カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の85件の記事

2009.12.06

気疲れ。 (;´Д`A

昨日は、相方くんの同僚の方のお宅にお呼ばれして来た。
ウチの他にもう一組のご夫婦が参加。

相方くんはこういう仕事先の人とプライベートなおつきあいをするのが嫌い(アタシもモチロン嫌いだ)で、実はこれまでさんざん断り続けていたらしいのだが、とうとう断りきれなくなって渋々・・・という感じでお邪魔することになった。

行けば、まぁ、それなりに楽しめるかなと思ったんだけど・・・

ダメでしたーーーっ!ヽ(´▽`)/

だってさぁ
仕事の話ばっかりしてるんだもん。
それも、ホストの旦那ともう一組の方の旦那で「あの人は仕事ができない」だの「あいつは頭悪い」だの「あの人、嫌い」だの、そんなのばっか。

・・・なんなの、この人たち???

おまけに話長いし。

相方くんが渋ってた理由がよく分かったよ。

奥さん同士は当然初対面で、ぜんぜん話合わないし。
旦那連中の話に適当に相づち打ちつつ、ボサーッと聞き流してたよ。

客はともかくホストの方、人を招く姿勢じゃ無いよなぁ。

なんか、無駄に疲れた。

こういう人たちと仕事でつきあわなきゃならない相方くんが、ちょっと気の毒になった。

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2009.11.26

たまには、こんなネタもいいかな

「美容整形手術での“変身”は、あり? なし?」っていうネタなんだけど。
珍しいでしょ、このブログにしては。

基本的には、「個人の自由じゃね?」って思う。

わりと派手めな顔立ちのせいで、ちょっと色を入れると途端にケバくなってしまう(若い子がよくやってる、バッサバサの睫毛つけて、アイラインをグリグリ入れるメイクなんかしたら、大変なことになる)んで、アタシはメイクすらサラッとしかしないからねぇ。

「ここがこうだったら・・・」とか「クールで涼しげな目元に憧れる・・・」とか思ったことが無い訳じゃないけど、顔にメスを入れようだなんて、考えたことも無い。

でも、容姿にコンプレックスがあって、どうしてもそれを克服できなくて苦しんでいて、容姿を変えて心機一転を図りたいと本人が望んでいて・・・
それなら、別に構わないと思う。

ただねぇ、プチ整形とかってのは、どうなんだろう。
コンプレックスなんてのは、時と共にどんどん変わって行くものだ。
その都度いちいち手を入れていたらキリが無いと思うんだよ。

確かに、容姿に左右されることって少なくはない。
でも、容姿に多少難ありでも、明るく幸せに生きてる人も居るし。
容姿がいかに素晴らしくても、幸せじゃない人も居るし。
大事なのは本人の心がけでしょ。
容姿を変えたからと言って、それだけで向こうから幸せが舞い込んで来るほど、世の中甘くない。
「整形」は、その「きっかけ」に過ぎないよね。


ブログネタ: 美容整形手術での“変身”は、あり? なし?参加数

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2009.10.28

エスカレーター、右と左、どっちを空ける?

私は関東の人間なので、右を空けていました。
過去形なのは、「片側空け」を止めたから。

エスカレーターの片側に偏って乗るのは、エスカレーターの故障を引き起こしたり、それが事故に繋がったりすることもあると知ったので。

近頃、「2列で乗ってください」と注意書きが貼ってある場所もありますし。

実際、混雑している時は、危ないんですよね。
無理して一列で乗ると、各フロアの乗り継ぎ場所で渋滞してしまって。

駅のエスカレーターで急ぎたくなる気持ちは分からないではないのですが、そもそも、ショッピングセンターなどで何故それほど急いで移動しなければならないのかが理解できないのですよ。
まぁ、色々事情はあるのかもしれないですが、買い物くらい、ノンビリしたら良いのに。

事情と言えば・・・
私の伯母は足が悪くて、左手で杖をつかないと歩けません。
左手は杖で塞がってしまうので、エスカレーターに乗る時は右手で手すりにつかまるために右側に乗ります。
そうしないと危険だから。
そんな伯母を、押しのけるようにして追い越して行く若い人。
ブン殴りたくなります。

そうやって自分一人が「片側空け廃止」宣言して右側に立っていると、「右空けルール知らんのかよ」と怒鳴らんばかりの凄い恐い顔でにらまれたりするんですよねぇ。
(分かってないのは、そっちの方なんですがね。「危険だからエスカレーターでは歩くな」とも書いてあるし)

仕方がないので、乗る前にチラッと後ろを見て、凄い形相で前進して来る人が居たら、左に寄って乗ることにしています。
それ以外は、適当に。
絶対に右側でも、絶対に左側でもなく、その場の状況に合わせます。

