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どろろ 攻略日記 (6)

第4章 ばんもん

まずは、寿海の薬を拾いながら、適当に敵を蹴散らして進む。
ばんもんの壁まで行き、ゴチャゴチャ言ってるとキツネが登場。
全滅バトル開始。
キツネ15匹を倒すと足場が追加されて、壁を登って行けるようになる。
壁の上の5匹を倒して、全滅バトル終了。

そのまま、魔神戦に突入。
第16魔神 三尾の狐(Lv.15)
遠くから自動追尾装置付きのツメのようなもので攻撃してきます。
かなりしつこく追いかけて来るので注意。高速ダッシュで逃げれば追いつかれません。もしくは動かずギリギリまで待って、当る寸前にダダッと避けるか。
キツネが塀の上に居る時に、背後に回って攻撃すると大ダメージです。
リンパ管を奪還。

壁を越えようとした人たちを処刑するとか言って、引き立てて来る醍醐軍。
百鬼丸&どろろに、こんな理不尽を黙って見過ごせるわけもなく、もれなく止めに入る。
みね打ちバトルに突入。
・・・40人・・・キツイっす。
「終」になりました。
ここ、セーブできないんで最初からやり直して、2回め。

敵が群れている所に斬り掛かって行くと、間違いなく滅多斬りにされるので、ダッシュで走り回って少しずつおびき寄せるようにしました。2〜3人ずつ相手にするよう心がけて、なんとかクリア。
キツかったぁ。

景光は百鬼丸が、自分の息子だって分かったみたいですね。
そりゃそうだな。そんな数奇な子供が何人も居てたまるもんかい。

処刑されそうになっていた子供達のことが気になり、後を追うどろろ。
百鬼丸は醍醐景光のことを調べるために南の街へ。
・・・ということで、しばし別行動。
 
 
どろろにチェンジ。
木箱を壊すとバクダン等が出ます。
敵はそれほど強くないので、さっさと倒して町の中へ移動。

迷路のように入り組んだ街。
住人も変。何かに取り憑かれているのか?
妙な奇声を発してますけど、「間者!」って言ってるんでしょうか?
この人たちは、遠くから石とかいろんなものを投げて排除しました。
1体ずつ、おびき寄せるようにして、なるべく複数の敵に囲まれないようにすると楽ですね。
どろろが「ここ通れそうだぞ」と言った場所は、塀の破れ目からくぐり抜けることが出来ます。
毒針等のアイテムがあります。退雷の刀・烈も入手。

はぁ〜、オニギリがなかなか出なくてキツイです。
オニギリ〜〜〜っ!

戸を壊して道を切り開き、ズンズン進む。
もう、無視できる敵は、とことん無視。
でも、アイテムはしっかり回収せねば。
百鬼牡丹砲を入手。

ようやくセーブポイントが見えて来て、ホッとしたところでイベント。
姉弟と一緒に、2人の家を目指すことに。
寿海の薬を回収しながら、屋根伝いにピョンピョン進む。
(荷車を足場にして、屋根に飛び乗ります)
ようやく家に辿り着いたのに、姉弟の両親も変。
けっきょく、スタート地点の小屋まで逆戻り。
 
 
百鬼丸にチェンジ。
最初のマップ、右の方に行ったところにある祠を壊して白猿刀を入手。
甲の陣に入ると、いきなり全滅バトル。
取り憑かれてるっぽいので、魔物扱い。何でも使ってオッケー。
数が多いので、少々厳しい。
ばんもんの壁の所の要領で、群れからはぐれた者から倒すように心がける。

橋に進む。
槍が飛んで来る仕掛けは、忍びダライで破壊。
敵は、かなり適当に倒したり倒さなかったりしながら通過。
櫓の上に居る弓を持った兵士は、ひとっつも倒しませんでした。

