カテゴリー「ゲーム」の262件の記事

2009.12.22

FINAL FANTASY XIII 攻略メモ #1

・・・と、タイトル付けてみたけど、正直言って「攻略」するようなことは、今のところ無い。

まぁ、でも、何かしら書くよ。
ゲームを遊んだら日記に書くのが、もう習慣になってしまっているからね。

 

第一章 運命への反逆

始まりは護送列車。
なんかモソモソ言ってるな〜と思ったら、いきなり暴れ出して脱走を図る姐御ライトニング。
アフロのおっさん(=サッズ)は、成り行きでくっ付いて来ちゃっただけみたいだ。
ライトニングは少々鬱陶しそうで、隙あらば置いて行こうとしているように見受けられる。

護送列車が突入したハングドエッジは、まるで戦場のような有様。
崩れかかったハイウェイ(ザナルカンドを思い出すね)を、バトルチュートリアルを受けながら進んで行く。
「姉ちゃん、こっちだ」とか「そっちじゃねぇ!」とか、サッズがぶつぶつ言っているが気にせずウロウロする。
ランダムエンカウントではないようで、無駄にウロついても敵は出ない。

カメラをリバースにしていたら、どうも使い勝手が悪くて酔いそうだったので、ダイレクトにしてみた。
だいぶ楽になった。

所々に置いてある「宝箱」は、宙に浮く球体のカプセルでちっとも宝箱っぽくない。
危うく素通りするところだった。

出て来るのはポーションと小銭ばかり。

っつーか、敵を倒してもギルを落とさない。
なのに、宝箱に入ってるギルはこれっぽっちって・・・
どうすればいいんだ?
ショップがあっても何も買えないじゃないか。
別に買う物も無いけど。
ポーションとフェニックスの尾は、わりとポロポロと敵が落としてくれるから。

 

バトル中も操作できるのはライトニングだけで、サッズは勝手に行動している。

基本的に、丸ボタンを連打していれば何とかなる感じ。
複数の敵が固まっている時は、「エリアブラスト」を使った方が良いよねぇ〜
と、思ったんだけど、別にこっちが指示しなくても、「こうげき」を選んでるだけで状況に応じて最適な攻撃スキルを発動してくれる。
親切なんだか、大きなお世話なんだかよく分からないバトルシステムだ。

バトル終了後に戦闘不能者も含めて全回復するってのは、ずいぶんヌルイと思う。
ただしリーダーが倒れると、その時点でゲームオーバーだそうだ。
ふぅん・・・石化とか、即死とか、そういうイヤラシイ攻撃して来る敵って居る?
メガテンだと、リーダーに平然と石化攻撃が飛んで来るからさ。(もちろん石化したらジ・エンドよ)

どうやら、レベルアップの概念は無い模様。
ふと気付いたらライトニングのHPが増えていて、いつの間にかレベルアップしたのかと思ったら、そうじゃなくてアイアンバングルを装備したせいだった。

バトル終了後のリザルト画面で、バトルの評価が出る。
先制ボーナスとか、戦闘時間とか色々項目がある。
今のところ、常に星5つだけど・・・???
ふと気付いたらサッズが戦闘不能になっていて、「あっちゃー」と思いつつも放置したままバトルを終えても、やっぱり評価は星5つだった。

仲間は放っておいても自分さえ生き残りゃ良い。

そういう仕様らしいぞ、このゲーム。

たぶん、なるべく短時間で効率よく、ブレイクなんかを狙いつつ敵を倒せば、評価は上がるんだろうね。
現時点では細かいこと気にせずに適当にやってるだけで何とかなってるけど、そのうちそれでは通用しなくなって来るのかも。
っていうか、そうであって欲しい。

だいぶ進んだところで、ようやく姉ちゃんの目的が「下界(パルス)のファルシ」であることを教えてもらった。
巻き添えを食ったかに見えたサッズだけど、彼にも「下界(パルス)のファルシ」を目指す理由があるようだ。

で、下界(パルス)のファルシって、何、それ???

 

場面チェンジ。
下界に移住させられるところで抵抗を試みているっぽい集団が居る。
そのリーダー格がスノウ。

ったく、コイツは素手でベヒーモス改に向かって行く無鉄砲ぶりだ。

まぁ、たぶんナックル系の武器くらいは装備してるんだろうが。
頼もしい仲間が2人も付いてるしな。
レブロが勝手にポーションを使ってくれている。
サッズは使ってくれなかったのに。
確かに、サッズが勝手にポーション使ったらライトニング姉さんにギロッと睨まれそうではあるが。

スノウたちが聖府軍の攻撃を受け、大ダメージを被ったところで、ライトニングサイドへ。

 

聖府の狙いはパージ対象者を消すことにあると、ライトニングは気付いた様子。
襲って来たクリーガーをサッサと倒し、ライトニングとサッズはファルシに接近していく・・・

 

再びスノウサイド。
スノウの仲間は散りぢりになってしまった模様。
「あの子をお願い」と言い残して死んで行った母親のことも気になって、凹んでいる様子だったけど・・・
ガドーに叱咤されてアッサリと立ち直り、「どの子か分からないなら、みんな守ればいいよなぁ〜」と、ものすごく大雑把なことをおっしゃる。
ずいぶんと適当な性格のようだが、それこそリーダーの器だ。
リーダーが適当なら、優秀なブレーンが脇を固めれば良い。
むしろ、その方が上手く行く。
ただ、ノラのメンバーに参謀格が居ないっぽいのが困ったところだ。