頑なにルールを守るのではなく、周囲の状況から判断し、時にはルールを破ることも厭わない。
そんな柔らか〜い人でありたいと、私は思うのです。
「エスカレーターのどっち側に乗るか」だけでなく、あらゆる面において。


ブログネタ: エスカレーター、右と左、どっちを空ける?参加数

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2009.10.25

現状報告

ご心配をおかけしていると申し訳ないので、現状をご報告。

薬が効いているようで、普通に呼吸できています。
安定剤を飲み出したら、スースー息が通るようになったのだから、あの息苦しさはストレス性のものだったんですよね。
気管支炎が安定剤で治まるはずないですもん。
ただ、薬の効果が切れたと思われるあたりから若干息苦しくなってくるので、やっぱり薬は飲んでないとダメそうです。
それでも、呼吸が安定しただけで、だいぶ楽になりました。

気持ちの方も、まぁ、なんとか。
激しく動揺してしまうようなことは無いです。
どっぷりと落ち込んでしまったり、夜眠れなくなったりすることは無くて、特に何も無ければ、いたって普通なのです。
ただ、何処でスイッチが入ってパニック起こすか分からないのが困ったところで。
普通ならば自力で気持ちを落ち着かせることが出来るのですが、それが出来なくなっている・・・
それだけ、心がお疲れ気味ってことですね。

前は、もっと酷くてね。
何も無くても不安で不安でたまらなくて、妙に落ち着きが無くなり、じっとしていることが出来なくなってしまったんですよ。
一人で家に居るのが恐くて仕方ない・・・
そのくせ、家を空けるのも恐い。
仕方がないので、落ち着くまで母に来てもらったりしていました。
今回はあの時ほど酷くなっていないので、回復も早いと思いますよ。

体調の方は、あちこち痺れたり痛かったり気持ち悪かったり、猛烈にダルかったり。
相変わらず、色々出てますが、まぁ、焦らずボチボチと対処して行こうかと。
幸い、専業主婦なので、自分次第でいくらでも時間の融通は利くし。

今は、お薬の力を借りつつ、ヨガやストレッチで適度に身体を動かしたり、なるべく家に引きこもらないで外に出るようにしたりして気分転換を図って行こうと思います。
ほんとは、一人で家に居て好きなことをやっているのが一番リラックスできるんですけどね。
医者も、それじゃダメだって必ず言うし。

基本的に何もしないでボーッとしていることが出来ない性分なのが、また厄介で。
常に何かしていないと落ち着かなくって。
「ゆっくりしろ」と言われても、何もしないでいる方がストレス溜まってしまう。
一番「何もしない」状態に近いのが、ドラマとか映画を見ている時かな。
バラエティとかドキュメンタリーは、見ながら何かしたくなっちゃうのでダメ。
そういうわけで、採り溜めているドラマでも片っ端から見ようかと思ってます。

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2009.10.23

病は気から・・・かもしれない。

体調は相変わらずスッキリしません。

なんだかよく分からないけど、あっちが痛くなったかと思うと、こっちが痺れ出し、気持ち悪くなったり・・・
いろいろと病院を回っても原因がはっきり分からないまま、もう3ヶ月以上。

身体のどこかに具合が悪いところがあるというだけで、ストレスになります。
その原因が分からなくてズルズルと症状が長引けば、あれこれと思い悩んでしまいます。
昨日はどうにか乗り切れたけど、今日は大丈夫だろうか?
今日は昨日よりもっと苦しくなるんじゃないだろうか?
こんな状態が、永遠に続くんじゃないだろうか?
そんなふうに思ってしまって、それがまたストレスに。

ストレスのせいで症状が悪化したり、昨日までなんでもなかったところに新たな異変が起こったり・・・
そしてまた思い悩む。

悪循環です。

どれが本当に身体に異常があって起きている症状で、どれがストレスが要因で引き起こされている症状なのか、もう、グチャグチャで分からない。

頭では分かっていても、感情の方が言うことを聞いてくれない。

こりゃ、まずい状況に陥っているな・・・と思っていた矢先、呼吸困難になりました。
常に息苦しくて、過呼吸の発作程ではないけれど、時には一呼吸ごとに深呼吸しないと空気が入って行かない感じに。
直近、風邪ひいてもいないのに、気管支炎になどなるはずがないです。
原因はストレスでしょう。
だとしたら、これ、放っておいたら過呼吸になっちゃうんじゃ・・・?

