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エンドオブエタニティ 攻略メモ#4

CHAPTER 3「花」

今回のお仕事は「美を解する者限定」
シャンデリア在住の変人アーティスト・ガリジャーノンからの依頼。
これを受けられるかどうかは、まずカーディナルNo.2である依頼主に気に入られることが前提のようだ。

リーンベルにお化粧を施すヴァシュロン。
何故ヴァシュロンがやってるの?
と、不思議に思ったのだけど・・・
どうやら、依頼主の趣味に合わせるための大仕事だったようだ。
 
 
アジト前にペーターが居たので不審に思って話しかけたら逃げられた。
何だったんだろう?

ショップ前に居るダニエルが、また人形が欲しいと言っていた。
ミッションではないが、探して来てあげると何かくれるそうなので、心に留めておくことにする。
 
 
メインのお仕事に行く前に、恒例の掲示板チェックしておく。


「反体制組織の討伐」
依頼人:誰だったっけ?
ターゲットは第6リフト周辺に居るらしい。
 
 
「消えた親父」
依頼人:顔見知りのスタッフ(いつものアイツだ)
今度は親父が行方不明だって。
 
 
「立つための努力を」
依頼人:バーネル(ギルド内に居る)
お嬢様のリハビリ用の器具を作ってくれる技師を募集中とのことで名刺を預かる。
 
 
まず、一番楽そうな技師探し。
いつもガラクタをあさっているイジーに話しかけたらビンゴ。
名刺を渡しておく。
「優秀な技師」などと適当なことを言って彼を依頼主に紹介したのは、ヴァシュロンに違いない。

消えた親父アルコット氏は、カフェ・チェルシーで発見。
べつに徘徊していた訳ではなく、亡き妻との思い出に浸りに来ていただけのようだ。
そういえば、万年筆を取られたのもこの辺りだったね。

討伐ミッションは、バカみたいに楽勝だった。

ペーターが気になったので、ちょいとペーター邸に足を運んでみた。
本人には会えなかったけれど、彼が恋の病にかかっているということは分かった。
そのターゲットというのは、まさか・・・
 
 
やることやったので、メインのお仕事へ。

ガリジャーノン邸に1人で送り込まれるリーンベル。
(ゼファー、笑いっぱなし)
っていうか、今までリーンベルはその奇抜なメイクのままでウロウロしていたのだな。

待っていたのは若本声の怪しいオッサン。
うぷぷぷ・・・ ( ´艸`)
この声を聞くと条件反射的に笑ってしまう。
おかげで、KH(日本語音声)のゼムナスが喋りだすと笑ってしまって困る。

リーンベルちゃん(のメイク)はガリジャーノンのお眼鏡にかなったようで。
「クリエイティブディレクターを呼べ!」ということで、ヴァシュロンとゼファーも対面叶った。
依頼主のペースに全く付いて行く気の無いゼファーとリーンベルに比べ、上手いこと調子を合わせるヴァシュロンはオトナだな。
しかし、美の妖精。お触り無しって・・・オマエ、何考えているんだ。

なにはともあれ、「美の原石を探せ」という依頼を授かったので仕事するですよ。
第5階層の彫刻の森に行って女性型の素体を入手し、ガリジャーノンのアトリエにお届けするという依頼内容。

門番からエナジーヘキサをもらって、彫刻の森に向け出発。

第4階層に戻り、リフトに乗って第5階層へ。
ひとまず最短距離で「彫刻の森」まで道を造った。

プラスター・フォレストに寄り道。
アイテムが色々手に入っただけ。

美の妖精って、この腐った人形のこと???
 
 
ブロンズ・フォレスト。
美の妖精さんたちをぶっ壊しながら進む。
ドラム缶を爆発させると、アイテムコンテナまで吹っ飛んでしまうのね。
中のお宝は・・・?
気をつけて戦っても、どうしても巻き添えになってしまうので、諦めた。

わりとスイスイッと進んでボスの所に辿り着いたんだけど、ボスにはコロッと負けてしまった。
リトライはせず、ロード。

ちょっと、闘技場でバトルの練習して来る。
Lv.5まで制覇した。
追撃とか撃ち落としとか、色々試してみた。
レゾナンスアタックも、上手く繋げられるようになった。
 
 
装備を3人で使い回してリーンベルがLv.14、野郎どもがLv.15になったので、再びブロンズ・フォレストへ。

3つ目のマップのアイテムコンテナは、巻き添えで吹っ飛ばないうちに、決死の覚悟で歩いて取りに行った。
中味は「ファーストエイドS」3個だった。

赤いラインを越えるとBOSSカリギュラ。

取り巻きたちは倒してもキリが無いようなので、あまり相手にしないことにした。
I.S.ゲージを回復するのに利用させてもらうくらい。

ヴァシュロンがインビジブル・アクションを使ってジャンプしながらスクラッチダメージを与えて行く。
(ジャンプしながらでないと、各部位にまんべんなくダメージを与えられないから)
リーンベル、ゼファーの順でダイレクトダメージ。
リーンベルはジャンプして部位破壊でI.S.ゲージを回復。
ゼファーはなるべく多重チャージして、ゲージクラックを狙うようにした。
それからレゾナンス・アタック。
1回のレゾナンスでは倒し切れなかったため、雑魚を壊してI.S.ゲージを回復し、もう1回。

インビジブル・アクションのラインの引き方と、レゾナンス・アタックの使いどころを間違えなければ大丈夫だ。
っていうか、それを見極めるのが難しいんだけど。
その時の状況によって判断は違うし、こればっかりは慣れるしかなさそう。

少しは出来る子になったカンジ?

ということで、無事にボスを撃破して奥のエリアへ。
壊れたマネキンにしか見えない「女性型の素体」を入手。
アトリエにお届け。

ガリジャーノンのペースに付いて行けるのはヴァシュロンのみ。
それも、かなりキツそうだけど。

Bタイプの着替えが追加だって。
ヴァシュロンはAタイプの方が好みなので、リーンベルとゼファーだけお着替え。
 
 
その後、ロエン&サリヴァンのムービー。
この世界は6千年の耐久性を誇るゼンマイ仕掛けの機械に支配されていて、2人はそれをどうにか変えようとしているようだけれど、求めているものは全く違うらしい。
絶望から自棄になってるっぽいロエンはともかく、サリヴァンがかなり危険な雰囲気。(子安だし)

「CHAPTER3クリア」のトロフィーをゲット。
 
 
 
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