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エンドオブエタニティ 攻略メモ#5

CHAPTER 4「小さな世界」

今日のお仕事はジャンポーレ氏の依頼。
ガリジャーノンに像の制作を依頼した人物。

アジト前に、またペーターが居る。
この前はリーンベルで話しかけたので、今回はゼファーで声掛けてみる。
やっぱり逃げて行った。
 
 
サブミッションは3つ。
 
 
「反体制組織の討伐 2」
依頼人:誰だったっけ?
6階層ルキア周辺に居るらしい。

間違って危険区域に入ってしまい、大変なことに。
後回し。

討伐ミッションの方は、5人相手には少し手間取ったけれど、どうにかクリア。
やっぱり、レゾナンスアタックの使いどころを見極めるのが難しい。
 
 
「壊れたミシン」
依頼人:ミランダ(ブティック内に居る)
ミシンが壊れてしまったので、修理用のパーツが欲しいとのこと。
ブツを持っているのは、ヒュース発電所近くに出没するバトルビークル。

ワールドマップに出るとヒュース発電所の手前に赤い「!」のマスが3つ。
2つはスカだった。
ターゲットはけっこう強かったけれど、まぁ、何とかなった。
多重チャージでスタンさせたりしながら部位をある程度減らしてから、I.A.→レゾナンス・アタックという方法でやっつけた。
「暴走モーター」を依頼人に渡して、ミッション終了。
 
 
「天然物のお肉」
依頼人:レックス(第2階層バーバレラ邸前に居る)
バーバレラ様にお召し上がり頂く新鮮なお肉が欲しいそうだ。

3階層に行き、2階層行きのリフトに乗ってバーバレラ邸へ。
レックスに「上質な獣肉」を渡す。
1個でいいの?
いつの間にか持っていたんだけど、たぶんノラデカイコが落とすんだと思う。
 
 
4階層の5階層行きリフトの辺りを埋めていたら、I.S.ベセルのかけらが出て来て、I.S.ゲージが4つになった。
少しは楽になるかな。

それから、この辺りウロウロしている間のバトルで、ドラム缶を爆発させて巻き添え食って死亡したら「不幸な事故」のトロフィーが手に入った。
吹っ飛ばしてゴメンよ、ヴァシュロン。(吹っ飛ばしたのはゼファー)
 
 
やることやったので、メインのお仕事に行こうかな。
(誰が置いたのか知らないけど)邪魔くさいバリケード片付けながら、彫刻の森内のガリジャーノンのアトリエへ。

あー、また変な人が出て来た。
黙っていれば美青年で通るのに。
ガリジャーノンに依頼した「慈愛の女神」が、コレ???
これを「芸術」と呼ぶのならば、私は理解出来なくて一向に構いません。

で、像の中身?
べつに、どーだっていいけど?
ヴァシュロンは気になるらしい。
リーンベルに蹴っ飛ばされて、見れずじまいでしたが。

さて、今回のお仕事は、この女神像を運ぶこと。

さっきまで女神像のスカートの中を気にしていたヴァシュロンが、妙に真面目。
「信じることで幸せになれれば(神がどんな姿をしていても)何の問題も無い。信仰が規律を生み世界を安定させるのなら、存在するメリットはある」と。
なかなか奥の深い人ですね。
リーンベルは納得いかないようだし、ゼファーは興味無さげですが。

そして、この後ゲームオーバーの嵐が吹き荒れる。

何故か寄ってたかって女神像を攻撃する敵ども。
本人たちはピンピンしているんだけど、神像ちゃんが壊れちゃってね。
勝手にガラゴロと進んで行く神像ちゃんが、けっこう邪魔だったりするし。
3つ目のエリアまではなんとか進んでも、4つ目以降のバズーカ持ちのおかげで神像ちゃんがズタボロ状態。
これでは、到底持ちこたえられない。
どうにかボス戦にこぎ着けても、ここでも像を守りながらの戦いのため、呆気無くゲームオーバー。

このマネキンタイプの敵が火に弱いのはモンスター事典を見て知ってるから、火炎瓶を投げてみたり、ドラム缶を利用したり、色々やってみたけどやっぱ駄目なんで、ちょいとレベル上げて来るですよ。
 