おまけに、不安障害の症状が再発の兆しを見せるし。
ちょっと不安になったり、少し心配なことに直面しただけで、激しく取り乱してしまうんですよ。
もう10年近く、起きていなかったんですけどね。

やべぇ、これ、放っておいたら、またあの時みたいに悲惨なことになるぞshock
この悪循環を断ち切るには、ここは四の五の言ってないで薬の助けを借りるしかなかろう

と、思ったので、メンタルクリニックに行って来ました。

この手の病院って、「初診は要予約で2週間待ち」とかザラなんだけれど、たまたま電話したところは「はいはい、すぐ来てくださいhappy01」って感じで、当日の予約が取れました。
「そんなに空いてて、大丈夫なのかな、この病院?coldsweats01」と、若干の不安を抱えつつ行ってみたら、いたって普通でした。

どうやら、比較的新しいクリニックだったようで。
だから、まだ抱えている患者さんの数が少ないのだわ、きっと。

先生もたっぷり時間を取って対応してくださって、割と好印象です。
(医者によっては、ろくに患者の顔も見ずにパソコンにデータ打ち込んで、薬出してお仕舞いってのも居るからさ)

先生の見解も、ほとんど私が考えていた通りでした。

安定剤を2種類処方されました。
常時服用するのと、発作的に取り乱したり呼吸が苦しくなったりした時に飲むのと。
常時服用する方も、自分で飲むタイミングや回数を調整して良いそうな。

しばらく、これで様子を見ます。
すぐに診てもらえて助かりました。
酷くなると元に戻すの大変だから。

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2009.10.15

頭痛でした。

最近、頭痛くならなくて助かるわぁ〜と思っていたら、久々にずどーんと来ました。

私は「緊張型頭痛」と呼ばれるタイプの頭痛を起こすことが多いです。
頭をギューーーーッと締め付けられるような感じで、たいてい肩凝りや首の凝りを伴います。
側頭部をマッサージすると、凄く気持ちがいい。
お風呂に入ったりして血行が良くなると、すーっと楽になります。
原因は色々。
目の疲れから来ることもあるし、ストレスだったり睡眠不足だったり。
昔から、「ここぞ!」という時に頭痛を起こします。
間違いなく、それはストレスのせいでしょう。

市販の頭痛薬で痛みは治まります。
治まるけれど、頭のフワフワした感じは残ってしまうんですよね。
軽いめまいと言うか・・・
一時期はほとんど毎日薬呑んでたのが、ここ3ヶ月くらい全く起きなくて安心していたのになぁ。

頭が痛いと、何も出来なくて。
パソコンのモニター見るのなんて、もってのほか。
テレビさえ見ているのがつらい。
本も読めない。
けっきょく何も出来ずに、ただゴロゴログダグダしていました。

今朝も少し怪しかったけれど、午前中おとなしくしていたら、どうやら痛くはならない様子。
でも、なんとなくフワフワしている・・・
そして、眠い。

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2009.10.08

台風通過

既に台風が通過した地域にお住まいの方、大きな被害は無かったでしょうか?
私のところは大丈夫です。
現在、すっかり空は晴れています。
でも、風はまだ強いです。

私は風の音が嫌いで・・・
どうも、あのヒョ〜〜〜という音が恐くてしょうがないんですよ。
早く静まってくれないかな。
今日いっぱいは無理かな。

普段から出社時間の早い相方くんは、何時もどおりの時間に、雨風が弱まった隙を見て家を飛び出して行きました。
スーツびしょぬれになることも無く、交通機関の乱れに巻き込まれることも無く、無事に会社にたどり着いたそうです。
準備しておいた雨合羽が無駄になりました。
すぐに着て出かけられるように、夕べのうちに広げてリセッシュしておいたのに。
(ずっとしまい込んでいたから、若干カビくさかった(^-^;)

これから通過予定の地域にお住まいの皆様、どうかお気をつけ下さいませ。

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2009.10.02

微熱の原因

月曜日から37度台の熱が出て、上がったり下がったりを繰り返していた。
昨日はずっと平熱だったのでもう大丈夫かと思っていたら、今朝、また37度越え。
大した熱では無いけれど、さすがに気味が悪いので医者に行った。

副鼻腔炎を起こしている・・・と、言われた。

鼻の辺りをレントゲン撮影してみると、普通は黒く写る部分が白っぽく写っている。
炎症を起こしていたり、膿がたまっていたりすると、そんなふうに写るのだそうだ。

そう言われてみれば、だいぶ前から鼻の通りが悪いような気がしていたのよね。
鼻づまりという程ではなく、少し息しづらいような。
空気の通り道が炎症で狭くなっているから、そう感じるのだろうって言われた。
だらだらと続く微熱も、ものすごくダルいのも、副鼻腔炎のせいではないか、と。
他に風邪っぽい症状も無いし。

強烈に効きそうな抗生物質を処方された。
小さなボトルに粉薬が入っていて、それを水で溶かしてシロップ状にして一気飲みする。
これまた強烈にまずかったけど、頑張って飲み干した。
これ1本で、効果は一週間持続するんだそうだ。
他に、炎症止めなどの錠剤を数種類。
これで様子を見て、一週間後にまた来るようにとのこと。

