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「葛葉ライドウ対アバドン王」 攻略日記 其の四拾壱

KINGモード 最終章 その4

それでは、大魔王さま三戦めに挑んできます。
刀の材料を集めている間に何度かカゲボウシを倒したりしたので、ライドウちゃんはLV.90になりました。

VS 大魔王ルシファー 三戦め

メインで頑張っていただくのは、アマツミカボシです。
精神無効で火炎吸収というのは、この局面では非常にありがたい。
ルシファーもそうなんだけど、この人、氷結系魔法持てないから・・・
アマツミカボシ(破壊神のゆえつ+魔弾の射手付き)は、この時のために「絶対零度」を持たせてあります。

さぁ、頑張れ ヽ(´▽`)/
(ライドウは積極的に前に出る気が無いので、ほとんど他人事)

まずはタル・カジャオン、マカ・カジャオン、ラク・カジャオン3点セット。
はい、ラクシャーサ、退場。

マカ・カジャオンのおかげで、魔法攻撃の威力は三割程度アップ。
「忠義高揚」のおかげで、メギドラオンの威力は文字通り倍増。
これなら行けるかも
・・・と、思ったのに、ぜんぜん削れてないよ?

ふと見ると、ラクシャーサと交代で出したカマエルが魅了状態に陥り、大魔王さまにディアラハン掛けまくるという失態を演じていました。
即効でカマエル退場。ルシファーと交代。
ルシファーには打撃を指示。
アマツミカボシは、もちろん絶対零度をオートリピート。

ライドウは前に出ません。
時々、チョロッと叩きに行く程度。
だって、召し寄せ&隠し身で仲魔をコントロールしつつ、自分も逃げるので精一杯なんだもん。

他の攻撃はだいたい避けられるんだけど、「悪しき輝き」には、どうも引っかかってしまうんで、これが出そうな時はメギドラオンを割り込ませて阻止。

MAGは全て攻撃に使用するため、回復はアイテムで。
どうしても間に合わない時だけ魔法を使って回復するようにします。

紅蓮ルシファーに形態チェンジしたら、ライドウちゃんも積極的に攻撃参加。
狂ったように叩きまくってMAGを回収です。

大魔王形態に戻ったら、またライドウちゃんは手前に控えて監督。
仲魔の動きをコントロールしつつ、必死で逃げ回り、回復し、時々ちょこっと叩きに行く。

これを繰り返して、無事に大魔王さまを撃破いたしました。

もちろん、1回で勝てたわけではありません。
あともう少し!というところで、「ハルマゲドン」使われて撃沈したり。
回復を怠っていたところに喰らってしまったので、ガードしても耐えきれませんでした。
「なにかやるきだ」と出てから、技の発動までにたっぷり時間があるので、HP満タン状態にして防御態勢をとっておいた方が良いです。
さもなくば、一か八かで連携技を割り込ませちゃうとか。
 
 
さぁ、大魔王さまも倒した。
残るはマサカド公だけ。
 
 
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