担当で余裕がある時だけ攻撃参加。
そんな感じで、やっと撃破できました。
 
 
制圧が完了すると、サリヴァンが登場。
リーンベルに反応してます。
でも、「彼女を大事にしてあげてください」とだけ告げて去って行きました。
リーンベルも、思い出したのかな?
リーンベルの顔を怪訝そうに覗き込むゼファーが可愛い・・・
 
 
エベル・シティに戻り、サブミッションが全て片付いていることを確認して、次のチャプターへ。
 
 
 
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iPadがやって来た。

Twitterで騒いだので、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、iPad、買いました。

意外と早く手に入ってしまった・・・(゚ー゚;

購入したのはWi-Fiモデルの方。
頻繁に外に持ち出してネットに繋ぐことは無いと思うので。

必須の液晶保護シートとDocもあわせて購入。
Docはスタンド代わりになるし、充電中に立てておけた方がいいかな?と思って。
ワイヤレスキーボードは既に所有しているので、これがあれば普通のパソコンみたいにして使うこともできます。

ただ、このDoc、シリコンカバーなどを装着していると使えないみたいです。

iTunesの同期にかなり時間が掛かっただけで、初期設定は特にすることが無く・・・
同期に時間が掛かったのも、データ量が膨大だったせいでしょう。
それも初回だけで、次回からは差分をチェックするだけになるから、すぐに済むでしょう。

触ってみた感想は・・・
MacとかiPodとかを使っているせいか、それほど「画期的!」とは思わないのですが、MacでもiPodでもない、なんらかの可能性は感じられます。

高機能と快適さが、どちらもほどほどの所でバランスを保っているというか。
見方を変えれば、中途半端とも言えるのですが。

アップルのジョブズさんは、パソコンの必要性を認めつつもスマートフォンやiPadのような製品が主流になると発言し、マイクロソフトがこれに噛み付いたと新聞のコラムに載っていました。

私は、この件に関してはジョブズさんに全面的に賛成です。

確かに高機能なパソコンは必要です。
でも、必要とする人は、実はそれほど多くはなくて、ほとんどの人が必要がないのに無駄に高機能な物を買わされているのが現状です。
高機能なパソコンが必要な人はそちらを買えばいい。
でも、そうでない人にとって選択の幅が広がると言う意味で、iPadの誕生は画期的だと思うのです。

私もiPadを買ったからと言って、パソコンを使わなくことはありません。
具体的に、iPadをどう使うかは決まっていないんですけどね。
触りながら、見極めて行こうと考えています。
また、つい、触りたくなる魅力があるんですよ、iPadくんには。

エンドオブエタニティ 攻略メモ#10

CHAPTER7「星の鉱脈」 その2

サブミッション。
とりあえず、クリアできそうなのだけ。
 
 
「進むための希望を」
依頼人:バーネル(エベル・シティのギルド内)
お嬢様の眼鏡作ってくれる職人、もしくはそれを紹介してくれる人を探して欲しいとのこと。

職人は、クランク・タウンのホテル前にて発見。
預かって来た眼鏡の素材を渡して、ミッション達成。
 
 
「誘惑する女 魅惑の依頼」
依頼人:ジュリエット(7階層 第2中央エレベータ乗り場)

ヴァシュロンがほいほいと引っ掛かりそうな件名ねっ。
デフォルトの依頼のうち1つでも片付けると追加されるのかな?

依頼人はHGマガジン+4が欲しいそうで・・・
材料は持ってるけど、高っ。
しょうがないから作って渡したさ。
ハッキリ言って、彼女の秘密はどーでもいいんだけど。
 
 
他の依頼は新たなフロアに足を伸ばさなければならないようだし、ペーター様の依頼もヘキサが足りるかどうか微妙だし・・・
ひとまず依頼は後回しにして、もう少し闘技場行っとくか。
 
 
ということで闘技場の続き。

ランク19のビックフット。
なんか、回を重ねるごとにレベル上がってない???
かなりの高確率で凍らされてしまうので、1人は完全に囮。
残った2人で背後から倒すという戦法で。
マシンガンと投擲(火炎瓶が良)は別キャラに装備させた方が無難かも。
そうしないと、マシンガンと投擲装備のキャラが凍ったら勝ち目無いから。

ランク20でボスっぽいのが。
ゴールドジュエルって何かと思ったら、ぷよぷよしたのが3体。
ゴールドはスクラッチしてもすぐに回復してしまうため、倒すのにえっらい苦労しました。
炎上もしないし。
何か、他に有効な手段はあったのかな?
凍らせちゃうとか???

