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「葛葉ライドウ対アバドン王」 攻略日記 其の拾壱

第参章「踏まれた神たち」 #3

引き続き 
[天斗永君堂]

蝶ケ路→蜘蛛ケ路→蝿ケ路と前進。

蝶ケ路の西側と、蜘蛛ケ路の南側に、それぞれ社に通じる連絡口がありました。
ここを使えば、楽に槻賀多の湯治場に戻れます。
回復は業魔殿でもできるし、MAG不足に陥ることも無いので、戻りませんでした。
またホワイトライダーが出て、ガンガンMAGを持ってかれた時は、ちょっと困りましたが。
上手いこと言いくるめて帰ってもらったけど・・・早いとこ、なんとかしたいわ、コイツ。

累計忠誠度は3,000オーバー。
称号は「モダン陰陽生」になりました。

悪魔合体は
ライジュウ+ゴズキ → オシチ(紅蓮)
オニ+ジュボッコ → ナンディ(雷電)
リャナンシー+ツチグモ → メズキ(蛮力)

オキクムシホウオウは悪魔会話で仲魔にしました。

ネコマタが珍しいものを集めてる女の子の話しをしていたので、鳴海探偵社を紹介しておく。
っていうか、仲魔になって欲しかったんですけどー!
 
 
所々で弾たちと遭遇し、次第に「天斗さま」の正体が明らかになって来ました。

弾が見せたかったものの1つ目が、自称「神様」の虫っぽい男たち。
彼らの総称が「天斗さま」だそうで。
「見かけで人を判断するな」とはよく言いますが・・・あんまり積極的に仲良くなりたいと思う風貌ではないな。
この異形の者たちは、元は槻賀多村で共存していたけれど、その風貌ゆえに忌み嫌われて地下に隠れ住むようになったのだとか。
そして、槻賀多家の「婚礼の儀」とは、「天斗さま」の子を産ませるために娘を差し出すということ。
いわば生け贄・・・
なるほど、それで、弾は茜の婚儀を阻止しようとしていたわけね。
巫蠱師の使役する虫は天斗さまたちから譲り受けているものだから、槻賀多一族は天斗さまたちに逆らえない、と。
虫が居なけりゃ、巫蠱師は商売上がったり。
悪魔が居なけりゃ、デビルサマナーも仕事になりませんからね、理屈としては分かるんだけど・・・
 
 
天道ケ路に進むと・・・奥に何か居ますね。
先人が喚んだ天斗丸です。
ったく、先人を怒らせたのは弾なんだから、自分でなんとかしてくれよぉ。
人が善いライドウは、弾に代わって自分で片付けます。

天斗さまたちが居る間は、天斗丸にダメージを与えられません。
天斗さまは大したことないし、仲魔への指示の切り替えも面倒くさかったので、仲魔のうち1名に回復指示して、もう1名はただひたすら天斗丸を攻撃するようにしておいて、ライドウは黙々と天斗さまを片付け、居ない間だけ天斗丸をぶっ叩いていました。
特になんてこと無く撃破。
 
 
天斗丸を倒したら、弾たちと一緒にポジトルヲの間へ。
弾の目論みの全貌が明らかになります。
弾が運喰い虫を持ち出したのは、帝都の人達から集めた「運」でポジトルオを満たすため。
ポジトルヲが満タンになった時に天から降りて来るという、破壊を司る巨大な虫。
その虫を仕切る「アバドン王」に自分がなって、天斗さまと槻賀多の共生関係をぶっ壊してやろうって寸法だね。
全てを破壊し尽くす程の強大な力を持つ虫を自分が制御できるという弾のその自信は、ぜんぜん根拠の無いものに思えるが・・・
「オイラには制御しきれませんでしたーーー!!!」とか言って泣きつかれて、ライドウが後始末することになるような・・・あぁ、嫌な予感。

ということで、第三話が終了。
本編だけなら大したことないのに、仲魔集めとレベル上げでやたらと時間喰っちゃったわ。
 
 
 

ライドウ LV.32 管12本

[今日の仲魔たち]

リリム(外法)、アンズー(疾風)、イッポンダタラ(技芸)、オルトロス(紅蓮)

ジュボッコ(銀氷)、ツチグモ(雷電)、オキクムシ(外法)、ホウオウ(疾風)

オニ(蛮力) ←モコイ(外法)+ジャックフロスト(銀氷)
アクアンズ(精霊) ←アズミ(銀氷)+パピルサグ(銀氷)
オシチ(紅蓮) ← ライジュウ(雷電)+ゴズキ(蛮力)
ナンディ(雷電)← オニ(蛮力)+ジュボッコ(銀氷)
メズキ(蛮力) ←リャナンシー(技芸)+ツチグモ(雷電) 
ブラックウーズ (合体事故)
 
  
 
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