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「葛葉ライドウ対アバドン王」 攻略日記 其の壱

第零章

「対超力兵団」2周め途中のセーブデータを読み込んで、いざ、スタート。

いきなり、ヤタガラスのお姉ちゃんからアイテムを3つ頂戴しました。
「超祝儀の証」「超召喚師の証」「超探求者の証」
・・・換金アイテム???

それから、ライドウくんに会いたいって申し出た悪魔たちが居るって。
再会を楽しみにしているよ。

貰えるアイテムは、セーブデータの内容によって違うみたいです。
たぶん、
最低1回クリアしているか否か
サマナー称号
デビルカルテに登録した悪魔の数
・・・そのへんが関係しているのではないか、と。
(ちなみに、自分のデータは、クリア1回、称号は「帝都無双の」、カルテは3体ほど未登録でした)
 
 
名前は「対超力兵団」の時と同じ。
ウチのライドウくんの本名は「犬神シロウ」って言います。
天から降りて来た名前で、特に由来はありません。

ゴウトも復活。
忘れた・・・ってのは嘘。
また会えて嬉しいよ、相棒。

それでは、「演舞の儀」と言う名のチュートリアルへ。

ボタン配列が「対超力兵団」と違っているので、ちょっとアタフタしました。
だって、ついさっきまで「対超力兵団」2周目やってたんだもの。
刀攻撃出してるつもりが、銃撃しちゃってるわ。
まぁ、今回は、最初から弾数無限大だから良いけどね。
リロードしなきゃならないのが面倒。
っていうか、空にならないとリロードできないのかしら?
度重なるアクションゲームのせいで、「撃ち終わったら(弾が残ってても)即リロード」ってのが癖になっちゃってるアタシとしては、ちょっとやりづらいわね。

何より嬉しいのは、「回避」が出来るようになったこと。(しかも、アクション恰好いい)
前作では、この「回避」が出来ないがために、どれだけ泣かされたことか。
ライドウくんの動きも、そこはかとなくスピードアップしている模様。

基本操作をソツなくこなした後は、

制作者様の心憎い気配りでイケメン悪魔タム・リン
ゴウトの粋な計らいで美女悪魔アルラウネ

という、強力なサポートを得て、2体同時召喚の荒技に挑みます。

タム・リンには「ジオ」、アルラウネには「ディア」を、それぞれオートリピート状態にしておいて、ライドウはひたすら刀でぶっ叩いていただけ。
ジョロウグモをあっさりと撃破。
どうってこと無いね。

デビルサマナーとしての実力を認められたライドウくんは、改めて帝都警護の任に就くことになりました。
帝都に不穏な動きがあるため、その元凶を突き止め、これを討て、と。

で、また鳴海ンところが拠点になるわけ。
鳴海は・・・相変わらずですか。
まぁ、気が楽でいいよな。
悪いヤツじゃないし、やる時はやる男だし。
 
 
その鳴海探偵社にやって来たのは謎の美女。
警察にも頼めない人探しの依頼・・・
鳴海はゴチャゴチャと言い訳していたけど、ぶっちゃけ、多額の報酬に目がくらんで引き受けることになりました。
鉄仮面を着けた変な虫が飛んでることだし、ただの「人探し」で終わらないのは明々白々。
どうせまた、帝都中走り回ることになるのよね。
出来れば、異世界とか宇宙とかに飛ばされるのはカンベンして欲しいな。

っていうか、ゴウトさ、前回の任務では口出ししすぎたのを反省して、今回は控えめにするとかなんとか言ってなかったっけ?
なんだか、前回以上に出しゃばってる気がするのは、アタシの気のせいですかーーーっ?!
(ポスターでも、ライドウくんを差し置いて1人でデカデカと登場してたし)
 
  
 
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