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ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 攻略日記#16

〜 大海原を迷走中 〜

さて、しばし中断していましたが、冒険再開。
と、言っても、次にどこに行って何をすればいいのか分からなくなり、勇者リンクは各地でフラフラと油を売ってます。
 
 
以下、迷走の記録。

ゴロン島を出てフラフラしていると、島を発見。
その名もドゥエス島
こ・・・この形は、もしや???
上の方の赤い地面のところに一ツ目が2匹。倒すと勇気のみなもとが手にに入りました。
他はゴロンの人たちがウロウロしているだけで、特に何も無し。
でも、そのうち、何かが起こりそうな予感。

ドゥエス島を出るとテリー船を見つけたので乗船。
バクダン袋を買う。
またルピーが無くなっちゃったよ。
でも、会員カードをもらったから、良しとする。
 
 
その後も、あっちこっち、気になる所をウロウロ。

ボヌン島で大砲的あてに再挑戦したら、記録更新。
バクダン袋をもらってしまいました。
そんな、バクダンばっかりたくさん持てるようになっても・・・まぁ、いいけど。

一度上陸したけれど、ぜんぜん意味が分からなかった「名もなき島」に再上陸。
船着き場に居るラインバックが「昔は歩いて地図をどうのこうの・・・」って言っていたのを思い出し、島の淵にそってぐるりと歩きながらマップに線を書き込んでいくと・・・
出来上がったのはクジラ?
島がクジラの形をしていたんですねー。
これで、ボヨヨーンの言っていたことの意味が分かりました。
クジラ型の島の、「尾」「潮」「ひれ」「目」にあたる位置に居るボヨヨーンに順番に話しを聞くと、橋が出来て洞窟に行けるように。
洞窟には金の親分ラシンが居て、カエルの羅針盤をもらっちまいました。
これを使えば、竜巻で遠い場所にひとっ飛びで移動できるんだそうです。
でも、それにはその場所を示す図形を羅針盤に描き込む必要があって、その図形はその海域に居るカエルに教えてもらえ、と。
っつーことは、地道に海をウロツキ回ってカエルを探さにゃならんっつーワケ。
めんどくさ〜〜〜。

まぁ、今後のためにも、ここはひとつ、カエル探ししておきますか。

普段、ちょくちょく見かけていたカエルなのに、いざ、探してみるとなかなか見つからないんだな、これが。
見つけたら、大砲ぶっ放して動きを止め、話しを聞く・・・というかなり荒っぽい手法でカエルを捕まえ、4つの図形は聞き出せました。
 
 
カエル探し中にも、また、色々とありました。

何処かの島でジョアンからの手紙を受け取り、ジョリーンは海賊ではなく、海賊のコスプレをしているだけだということが判明したり、ジョリーン本人に会ったり。

造船所に行って船のパーツを取り替えたら、メチャクチャな組み合わせだったけど耐久力がアップした模様。
サルベージでは時の砂+1分を引き上げ、仮面船を見つけて勇気のみなもとを買ってみたり。

何処かでマイゴロンがバイトを始めたという手紙を受け取ったので、ドゥエス島へ。
ゴロンゲームが出来るようになっていました。
いまいちなタイムしか出ませんでした。

サイハテの国からお宝探しに来たホーホ隊のおじさんたちにも会いました。
ももいろサンゴが欲しいと言うので、売ってあげました。
 
 
一番の大発見は、ほこらの島
モルデ島の南の、3つの岩の真ん中あたり。
上陸すると、聖なる泉があって、精霊を交替できるようになりました。
「〜〜のみなもと」を集めると、精霊がパワーアップするんだそうです。
力のみなもとを11個持っていたので、力の精霊がパワーアップ。剣の力がアップしました。
せっかくなので、シエラを引っ込めて力の精霊を出しておくことに。

よぉし、そういうことなら、一生懸命「〜〜のみなもと」を集めないとね。
 
 
さて、そろそろ、ちゃんと勇者としての務めを果たさないと、テトラがヤバいかも知んない。

しかし、何をすれば良いのか思い出せない。
どうしていいか分からなくなった時は、やっぱりフォーチュン様だよねっ。

ということで、火の島のフォーチュンに占ってもらい、今現在、勇者・リンクは夢幻の剣を作るためのハガネを探している最中で、次は南東の海域に浮かぶ氷の島に行かなくてはならないということが判明。

そうか〜、そうだったね〜。うん、思い出した。

よぉし、じゃぁ、氷の島に向けて出発だ!
 
 
 
 氷の島に進む
 
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