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「葛葉ライドウ対超力兵団」 攻略日記 其の拾七

第拾話 帝都炎上! #2

鳴海も気になるし、次行ってみようかぁ。
その前に、仲魔整理して行こうっと。

ネビロス+ショウテン → パワー
ガシャドクロ+ヒトコトヌシ → ミシャグジさま

・・・なんだか、ただひたすら忠誠度をMAXにするためにのみ、仲魔を召還するようになってますね。
忠誠度MAXになったら、「ホイ、次っ!」って感じで悪魔合体させちゃうし。
フロストはまだ手放さずに連れ歩いてるけど、バトルでは出番が無いのでレベルは低いまま。
大して思い入れの無い仲魔は、とっても短い付き合いです。
 
 
では、出発。
ラスプーチンが「霞台の北にある隠し通路」とか言ってたから、霞台に行っちゃったわよ。
違うのねぇ。
地下施設に通じるもう1つの入り口ってのは、霞之森にありました。
霞之森は、大タラスクで晴海の一番南の上陸ポイントまで移動し、そこから徒歩でずーっと北上した所です。
前に一度行ったことがあって、ゴウトに「今は構うな」と言われた場所でした。

まずは、怪しい魚の像にラスプーチンから貰った石をはめる・・・と、故障でちゃんと動作せず。
またまたラクシャーサの出番。
力任せにぶん殴ってもらって像を動かします。
後は、手前の石にライドウが乗って、単独捜査に切り替えた仲魔がもう一方の石に乗る(浮いていても反応するのが不思議)と、仕掛けが作動してトンネルの入り口がオープン。
 
 
地下通路を通って、地下造船所へと侵入です。

そこら中にイポンダタラが居ます。
イッポンダタラって、みんな壁職人なの?
彼らが作ったと思われる、シキミの影だらけです。

シキミの影を破壊し、アイテムを回収しながら進んでいきます。

オオヤマツミ(火炎が弱点)とインキュバス(雷が弱点)を封魔。
オオヤマツミもインキュバスも、レベルが高い割りに弱い・・・
弱過ぎて使い物にならない。
帰ったら、即、悪魔合体だ。

第一階層の左の足場から飛び降り、
積荷の上から右に飛び降りて
右に歩いて進み
階段を下りると、第三階層。
先に進める通路に出ます。

が、その道をデカイ土偶が塞いでいます。
邪魔なので、叩き起こす!
さっさと蹴散らして先に・・・進もうとしたんだけど、今度はフジョウモン。
ここはイッポンダタラに頼んでみる!

しかし・・・
「話しの通じそうなヤツ」って言われても、そんなヤツ居ないし ┐(´д`)┌

でも、第二階層の真ん中へんに居るイッポンダタラ(シキミの影の向こうに引きこもってる)は、前にもお目にかかったシキミの影の制作者のようです。
ライドウ君に壁を壊されたのがショックで引退しちゃったみたいです。
じゃぁ、コイツに頼んでみるか・・・
・・・・・・意味不明。
誰がコンニャクだ (゚Д゚)ハァ?
いいから、さっさと壊してくれ。

あぁ、なんだか、ドッと疲れた・・・
とにかく、フジョウモンは消えたので先に進みます。

ナキサワメが居ました。
ということは・・・

下の方に見えるセーブポイントの側に人影があります。
誰だろう?と思って恐る恐る近付いていくと、鳴海でした。

鳴海は軍に居たことがあったそうで、宗像のこともよく知っていました。
今回の件は大人の自分がケリを付けるから、子供のライドウは帰れと言いますが・・・
もちろん、い・や・だ!
ここまで来て引き下がれるかってンだ。
 
 
先に進むと、宗像がお待ちかね。
宗像って・・・うげぇ、気持ち悪い。
ゴチャゴチャ意味不明なこと言ってたけど、とにかく、ぶっ潰す。

VS スクナヒコナ

色々と厄介な敵ですが、一番困るのは仲魔を封印されてしまうことでしょう。
ヒルコが出て来ると、仲魔を捕まえて強制的に管に戻してしまいます。
戻された仲魔は再召還不可能。

最初は無防備に封印されていました。
そのうち、スクナヒコナがヒルコを出したら、仲魔を帰還させれば良いのだと気付いたんだけど・・・
スクナヒコナの攻撃を避けようと走り回っていると、スクナヒコナの姿がフレームアウトしていることがあって、ヒルコが出て来ていることに気付くのが遅れるという罠。

ワケが分からないうちに封印されたのが3体。
帰還が間に合わなくて、封印された仲魔が2体。
その他、ライドウの回復を優先している間に死んだのが1体。

ボロボロ。HP回復アイテムが底を尽きそうです。

回復魔法を持っているナーガラジャとラクシャーサを温存しておいて良かった。

特に、ナーガラジャが大活躍。
スクナヒコの弱点は氷結だったようで。
最終的には、ナーガラジャを出したり引っ込めたりしながら戦い抜きました。
トドメはナーガラジャのブフ・ダイン+ライドウの会心の一撃でした。

氷結属性の仲魔にはもっとランクの高いのが居るけど、なんか使い勝手が良くて、ナーガラジャは手放せないんだよなぁ。
 
 
さて、スクナヒコナは退けたけれど・・・
戦艦が変形して・・・巨大ロボになっちゃいました。
いったい何を見て育ったの?
そこはかとなく懐かしい感じさえする超展開。
アタシは吹き出しそうになりましたが、笑っている場合じゃない。
巨大ロボのお陰で帝都は火の海です。

ライドウの奮闘も空しく、超力兵団計画は最終段階へと突入しちゃったねぇ・・・
ということで、第十話が終了。

 
 
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