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「葛葉ライドウ対アバドン王」 攻略日記 其の六

第弐章「暗殺一族」 #1

タエちゃんから電話で弾の実家が判明したことを告げられ、鳴海探偵社総出(と、言っても2人と1匹)で山陰の槻賀多村に出張することになりました。

槻賀多村の湯治場に到着。
村の人達は1人残らず感じわる〜いので、「読心術」を使って情報収集です。

宿で作戦会議をしたら、翌日、問題の槻賀多家に向けて出発。

村の北の方にある石段の前に、いかにも見張りっぽい男が居るので、この男に「読心術」を使って情報を引き出します。
長老の許しがあれば通してくれそうだけど???

それから、村のメインストリート(?)に居る2人の女の子と会話して「わらべ唄」を覚えました。

で、その後どうしていいのか分からず、放浪・・・
てっきり、長老を捜すのだとばかり思っていました。
「長老は何処だぁ???」と、村から出て湯治場の東の方にある「天斗の泉」まで行ってしまいましたよ。
関係ないです。
でも、ここでモコイさんが駆けつけてくれて仲魔になりました。

先に進むには、「わらべ唄」を覚えたら、もう一度石段の所に居る男と会話するだけでオッケーでした。
 
 
[天斗樹林]

変な日本語を喋る、青い瞳の女の子と遭遇。
ゴウトの言葉を理解しているみたいで、どうやらただ者ではない様子です。
が、気にせず先に進みます。

忠告に従い真直ぐにスルーしようとしたら、妖精さんのしわざで何処かへ飛ばされました。

何度も暗闇でスッ転んで、お金をばらまいてしまいましたよ。
雷電系の仲魔が居れば「発光」で無事に通過できそうですが、雷電系いないし・・・
ここでマカミにエンカウントするんだけれど、毎回、交渉決裂するし・・・
(だって、やたらと怒りっぽいんだもん)
セルケトは、さんざん貢がされたあげく逃げられたけれど、2度目に会った時はいきなり仲魔になってくれました。名刺もゲット。

どうにか元の場所に戻って来られたので、念のためエンジェルとタム・リンでマカミを作っておきました。(タム・リンの走り去る後ろ姿に、思わず笑ってしまったのは内緒だ)
マカミは攻撃系魔法とディアが使えて、なかなかバランス良く出来たかも。しかも衝撃半減のスキルも付いて、弱点克服。
あと、ぜんぜん話しの通じないナタクも作ってしまいました。ナタクはジャックフロスト+ザントマンで。
それから、ポルターガイスト+トゥルダクでアルプ
もう、ジャンジャン新しい悪魔を作って行くことにします。
せっせと新しい悪魔を作ってバトルに参加させ、覚えたスキルを次の悪魔に譲り渡すのだ。
そうやって、いつかきっと、すんごい仲魔たちが管を満たす・・・ことになると良いな。

妖精さんに何度か意地悪されて、天斗樹林ををグルグル回ります。
そのへんを走り回っているうちに、累計忠誠度が1,700オーバー。
称号は「グロテスクを統べるモボ」だそうで・・・

この妖精さん、意地悪をしていたワケではなくて、この先は危険だから止めようとしていたみたいです。
でもって、さっきの青い目の女の子の仲魔・・・なのかな???
 
 
そんなこんなで、やっと槻賀多家に到着しました。
が、入り口に居る使用人に邪魔されます。
また「読心術」を使って事情聴取です。
いくつかの情報を聞き出したけれど、長老に追い払われてしまいました。
正体バレてるし。

鳴海が温泉に行ってしまったので、ライドウも後を追いかけて白髭の湯へ。
ひとっ風呂浴びて、ご飯食べて・・・眠らされました。
目が覚めると牢屋の中。
先客タエちゃん。
こんなことをしたのは、もちろん槻賀多の長老ですよねぇ。
よっぽど嗅ぎ回られたくない何かが有るんですね。
 
 
 

ライドウ LV.17 管10本

[今日の仲魔たち]

モーショボー(疾風)、ウコバク(紅蓮)
モコイ(外法)、セルケト(技芸)

マカミ(雷電)←タム・リン(技芸)+エンジェル(疾風)
ナタク(蛮力)←ザントマン(外法)+ジャックフロスト(銀氷)
アルプ(外法)←ポルターガイスト(疾風)+トゥルダク(蛮力)
 
 
 
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