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「葛葉ライドウ対超力兵団」 攻略日記 其の八

第四話「港街連続失踪事件」 #2

積み荷と水夫が戻ってホッとひと安心な女将は、エルフマンのこと語ってくれました。
さらに、エルフマンに会う助けになるかも、と言って「思い出の指輪」も譲ってくれました。

エルフマンに会うには海を渡る必要がある・・・
誰かを思い出さないかって?
ふざけて「ゴウト!」って答えたら怒られました。
そんなにマジで怒らなくても・・・ジョークだってば、ジョーク。
もちろん、分かってますよ。あの酔っぱらい大タラスクでしょ。
 
 
大タラスクに話しをつけるため、大道寺邸へ。
ライドウ君は解錠用工具を使って、他人の家の鍵を開けまくりました。
これって、もしかして「悪用」の範疇に入るんじゃないのかな?

大道寺邸の地下で、やっとリャナンシーを封魔。
キレイなお姉さんを仲魔にしたくて、ずっと管を空けてチャンスを待っていたのよー。

そして、大タラスクとの交渉に入る。

 100円・・・で、いいの?
 300円・・・で、いいの?
 500円・・・で、いいの?
 1000円・・・で、ヤダって言ったら怒っちゃいました。

ゴメン、ゴメン、安過ぎた?
謝ると調子に乗ってまた吹っかけて来たので、「調子に乗ってんじゃねぇ!」と叱りつけたら大人しくなって、「ローヌの笛」をくれました。
桟橋でこれを吹けば、駆けつけてくれるそうです。

さらに、飲んべえの大タラスクが、またしてもライドウ君の持っている酒の匂いを嗅ぎ付けました。
さっき、どこかの部屋で拾った「減りぎみのウォッカ」をあげると、秘密の場所に行けるようにしてくれました。
お宝2つゲット。

地下をフラフラしているうちに累積忠誠度が(たぶん)1700を超え、サマナーの技量がアップしたので、名も無き神社に行って新しい称号を貰って来ました。
モダン陰陽生・・・だそうです。
管も2本追加。
称号はどうでもいいが、管の追加は嬉しい。
 
 
晴海へ。
桟橋まで移動する間に、グールを封魔。

桟橋でタラスクを喚び、まずはアイテムが落ちているだけっぽい場所に行って、お宝を回収して来ました。

次に行くべき場所は、晴海の北の方。
タラスクに乗込んだ場所のちょっと北の桟橋でタラスクを下り、天主教会の前を突っ切って外人墓地へ。

入ってすぐの所に浮かんでいる、怪しい人(?)の声に耳を傾ける・・・
どうも、これが本物のエルフマンみたいです。
エルフマンは何者かに殺され、その何者かがエルフマンに成り済ましているんですね。
女将から預かった「思い出の指輪」を見せて、身元を確認。
仇討ちをライドウにお願いして満足したのか、エルフマンの魂は消えてゆきました。

ゴウトが「教会へ行ってみろ」と言うので、教会へ。

左の懺悔室から男の声。
あ、ラスプーチンだ。
その変な日本語ですぐに分かるわ。
エルフマンに成り代わっていたのはラスプーチンだったのねー。

そして、またしても、何も聞いていないのに伽耶のことをベラベラと・・・
伽耶ちゃんは、「超力兵団計画」の成就のために、霞台で働いているんだそうです。
で、その計画を邪魔するものを排除するのがボクのお仕事

そう来ると思ったぜ。

ラスプーチンはマトリョーシカの中に姿を隠してしまうので、まずはマトリョーシカを壊してラスプーチンを探す。
ラズプーチン自身のHPを1/3くらい削ると本気を出してメギドを使って来るようになりました。
ライドウ君の消耗がかなり激しいため、攻撃スキルは無視して回復魔法を使えるモー・ショボーとリャナンシーに頑張っていただきました。


ラスプーチンは・・・
死んでないっていうか、そもそも生きてないっていうか・・・
謎。

そんなこんなで、第四話が終了です。
 
  
 
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