ランク20まで完全制覇しました。

気分転換に洋服買って、そろそろ新たな階層に行ってみようかな。
レベルはがんがんに上がったし。
ヴァシュとゼファーがLv.57、リーンベルちゃんLv.53

装備は未だに3人で平均的に使い回しで。
野郎どもは、どちらかがハンドガン2丁持ちになるようにしてます。
カスタムパーツも色々作ってみたけど、実際のところどのくらいの効果が上がっているのか、よく分からない・・・
チャージ速度&加速率を上げるため、バレルとサイトをメインで強化してます。
最優先はマシンガン。
スクラッチダメージを効果的に与えられれば、ダイレクトダメージにはあまり気を使わなくても良いような気がするんで。
 
 
「謎の美女に会いに行こう」
依頼人:郵便配達人(4階層 第一中央エレベーター)

また、ヴァシュロンがほいほいと引っ掛かりそうな件名。
手紙を預かり、8階層へ。
謎の美女はウォーターレス・ブリッジに居ました。
 
 
「緊急召集」
依頼人:行商人(8階層 ウォーターレス・ブリッジ)

10階層のアルボナに居る妹に、荷物を届けて欲しいとのこと。
でかいリュックを預かりました。
妹さんは、何故かメイド服を着ていました。
 
 
アルボナで「マジカル・ケビン」を拾う。
後でエベル・シティのダニエルに届けると、スマッシュグレネードをくれました。
 
 
前のミッションで行けるようにした「ダコタ鉱脈」に行ってみる。
そんなに強い敵は出なくて、最奥でスレッジハンマー2体倒して「PDW-XM.V2」を入手。
これでマシンガンも2丁になったけれど、カスタムパーツを作らないことには使い物にならないわね。

「フロイド遺構」にも足を伸ばす。
「耐氷スーツ」がありました。
敵はそんなに強くない・・・
もっと早く行っておけば良かった。
 
 
この辺りをウロウロしている途中で「ヘビーホーネット」のトロフィーを獲得しました。
追撃100回に、やっと到達。
いやぁ〜、追撃は苦手でね。
クルクルしてても、いつも外してしまって。

それから、11階層をベシベシと解放していると「バーゼル半解放」のトロフィーをゲット。
まだ半分なのか。
 
 
この後、24番鉱脈に行って、手前のマスはまったくもって楽勝で、「ちょいとレベル上げ過ぎたかな?」と思っていたのに、ボス戦でメタメタにやられました。
ステータス異常をどうにかしないことには、勝てっこないわ、こんなの。
 
 
ということで、体勢を整えて来ます。
 
 
  
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#9

CHAPTER7「星の鉱脈」 その1

あー、また変な人が出て来た。
天頂の星をいっぱい見つけたとかでコーフン状態に陥っているようですが・・・???

今回のメインミッションは、サリヴァンからの依頼。
ちょっと厄介なお仕事だそうです。
 
 
前のチャプターで行かなかった闘技場に行ってみると・・・

ものすごく増えてる \(;゚∇゚)/

各ランク制覇(要するに10勝)まで頑張ってるけど、これ全制覇するの大変だな。
いったいどこまでランクはあるのだろう。
 
 
ところで・・・
闘技場にラックとかラックEXのターミナルを繋げられるみたいなので、ちょっとやってみることに。
ターミナルの効果が持続するのはリフトをまたいだ時だけで、エレベーターはダメなの?
なんか、やってみたらダメっぽかった。
ということは、闘技場まで引っ張って来られるのは4〜6階層のターミナルってことよね。
色は細長い水色か緑が良さそう。
緑なら、ラックEXが発動している7階層で集められるわね・・・
ということで、緑のヘキサに決定。

さて、どのくらい集めれば闘技場まで繋がるんだろうね?

