« 魔界戦記ディスガイア ポータブル 攻略記録#20 | トップページ | ソーマブリンガー 攻略日記#3 »

ソーマブリンガー 攻略日記#2

ロタ平原を行ったり来たり

船を降りたら階段を上ってアマティーの町へ。
神殿の上にある高台で、ものの弾みでクエストを引き受ける。
依頼人の名はフィーデル。
病気のお母さんを救うため、万病に効くという「神秘の水」を汲みにポルルの水源まで行かなければなりません。
地下遺跡から行けるらしいが、なんだ、地下遺跡って???
それに、モンスターの巣窟だとぉ?
う〜ん、よく分かんないけど、いいや。そのうち何とかなるだろう。

うろついている人たちにひととおり話しかけ、気が済んだところで神殿の前に居る人物に話しかける。
司祭様でした。

司祭様から事情を聞く。
かいつまんで言うと、
神殿のアポクリファが消えたのは、アマティー遺跡にある本体に異変が起きたせいかもしれない。
時を同じくして起こったビジターの大量発生と何らかの関係があると思われるため、遺跡まで様子を見に行ってほしい
・・・ということで。

何故だか「アポクリファ」という名前に反応を示したイデアも、一緒に行くことに。

「編成」が出来るようになったので、メンバーチェンジ。
頼もしい隊長はそのままで、グラナーダを指名してみました。
作戦は2人ともデフォルトのまま。
 
 
アマティー市街から階段を下りてロタ平原へ。

モンスターを蹴散らしながら北へと進む・・・

こんなにキッチリと全部倒さなくてもいいのかなー?
マップにちらちら見えてると、つい気になるもんだからキレイにお掃除してしまいましたよ。
隊長とグラナーダさんがお強いので心配は無いんだけれど、時々ふと気づくと独りぼっちにされてることがあって(2人が勝手に別の敵に向かって突進して行ってるようだ)ちょっとピンチになったりもする。
なるべく隊長たちと離れないように気を付けよう。

北へと進んで行くとガボン鍾乳洞に到着。
遺跡はこの先のはず・・・
が、しかし、ジャイアントインプとやらが出現。
そのへんの雑魚とは格が違う。

一生懸命戦う。

とにかくAボタン連打してれば何とかなる。
敵をブレイクさせて吹っ飛んだ隙に、アビリティとかも使ってみた。
ちゃんと効いているのかどうかは定かではない。

片隅にほこらがあったので触ってみると、HPが回復したようだ。
あと一撃で死にそうなほど消耗していたから、助かったよ。

先に進むと、司祭様が送り込んだ先遣隊の皆さんがへたばっておりました。
遺跡内をうろつく怪しい4人組に、返り討ちにされたんだそうな。
遺跡の入り口は土砂で塞がれてしまったし、ケガ人も居るので、ひとまず町に戻ることに。

面倒くさいから、ソーマゲートでひとっ飛び。
 
神殿前におわす司祭様のもとへ。
セクンダティと教主庁が仲悪いとかなんとか面倒くさいことを言っていたようだが、面倒くさかったのでほとんど聞いていなかった。

ケガ人を引き渡し、土砂撤去の手配もお願いして、アインザッツ隊は別ルートでもって遺跡に向かいますよ。
 
 
まずは、ルート探し。
この町の出身者、ミラーズがこのあたりの地理に詳しい人を紹介してくれるというのでダウンタウンへ。
リフトに乗ってシャーッと下りて行く。

ミラーズはダウンタウンの出身だそうで。
彼女の生い立ちなどが少し分かりました。(隊長殿が鈍感なのもっ!)

ばあちゃんの紹介で、今度はグロマとかいう爺さんを捜しに行きます。
パルマ洞窟に採掘に行っているそうです。

頭にでっかい「?」マークをくっつけている人物が居たので話しかけてみる。
名前はバーフリング。
壊れた工作機を直すのに必要な部品を取って来て欲しいそうです。
ちょうどいい具合に、パルマ洞窟に人探しに行くところだ。
よっしゃ、引き受けた。

ロタ平原に出発する前にお買い物。
ブロードエッジと、シルクハット、ベスト、グローブ、ブーツを一揃い。
ヴェルトが装備できそうもない装備品は、きれいさっぱり売り払った。
でも、同じ名前の装備品でも付加効果がついているものは、売らずに残しておくことにした。

では、出発。
 
 
 
 次の日記に進む
 
 「ソーマブリンガー 」プレイ日記の目次
 

« 魔界戦記ディスガイア ポータブル 攻略記録#20 | トップページ | ソーマブリンガー 攻略日記#3 »

プレイ日記」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

その他のハード

ちょっと気になる