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魔界戦記ディスガイア ポータブル 攻略記録#9

[第五話 エトナの秘密]

さて、と・・・
いいかげん、殿下の超恥ずかしい写真をどうにかしないといけませんね。

写真が魔界中にバラまかれるのを阻止するため、ラハール殿下は家来を引き連れ罠を承知でヨーツンヘイムへ。
殿下の周囲では次から次へと妙な事件が起ここるため、忙しくて魔界制服どころではない様子。
それにしても・・・いったいどんな写真なんでしょうねぇ???
 
 
[ヨーツンヘイム]

絶対零度

全部、まっ黄色に染まったフィールド。
とにかく、スタート地点から対角線上にある「味方ダメージ」のジオシンボルを壊しに行く。
ジオパネルのダメージだけでもキツいのに、「地獄の粉」で毒状態にされてさらにキツいので、HPの高いのを3名だけ送り出しました。
ジオシンボル自体も壊すの大変なので、敵にぶつけて破壊。

その後、回復担当のフロンと僧侶1名および攻撃要員数名が随時出撃。
どうせ毎ターン毒状態にされるので、治療せずに放っておく。HPさえ回復しておけばなんとかなる。
しかし、忍者は味方の回復魔法まで回避しくさるので、困る。もっとも、敵の攻撃もほとんど避けているため、それほど危機的状況には陥っていない様子。
攻撃要員は特技を使用。
敵の数が多く、密集しているので、複数の敵を巻き込むタイプが効果的。
剣の特技「一文字スラッシュ」と、殿下の「獄炎ナックル」がいい感じデシタ。
 
 
永遠の白

殿下は明るくて前向きなセリフが苦手だそうな。
そうか、それなら風浦可符香を送り込んでやろうか?
しかし、ここにも強烈にポジティブなヤツが居た。
フロンのトドメの一撃くらったせいで、殿下のステータスがダウン。
「女は行動力」が明るく前向きなセリフかどうかはよく分からないが、そのままバトルに突入。

忍者に攻撃が当たりにくいのが面倒なだけで、他は大したことないっす。
ストライダー系が遠くから狙撃して来るのも少々鬱陶しいので、回避率の高い(もとい、放っておいても大丈夫な)忍者を放り込んで、彼に片付けさせました。


魔氷

殿下の更なる弱点が発覚。それはセクシー系美女。
でも、ぺったんこの女はまったく大丈夫。
つまりエトナとかフロンとか・・・
と、そんなお天気な話しをしていると、悪そうな(悪魔に良いも悪いも無いと思うが)悪魔が登場。
オヤジ殿の好物の暗黒饅頭を盗み食いして、追放されたマデラスだそうです。
 ・・・魔界って、ずいぶん平和なのね。
で、このマデラスは魔王の座を狙い、エトナを操って殿下の情報を集めていたらしい。
エトナはマデラスに記憶を奪われ仕方なく従っていたようだけれど、「そんな裏切り者の話しはどーでもよいから、このムチムチしたのを早くなんとかせいっ!」と、殿下がおっしゃるのでなんとかします。

ほぼ全面無敵状態。
敵を放り投げて道を作ったり、味方を投げて少しでも距離を稼いだりして、ジオシンボルのある場所まで主力メンバーを移動させる。
無敵状態なのを利用して、唯一の緑パネルに次々と敵を放り込んで袋だたきにし、こっちはノーダメージでクリアしようかと思ったんだけど、途中で面倒くさくなって止めた。
ジオポイントを緑パネルに移して無敵状態を解除。
後は普通に戦うだけ。
敵の攻撃のダメージは大したことないんで、最初からそうすればよかった。
 
 
本日の病院の景品は、ガマの油、ムーンオーブ、ソフィアの鏡。
病院でもらう景品に、時々レア物が混じっている。すごく得した気分だ。

記録係に話しかけたら、ごほうび(どりーむハンド)をくれた。
アイテム収集率が10%を越えたからか???
 
 
  
 
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