しばらく、7階層でバトルして緑のヘキサを集めます。
カラーギャングが落とすんだけど、シルバー・キャニオンの奥の方まで行ってしまうと水色のを落とすギャングも出て来て効率が悪そう。
なのでアウトフィールドか、シルバー・キャニオンの入口付近でバトルバトル。
とりあえず20個くらい集めました。

繋ぎ方は色々あるだろうけど、自分はステーションへキサを利用することにしました。
ギルドに行って緑のステーションヘキサを作ってもらい、5階層の「ラック」と「ラックEX」の近くにステーションを設置。(ステーションって、置けるマスと置けないマスがあるのねー。初めて知ったよ)
そこから2つのターミナルを結んで、ずずーっとリフトまで繋ぐ。
4階層に戻って、リフトから闘技場まで緑のヘキサを繋いで行く。
ヘキサを無駄にしないよう、重ならないように気をつけながら・・・
ちょいと足りなかったので、また7階層に行って集めて来て、ついでに4階層の発電所近くの「リトルラック」も繋いだら、無事に個数が足りて闘技場に「アイテム取得率1.5倍」「アイテム取得率2倍」「レアアイテム取得率2倍」の効果が発生しました。
やっほう。
 
 
せっかくなので、闘技場。
敵の強さに、ずいぶんムラがある気がする。
なんだかランク14よりもランク13の方が手強い感じがするのは気のせいでしょうか?

ランク15の3戦めでボス。
マイティアームの兄弟。
弟の方がレベル高いのね。

ランク15まで全制覇したところで、いい加減イヤになりました。
もう、ホントに無駄に時間ばかり掛かる。
気分転換にサブミッションでもやって来よう。

ちなみに、ランク12、14、17に出るギャングもグリーンヘキサ落とすみたいです。
「ラックEX」の効果なのか、ボロボロ落としてました。
 
 
 
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エンドオブエタニティ 攻略メモ#8

CHAPTER6「病」

リーンベルの過去が、だいぶ見えて来ました。
うすらボンヤリと気付いてましたけどね、声が同じだったから。

そのリーンベルちゃんが風邪で寝込んでしまっているので、野郎2人でシルバー・キャニオンまで薬を取りに行くことになりました。
ワインすり替えがバレて肩身の狭いヴァシュロンは、それでもバーバレラ様から許可は取って来たそうです。

リーンベルの分の拳銃が余ってるから2丁持ちしてみろよ、と、ヴァシュロンがおっしゃるのでお言葉に甘えてゼファーを2丁持ちに。
まぁ、その前から1丁余ってたんだけどね。

ちなみに、リーンベルのベッドの側に、カチューシャが落ちてました。
 
 
まず、サブミッション行っとくか。
 
 
「ファッションチェック」
依頼人:ガリジャーノン(3階層ガリジャーノン邸)
もはやお得意様のガリジャーノン様。
御用伺いに行ってみると「若い方、カジュアルな服装でキメて来たまえ!」とのこと。

だぁーーーっ、面倒くせぇ!!!

着替えて戻って来たら、ダサイとか言うし。
まぁ、着替えただけで「ドラムマガジン」くれたから、良しとするか。
報酬の他に「ファッションは芸術だ!(初版)」ももらった。
 
 
「歩くための勇気を」
依頼人:バーネル(エベル・シティのギルド内)
お嬢様のために優秀な薬剤師を紹介して欲しいとのこと。

エベル・シティには、それらしいのは居なさそうね。
 
 
クランク・タウンへ行ってみようと街を一歩出るとバリケード・・・
こっち2人しか居ないのに。
たかがカラーギャングなので、軽く蹴散らしてやったけど。

ターゲットの薬剤師は、クランク・タウンのギルド前に居ました。
バーネルから預かった名刺を渡してミッションクリア。
 
 
ギルドを覗くと、追加ミッションが2つ。
 
「運び屋」
依頼人:ダレル(クランク・タウン ショップの側に居るフードの男)
エベル・シティのボビーにヤバめの荷物を届けて欲しいとのこと。
 
 
「ファッションは芸術よ!」
依頼人:ミランダ(エベル・シティ ブティック店員)
新作の作成にあたり、ガリジャーノンの意見を取り入れたいので何とかならないかとのこと。

どちらもエベル・シティに戻らなければならないのね。

クランク・タウンから出ると・・・バリケードが増えてる (゚ー゚;
フード被ったギャングは部位無しだから嫌い。
それでなくても、レゾナンス・アタック使えなくて辛いのに。
敵とのレベル差がかなりあるから負けはしないけど。

2丁持ちのゼファーが狂ったように撃ちまくって、片っ端からバリケードを突破。

7階層のヘキサを全解放してエナジー・ステーション置いとけば良かったかしら?
まぁ、無事に帰って来れたから良いわ。
 
 
ブティックのミランダには、ガリジャーノンから頂戴した本を渡しました。
絶版ということは、つまり、売れなかったということではないのだろうか?

