« キャシャーン Sins 第3話 | トップページ | 「葛葉ライドウ対超力兵団」 攻略日記 其の拾六 »

「葛葉ライドウ対超力兵団」 攻略日記 其の拾伍

第九話 弐人の召喚師

どうにか時空の狭間から抜け出し筑土町に帰還・・・かと思ったんだけど、どうも様子がおかしい。
目の前を黒猫が横切って行く・・・
この「ただ者ではない猫」を追って多聞天へ。

ライドウのそっくりさん、雷堂が登場。
う〜ん、こっちの方が強そうだ。
ライドウ君は、そこはかとなくマヌケな感じがするの(それは、たぶん、アタシが操っているせいだ)
それはともかく、思いっきりアヤカシ扱いされていますね。
ちょっと、ちょっと・・・
妙に喧嘩っ早いな、こっちの十四代めは。
はいはい、怪しいもんじゃありませんよ。刀、引っ込めて。
こっちの黒猫、業斗の勧めに従い、みんなで一緒にヤタガラスの使者に会いに行くことになりました。
 
 
ヤタガラスの使者がライドウは「十四代めを騙る怪しい偽物ではなく、別次元の本物の十四代め」であることを説明してくれました。
いわゆるパラレルワールドってやつかしら?


え?
あ、いや、帰っていただきたいと言われましても・・・
こちらとしても早々においとましたいのは山々ですが・・・
なんですと?帰る方法がある、と?
帝都三か所に封じた角柱を集めて来れば良いのですね?

角柱があるのは、もちろん異界。
ンじゃ、銀座から行ってみようかな。なんとなく、だけど。


異界・銀座をぶらついていると、聞こえて来る謎の声。
角柱には守護者が付いてるって言ってたよなぁ。
もちろん、それを倒さないと手に入らないってことだよなぁ。

ここで、ソロネを封魔。弱点は見たまんまで氷結。
あと、サマナーの技量もアップしました。
新しい称号貰うには、こっちの神社じゃダメなのよね、きっと。

工事現場へと続く道を塞ぐ市電は、蛮力のラクシャーサにぶん殴って退かしてもらいます。
それでもまだ邪魔。
ガード下に行き、単独操作に切り替えてラクシャーサ1人でフジョウモンを越えて進み、反対側からぶん殴って市電を動かします。
途中で、ラクシャーサ1人でムスッペルと戦いました。
ラクシャーサ、強いからぜんぜん平気。
オリムピック級の活躍だアアア!
・・・こいつもバカキャラだった。

ライドウと合流したら、階段を上って仮設陸橋へ。

居た居た。
角柱の守護者スサノオさんが待ち構えていました。
小物は無視して、ひたすらスサノオ狙い。
たぶん弱点は氷結なんだろうけど、無視してラクシャーサ出しっ放しで戦い抜きました。
火の角柱を入手。

強制的に神社に戻されました。
次の角柱を取りに行く前に、筑土町に戻って(やっぱり電車賃はシッカリ取られるのね)アイテム補充。
回復に業魔殿に入ったついでに悪魔合体も。
ドゥン+トリグラフ → ヒトコトヌシ
 
 
次は桜田山に行ってみます。なんとなく、だけど。

社の方に行くとヤタガラスの使者の声が聞こえて来て、知恵の試練だとおっしゃる。
ええと・・・鹿島大明神の御剣を使って、要石をどうにかしろって???

仲魔を使って適当にフラフラしていたら揃っちゃいました。

守護者オオミツヌが登場。
あなた方には何の恨みも無いのですがね、元の世界に帰りたいので、その角柱、譲っていただきますよ。
ここも小物は無視。
クラマテングに頑張ってもらいました。
地の角柱を入手。
 
 
ほとんど消耗していなかったので、そのまま異界・晴海へ。

ゾウに課題を押し付けられました。
同胞との戦いに勝って「浴油の御札」を集めて来いって。8枚も!?
とにかく普通にエンカウントして、ショウテンを倒せば落とすのね。
でも、ショウテン以外の敵も出るから、ちょっと面倒。
せっかくなので、タラスクを封魔しました。弱点は風。

で、何故か10枚集めるものと勘違いして、ふと気付いたらカウンターストップしていました。
いらねぇよ、こんなに。
っていうか、目標枚数に達したら教えてよ。

「どうだ、こんなに集めたぜ!」と胸を張って、ショウテンに報告。
守護者ヤマタノオロチの元へと案内してもらいました。

・・・なに、その偉そうな態度。

貧相で悪かったな。

デカイ口叩けないように凹ましてやる。

ジャックフロストが氷結魔法でヤマタノオロチを回復しています。
なので、まずはジャックフロストを倒してしまいました。
他の小物と違って、ジャックフロストは追加されません。
最近、ボス戦で一緒に戦うのは、ナーガラジャかラクシャーサばかり。
今回は氷結属性のナーガラジャはマズいので、ラクシャーサを指名。
ガンガン叩きまくっているだけで倒せました。
やっとラクシャーサのレベルが上がったよ。
これで合体技が使えるわね。
一応、仲魔たちは合体技が使えるようになるまで育ててから手放すことにしています。
ラクシャーサは、まだ手放さないけど。気に入ってるから。
水の角柱を入手。
 
 
指示どおり三つの角柱を揃えて神社に戻ると、ヤタガラスの使者が自分が持っていた天の角柱と合わせて「天津金木」にしてくれました。
後は、雷堂に秘術を実行していただくだけ。
雷堂も、「この術を使うのは初めて」とか言って、なんだか頼りないんですが・・・お願いしますよ、別次元の十四代め。

果たして、無事に帰れるんでしょうか?

とっても不安なまま、第九話が終了。
 
  
 
次のプレイ日記に進む
 
「葛葉ライドウ VS 超力兵団」プレイ日記の目次
 
 

« キャシャーン Sins 第3話 | トップページ | 「葛葉ライドウ対超力兵団」 攻略日記 其の拾六 »

プレイ日記」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

その他のハード

ちょっと気になる