 
途中のマスまで何度か出入りを繰り返したり、闘技場のランク6を制覇したりしてレベル上げ。
ヴァシュロンとゼファーがLv.20、リーンベルがLv.19になりました。

有り金はたいて「SG-226」も購入。
「B-84」のパーツをひっぺがして付け替えておいた。
どうでもいいけど、すごい音がするね、この銃。

彫刻の森付近の危険区域に恐る恐る入ってみた。
手前のマスはLv.44のフラグデカイコ。
やっべ〜〜〜!と、思ったけど何故か勝ててしまった。
I.S.ベゼルの欠片を入手。

彫刻の森に向かって左手のマスは、カラーギャングと犬。
何故か、こっちの方が苦戦した。
負けはしなかったけど。
 
 
さて、そろそろ行ってみるか。
火炎瓶が足りるかどうかが、ちょっと心配。
あんまり持ってないんだよな。
ちなみに、ヴァシュロンがマシンガン装備。
ゼファーはハンドガンと火炎瓶。

基本的にリーンベルは像の行く手を塞ぐ形で動かない。
近寄って来た敵をハンドガンで撃っとくだけ。
ヴァシュロンとゼファーでI.A.を使ってジャンプ攻撃して、確実に1体ずつ仕留めて行く。
3つ目のマスまでは、それで大丈夫。

4つ目の黄色いマスは、ヴァシュロンが一番手前の敵にスクラッチダメージを与えておいて、ゼファーがドラム缶をハンドガンで破壊したら一撃で殲滅出来ちゃいました。
ラッキー。

5つ目(濃い青)のマスがハードです。
どうしてもここで神像がダメージ受けてしまいます。
火炎瓶を投げたけれど、あんまり炎上してくれないので、ヴァシュロンとゼファーはI.A.で部位破壊。
リーンベルも遠くから微力ながら部位破壊のお手伝い。
敵の部位をあらかた破壊した後、火炎瓶ぶん投げつつ一気に片付けました。

神像ちゃん、HP半分になっちゃったけど、大丈夫かしら?

赤いマスはゼファーがドラム缶狙い撃ちして一撃必殺。
 
 
BOSS カリギュラリターンズ

まず、ボスの前の部位を破壊してしまいました。
1個めは3人ともあまり動かずに。
2個めはヴァシュロンとゼファーがI.A.を使って敵の背後に回り込みつつ破壊。
次のターンで、後方の部位を破壊しつつボスの両サイドに散開。

ボスの部位を全て破壊したら、ヴァシュロンがスクラッチ、ゼファーは火炎瓶投げ。既に炎上していたらハンドガンで攻撃。
ボスの両サイドに居ると、あまりダメージ受けないので助かります。

リーンベルはボスの正面から動きません。
多重チャージして、あわよくばゲージクラックを。
後は、正面で踏ん張ってるリーンベルが一番ダメージ受けるので、回復は怠らないように気をつける。
雑魚は無視。

そんな感じで戦ったら、無事に撃破出来ました。
火炎瓶もあまり使わずに済んだし。
いろいろギリギリだったけど。
3人をバラバラに配置するのがポイントかと。
 
 
「ものすごく大きいけれど、本当はちっぽけなものなぁんだ」と謎掛けして、ヴァシュロンは1人で神像の設置に。
ちらりと、ゼファーの過去。
とんでもないことやらかしたみたいね、この子。

謎掛けの答えは「それぞれの世界」
自分の世界感だけで全てを判断しようとするから過ちを犯すんだ、と。
兄さん、オトナだね。
普段ふざけている(バトル中も、馬鹿なことばっか言ってるもん)が、考えるべきことはきちんと考えておるのだな。

リーンベルの過去もなんとなく見えたところで、「栄誉ある労働」終了。

エスケープヘキサの使い方分かんなくて、けっきょく歩いて帰ったさ。
(アイテムとして装備して使えば良いのだと、後で分かった)
守るべきものが無いと、こんなにも楽になるとは。
 
 
アジトに戻ると、PMFポイントの景品が届いていました。
「MGマガジン+6」と「キュアキット」3個。
 
 
ロエンとサリヴァンの会話は、ほとんど意味分かりません。
 
 
「CHAPTER4をクリア」のトロフィーをゲット。
 
 
 
 
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