怪しいトランクの受取人ボビーはブティックの側に。
鉱脈に使う発破が欲しいだけなのに、テロリスト扱いされているそうです。
 
 
討伐ミッションは・・・
試しに突っ込んで行ったら、けちょんけちょんに負けたので後回しにします。
 
 
それでは、シルバー・キャニオンへ。

2人でも何とかなるものね。
相変わらずゼファーがハンドガン2丁持ちで、ヴァシュがマシンガンと火炎瓶を装備。
ゾウは火炎瓶で景気良く燃やしてしまいました。

ケミークロに入る前に、ゼファーの2丁持ちをやめてアイテム持たせておきました。念のため。
 
 
・・・なんか、ゴツいのが出て来たわね。
この前の冷蔵庫といい、どうしてこんな所で、いちいちこんなのが頑張ってるのかしら?

BOSS キャノンキュプロス
Lv.61って・・・ ( ̄Д ̄;;

2人ともアクセサリーばっちり装備してアンチアイスも使ったのに、それでも凍るのね。
1回リトライしてしまいました。
まぁ、いいわ。金はまた稼ぐから。

ゼファーはボスの前へ前へと回り込んで囮に。
ヴァシュロンは逆に部位の無い後ろ側に回り込みます。
とにかくデンジャー状態にならないように、ゼファーは凍っていない隙にしっかり回復。
余裕があれば、ゲージクラック狙いでボスに攻撃を当てておく。
ヴァシュロンは、マシンガンと火炎瓶を交互に使用。チビチビと削って行きます。(ボスが炎上しないのが痛いねぇ)
雑魚に邪魔されるとムカッと来ますが、倒してもすぐに新しいのが出て来るので基本的に無視です。ピンチ時に、I.S.ゲージの回復に利用させてもらうくらい。

そんな感じで戦って、無事に撃破。
上手い具合にボスがゼファーばかりを追いかけてくれたので助かりました。
ほとんど1人でボスを倒したヴァシュロンのレベルが飛躍的にアップ。
 
 
風邪薬を持ってアジトに帰還すると、リーンベルはピンピンしてるし。
薬、要らなかったんじゃねーの?
まぁ、いいか。元気になったんだから。
っつーか、俺らの方が風邪ひいてね?
 
 
・・・バカは風邪ひかないようだ。

3人揃ったところで、残しておいた討伐ミッションに出掛けます。
ずいぶんレベル差ついちゃったな。
現在、ヴァシュロンLv.42、ゼファーLv.39、リーンベルLv.33

とりあえず、リーンベルちゃんを火炎瓶投げ係にしてレベル上げましょう。

「反体制組織の討伐 3」
出現場所は、クランク・タウン周辺。

この討伐ミッションは3人揃っても厳しかったです。
ヘリを落とすだけなら簡単なんだけどね。
ついつい、ギャングどもも倒したくなっちゃって。
なんだかんだで、全部奇麗に片付けました。
 
 
闘技場は行ってないけど、いいや。
とっとと次のチャプターに進みましょう。

これにてチャプター6終了。
あ、このチャプターのメインミッションクリアで、I.S.ゲージは6個になりました。
 
 
 
 
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好きなゲーム機

今回もコネタマから拾ってきたネタです。

選択肢は

電車の中でもサクサク 携帯ゲーム
大きい画面で テレビゲーム
家でガッツリ パソコンゲーム
ストレス発散 アーケードゲーム
そのほか

私は、「大きい画面でテレビゲーム」ですかねぇ。

PSPやDSでも同じくらい遊んでいますが、好きなのは、やっぱり据え置き。

グラフィックの奇麗なゲームを大きな画面でやると、とっても気分良いです。
Wiiのゲームも、大きな画面の方が遊びやすいと思います。

それと、画面が大きい方が疲れないんですよね。
携帯ゲーム機は手軽にサッと手に取れる点では優れているんだけど、疲れるんです、とっても。
小さい画面を覗き込んでいると、肩も首もギシギシ言い出して。

だからといって、PSPをテレビに繋ぐ気にはならないし。

求めているところが違うと思うんです。
据え置き型と携帯型に対して。
それぞれに良い所があって、その良い所を楽しめばオッケーなんじゃないかと。
 

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その他のハード

ちょっと気になる