早く薬が効いて楽になるといいなぁ。
「副鼻腔炎は治りが遅いですよぉ」と、ニッコニコしながらおっしゃっていたけど。

いつも行っている近所の内科の先生で、いつもそんなふうに楽しそうに診断結果を話す。

おっとりとした雰囲気の女医さんで、こちらの話を親身になって聞いてくれるから、ついつい頼りにしてしまう。
「なんだかよく分からないけど具合が悪い」
そんな時、とりあえずそこに行ってしまうんだけど、たいてい原因を見つけて対処してくれるのだ。
自分の専門外だと冷たい対応をする医者も居るのにねぇ。
内科の先生って、一番大変なんじゃないかなぁ。
アタシみたいに、「とりあえず!」って駆け込んでしまう患者の相手しなければならないから。

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2009.09.30

Windowsの魅力とな?

Macユーザー歴の長いワタクシ。Macの魅力ならいくらでも語れる。
しかし、Windowsの魅力?
なんだろう?
ユーザー数が多いから肩身の狭い思いをしなくて済むこと?
ソフトにしても、周辺機器等にしても、各種サービスにしても、「Mac非対応」のものは確かに多い。
が・・・別に、自分はそれほど不自由していない。
「あっ、そうですか」ってな程度でさっさと諦め、それを使いたいがために、あの七面倒くさいWindowsを導入しようとまでは思わない。

初期のWindowsとは違い、そこそこ使いやすくなってはいるようだけれど、基本、変だからなWindowsは。
ごく自然に流れるが如く操作できるよう作られているMacOSとは逆の操作を強いるように作られているんだから、使いにくくても当たり前。
全般的に、あんまりスマートじゃないんだよねぇ。
Windowsしか知らない人は、別に何とも思わずに使っているのだろうけれど、アタシはWindowsをいじるとイラッと来る。

猥雑なOSに頭を悩ませること無く、いきなり自分のやりたいことに入れる。
それがMacOSの最大の魅力だと、アタシは常々感じている。

アーティストとかにMacユーザーが多いのも、単に「見た目のカッコ良さ」とか、「昔々グラフィック系ソフトは圧倒的にMac用だった」とかいう理由だけじゃなくて、パソコンをあくまで「ツール」として捉えることが出来るからだと思う。

MacOSは「縁の下の力持ち」的存在に徹していて、前に出過ぎること無く、裏でシッカリ仕事をしてくれている。
Windowsみたいに、「そんなの勝手に判断してくれよ!」レベルのことでいちいち確認を求めて来たりもしないし、出しゃばったり悪さしたりすることも無い。
(昔はMacOSも時々悪さしてたけど、XになってからはOSが原因のトラブルは皆無と言っても過言ではない・・・と、少なくとも毎日Macを使っている自分は思う。

コンピュータの知識が無い人でも作業に専念できるように、MacOSはOSを「余計なこと」として、極力後ろに隠しちゃったんだよね。

そんなふうに、面倒くさいことはOS任せなため、裏で何をやっているのかが気になる人にとっては、MacOSは「気持ち悪い」らしい。
その気持ちも、分からないじゃない。
そういう人は、ある程度「見える」Windowsの方が向いているし、そういうタイプのユーザーにとっては、そこがWindowsの魅力と言えるのでは。

Windowsに魅力を感じられるのは、コンピュータをいじることそのものが好きな人で、大部分の人は「なんとなく」使ってる・・・そんな感じかな。
実際、Windowsがなんなのかもよく分からないまま使っていたり、ExcelとWindowsを混同している人なんかも居そうな気がする。

まぁ、ネットする程度でしかパソコンを使わないのなら、OSが何であれ大した差は無いんだけどね。

パソコンの中味なんて知ったこっちゃ無いが、パソコンを使ってやってみたいことがあるのよぉ〜〜〜。
そんな人こそ、実は、Macに向いている。
でも、「知らない」から触ろうとしない。
「やりたいこと」の手前でつまずいて、なかなか進まなかったり、諦めてしまったり。
もったいないなぁ、と、思う。
Macユーザーとしては、とても歯がゆいのである。




ブログネタ: あなたにとってWindowsの魅力ってなに?count



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2009.09.29

微熱出た。

昨日は微熱が出てしまい、一日ボーッとしていた。
7度台の熱なので、インフルエンザではないと思う。
それらしき症状も他に無いし。

一応ギリギリ平熱だけれど、今日も油断したら7度超えそうな嫌ぁな体調。

午後になって熱が上がって来るようなら、医者に行こうかと思ってるんだけど・・・
病院の待合室でウィルス拾って来そうな気もするし。
よほど高熱にならない限り、家で大人しくしていた方が良いかな。
あぁ、ダルい。

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