« 「ダウン・ツ・ヘヴン」 森 博嗣 著 | トップページ | 赤鼻のセンセイ 第5話 »

九龍妖魔学園紀 攻略メモ #1

主人公の名前はデフォルトの葉佩九龍にして、ゲームスタート。

まずは、カイロのヘラクレイオンの神殿で基本操作のレクチャー。
どうせ1回じゃ覚えられないから、適当に聞き流してチャッチャと進む。
謎解きも、最初なんで何の問題も無くジャンジャン突破。

バトルはねぇ〜
敵はそんなに強くないんだけど、「探索モード」と「戦闘モード」の切り替えがいちいち面倒くさいです。
それと、ちょっと方向転換しただけでAP消費するのも困ったもんだ。
マップをしっかり見て敵の位置を確認してから動かないと。
武器の射程距離も把握できてないし、操作にも慣れていなくて、ついつい余計な動きをしてしまうため、しょっちゅうAP切れで固まっておりましたわ。
それでも、負けるようなことは無かったですけどね。
秘宝をゲットした後に、お約束で出て来たボスもナイフ振り回しているだけで倒せました。
まぁ、一緒に居る爺ちゃんがターンごとに回復してくれたし。

神殿を出た所で変な集団に襲われました。
「感情入力システム」とやらが初めて出て来ましたが、この時点では「なんのこっちゃ?」状態だったため、全部無視したことになっている模様。
まぁ、いいや。

成績表の各種基本データは、誕生日と血液型は自分のにしたけど、他はてきとーに記入。
高校生男子の体重なんて知るもんかい。
得意科目は「地学」で、部活は「剣道部」にしておきました。
「なんとなく」です。深く考えていません。
 
 
1st Discovery 謎の転校生

元気な女子・八千穂に引きずり回され、いろいろ変な人に会いました。
適当に話し合わせて、ご機嫌取っとく。
さぼり魔の皆守クンと一緒に帰ることにしたんだけど・・・コイツ、転校生放ったらかして途中で居眠りしてるし。(^-^;

寮に辿り着いた時には、日はとっぷりと暮れ・・・
どんだけ広いんだ、この学校。
っつーか、皆守が居眠りしたせいか。

ようやく自分の部屋に入れたので、成績表をチェック。
「知性」が10しか無いぜ。
葉佩クンはバカなのか?
でもって、特記事項は「社交的」だそうです。

自室を出て敷地内をウロウロしてアイテムを拾って来ました。
何に使うんだか分からないものもあります。
調合すると使える「何か」になりそうだけど・・・?
誰か居る場所では、会話もして来ました。
「感情入力システム」の使い方は理解しましたが、うっかり押し間違えて、時々意図したのと違う感情を示しています。

いったん自室に戻り、何かあるといけないのでセーブしてから「墓地」へ。
でも、イベントだけでした。
怪しい穴を見つけて、不気味な墓守に追い返されただけ。
八千穂にべらべらと素性を喋っちゃいましたが、良かったんですかね、内緒にしておかなくて?
八千穂、なんか誤解してるみたいだし。
まぁ、いいか。
転校初日から、さっそく誰かに目を付けられた模様・・・
 
 

***

今日、出会った人
 こうるさい八千穂
 すぐ居眠りする皆守
 担任の雛川先生
 眼鏡っ子図書委員の七瀬
 エキセントリックな白岐
 エロ爺の境(校務員、一応)
 マミーズの菜々子
あと、不気味な墓守
 
 
 2nd Discoveryへ
 
「九龍妖魔学園紀 re:charge」攻略メモの目次
 
 

« 「ダウン・ツ・ヘヴン」 森 博嗣 著 | トップページ | 赤鼻のセンセイ 第5話 »

プレイ日記」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

その他のハード

ちょっと気になる