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「葛葉ライドウ対超力兵団」 攻略日記 其の拾壱

第六話 伍色不動の秘密

金王屋からの電話で幕を開ける・・・
鳴海の注文した品物が届いたから取りに来い、だって。
取りに行かないと、「取りに来いと言っただろうがッ!」とか言って(手ぶらで)怒鳴り込んできそうだな、あのオヤジ。
仕方ないので、留守の鳴海に代わってライドウ君が引き取りに行きます。

鳴海の頼んだブツとは・・・弾薬箱。
そんな物騒なもの、なんで鳴海が???

事務所に戻ると、髪をバッサリと切って別人のようになった伽耶が情報をくれます。
宗像が計画を進めるのに必要な水晶を捜していたんだそうな。
それを自分たちが先に見つけ、計画を阻止しようと持ちかけてきます。
う〜ん・・・伽耶って、こういうキャラだったの???

翌日、とりあえず金王屋に行ってみると、オヤジは霊的な力を持つ水晶のことなど知らないようで、ヴィクトルにでも聞いてみろと言います。
で、ヴィクトルは・・・
帝都を守護するために設置されたという、「伍色不動」について教えてくれます。
実は、もう1つ別名「入江不動」と呼ばれる6体めがあって、その不動に水晶がはまっていたとか、いないとか。
ほとんど都市伝説だな。

探し物なら、佐竹に聞け!(兄貴が得意なのは、人探しじゃなかったっけ???)

と、いうことで、深川へGO。
相変わらず銭湯に入り浸っている佐竹の兄貴も、水晶については何も知らない様子。
そのかわり、物知りだけど、ちょっと変なオッサンのことを教えてくれました。
居場所は「万能科学研究所」
あ、そこなら知ってる。

万能科学研究所に行くと、変なオッサンが居ました。
九十九博士だそうです。
ロケットとか宇宙とかでなく、水晶について知っていることを語って下さい。

・・・けっきょく、ここでも大した手がかりは得られず。
それっぽい水晶が銀座町あたりにあった・・・ってだけじゃねぇ。
っていうか、伽耶のキャラが変。
女学生のセリフとは思えないセリフを口走っていますが???

ゴウトが「帝都のことなら新聞記者のタエに聞いてみたらどうよ?」と、言い出します。

だったら、最初からタエに聞けば良かったんじゃねぇの?

というツッコミは受け付けないそうです。
 
 
今度はミルクホール新世界へ。
一応新聞記者のタエちゃんは、銀座の工事現場で発見された邪魔くさい地蔵の話しをしてくれます。
由来の分からない古いものらしいです。
それが「入江不動」かどうかは不明だけれど、今までで一番の有力情報です。
やっぱり、最初からタエに聞いていれば・・・

ついでに、ミルクホールで無駄話し。
「アジアの秘宝」とか「チンギス・ハーンの噂」とか、ちょっと気になる情報をゲット。
アジアの秘宝って、マージャン牌のことだよね。
修験界とか行かないとダメみたい。そろそろ行ってみるか。
 
 
そのまえに、地蔵探し。
銀座の工事現場をウロウロ・・・ええと・・・何処だ???
分からなくて工事現場を何周もしました。
伽耶の立っている場所のすぐ近くに階段があって、下に降りられるようになっていました。

砂に埋もれた地蔵を発見。

EL200???

やっぱり、伽耶が変。
私が世界を変えるってぇ???

伽耶は水晶を持って異界へと姿を消しました。
っていうか、伽耶???

とにかく鳴海に相談だっ!
ということで、第六話が終了。
 
 
 
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