ひたすら、醍醐の屋敷を目指す。
百鬼丸、けっこうボロボロっす。
屋敷手前の厩で退炎の刀・烈を入手。

屋敷に到着すると、多宝丸がお出迎え。
景光の命令で迎えに行く所だったとか。
三郎太も士官の口を求めて訪問中。スゴイ眉毛だ。どうでもいいけど。

座敷で景光を待っていると、魔神登場。
第17魔神 六尾の狐 (Lv.16)
尾を左右に分けるとビームを放ってきます。溜めの時間が長いので、高速ダッシュであえて接近し、発射される前に側面あるいは背後に回り込んでしまうと、まったく当たらないことを発見。
そして、敵の攻撃が止まったら、すかさず連続攻撃。
光弾は横方向に逃げた方が当りにくいかも。
ワープ移動の後、近くに出現すると必ず噛み付き攻撃してくるようです。近くに出たら、速攻で横方向に逃げ。
膵臓を奪還。

醍醐景光と逢った後、どろろから連絡が入り、ばんもんで落ち合うことに。
屋敷を出た所で、妖狐が結界を張って邪魔をする・・・
全部で6つあるという結界を破壊して、脱出。
封印の位置は、大きな光の柱が立っているので、すぐに分かりました。
橋には2つの結界がアリ。
手前の「緑の封印」は向かって左手に壊すことの出来る壁があって、そこを破壊して下に降りた所。
「青の封印」は櫓の上にあるので、忍びダライで破壊。弾は、その辺にパラパラ落ちてます。

街を出ようとすると、三郎太が待ち伏せ。
みね打ちバトルに突入。
三郎太(Lv.18)
そんなに強くない。
リーチが長いので、迂闊に近付かないように。
三郎太が攻撃している間に背後に回り込み、連続技を叩き込む。
そして、振り向かれる前に、さっさと逃げる。
上手くやればノーダメージ。

再びどろろから連絡。
北の町が燃やされ、どろろは醍醐軍に捕まっちまったらしい。
・・・また、捕まったのかよ。
はいはい、助けに行きます。ったく、世話の焼ける。

ばんもんに到着すると、どろろとその他大勢が、今まさに処刑されようとしているところ。
颯爽と止めに入る百鬼丸。
ここまでとことん邪魔されたら、誰だって腹立つわ。
っつーわけで、多宝丸と勝負。もちろん、みね打ち。
多宝丸(Lv.18)
そんなに、強くない。
戦い方は三郎太の時と同じでオッケー。
距離を取ると、なにやら各種属性の衝撃波のような物を放ってきます。当りませんけど。

多宝丸を叩きのめすと、妖狐が出現。
醍醐景光が父、そして多宝丸が弟であることを、百鬼丸に告げる妖狐。
でもって、魔神戦に突入。

第25魔神 九尾の狐(Lv.24 )
三尾、六尾と来たから、来るだろうと思っていたよ。
っつーか、強いです。強過ぎるです。
やたらと防御力が高いのか、なかなかダメージを与えられません。ほとんど削れないままに「終」になること数回。イヤになりました。

とにかく何回か攻撃を当てると多宝丸が加勢してくれて、まともに攻撃が効くようになるので、ここからが本気勝負。

しかしねぇ・・・
突進攻撃は1回も回避できなかったわ。しつこく追いかけて来るんだもの。
下に降りて来た時が攻撃のチャンスなんだけど、なかなか降りて来てくれないし。
降りて来たと思ったら、突進するし。
上手いこと受け身を取ってダウンしないようにして、突進攻撃後すかさず連続攻撃を入れるようにすると良いみたいです。
あとは、小さい狐が砲弾各種を落としてくれるので、敵が上空に居る間は飛び道具を使いまくるか。

百鬼奥義を3回くらい使って、ようやく撃破。
心臓を奪還。
 
 
百鬼丸にとっては衝撃の事実が発覚したこの章。
景光に対しては、あまり良い印象が無いだろうから、心中は複雑でしょうな。
しかも、自分がこんな宿命を背負ってしまったのも父のせいだと知ったら・・・
先の展開が楽しみ。
 
 
 
 
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