とりあえず他の仲間たちとも合流し、一通りの安否確認の後、スノウは単独で異跡へと向かう。
そこには、未来の嫁さんが居るらしい。

そんなスノウを憎々しげに見つめる少年が1人。
母親を戦いに巻き込んだあげく死なせた張本人が、何事も無かったかのようにヘラヘラしてるのが許せないんだな。
一言言ってやりたいが、言えるほどの勇気はない。
そこで、さっきから何やかやと彼にちょっかい出してるヴァニラが助け舟を出す。
ガドーたちが止めるのも聞かず、2人はスノウの後を追って異跡へ・・・

このへんで、たぶん、第一章が終了。

 

ええと、いきなりワケ分からない固有名詞の連発で、まったく予備知識の無い(体験版とかやってないし、事前情報もチェックしてない)ワタクシは「?????」でございます。
(キャラの名前さえ、「誰だ、オマエ?名を名乗れ」状態ですよ)

どうも、ハナシが分からなかったら「オートクリップ」を読め!というスタンスのようで。
ゲーム中のテキストを読むのが面倒でしょうがない私には、実に困った仕様です。

ちょっと整理しましょうかね。

彼らが今居るのは、「コクーン」と呼ばれる場所で人々はみんなここで暮らしているのね。
「コクーン」の外には「下界(パルス)」と呼ばれる場所があって、そこは「地獄」であるかのように言われているけれど、実際どんな所なのか知っている者は誰もいない。

で、超常的な存在である「ファルシ」の眠る異跡が、突如目覚めて活動を開始した。

下界のファルシがコクーンに敵愾心を持っているのかどうかは知らないが、これに接触した人は「ルシ」にされ、コクーンを破壊する手先となるらしい。
ファルシがゾンビウィルスをまき散らしていて、それに触れた人がゾンビになって人々を襲うようなものか?
我ながら酷い喩えだと思うが。

ルシが増えてコクーンがその脅威にさらされることを怖れた聖府は、パージ政策に乗り出す。
目覚めた下界のファルシ付近の住人はルシもしくはその恐れのある者とみなし、全て下界に移住(と言えば聞こえがいいが、要は強制退去)させる・・・というのも立て前で、下界に送るまでもなく抹殺してしまえばそれで良しとし、大量虐殺が起こっている。

ライトニングとサッズはそれぞれの目的で、この惨劇の元凶である下界のファルシを目指し、スノウはそこに捉えられている婚約者を救うためにやはり下界のファルシの元へと向かっている。

と、そんなところでいいかな?

現時点ではストーリーもシステムも、まだまだ不透明でファーストインプレすら書けない状態。
進むに連れ、色々と感じることはあるだろう。
まぁ、焦ることもない。気長につきあって行けばよいのだ。

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2009.12.20

真・女神転生 ストレンジ・ジャーニー 攻略メモ#16

無駄にグルグルしたおかげでデルファイナス探索にもだいぶ慣れて来ました。
相変わらずカマソッソに泣かされ、スクーグスローの八百万針でズタボロにされ、グールのムドで全滅の危機に晒されていますがね。

迷子になりながらもチビチビと悪魔合体していたら、合体事故が発生。
今まで合体の前には必ずセーブして、事故が起こるとリセットしてたんだけど、バジリスクを作るつもりがシワンナ(妖魔)になっちゃって、こっちの方がなんだか良さげだったのでそのまま使うことにしました。

悪魔合体と言えばさ、
ストックが枠12でもぜんぜん足りないわ。
せっかく集めた仲魔だから有効に使いたい(要するに合体材料にしたい)し、スキルの都合上残しておきたい仲魔も居るし、デビルソースもらうまでは手放したくないし・・・
でも、悪魔全書も埋めたいから新しい仲魔も拾いたいし。
空きスペース1つ作るのに四苦八苦よ。(特殊合体用に2つ3つ作るのなんて、もう大変)
で、やっと作った空きスペースに新たに拾った仲魔を入れるワケなんだけど、それがどうにも使い道無かったりするとガックリ。
ようやく仲魔に引き入れたアメノウズメが、素のままじゃ全くバトルで使い物にならなくて、デビルソースも大したことなくて、おまけに合体材料としても良い組み合わせがなくて・・・もう、どうしましょう、この人。
ええ、けっきょく、さくっと削除しましたよ。
 
 
6Fにはベルトコンベアの方向を変えるスイッチが2カ所にあって、これを切り替えながら進みます。

7Fも同じく切り替えスイッチを操作しつつ進んで、「カタチなきもの」との戦闘が2回発生。
それぞれ、4戦めは疾風系、5戦めは火炎系が弱点。
最初のうちは自爆されまくっていたけど、さんざん迷ったおかげでヤマトも仲魔もレベルアップしたので自爆されなくなりました。

5戦めを終えると、全てのロゼッタ反応が消失。
念のために8Fにも上がってみたけど、誰もいなかった・・・

怪しい場所はあそこしか無い!
ということで4Fに戻ると、仏像界のスーパーアイドル(ただし、興福寺のあれとは趣が異なる)アスラ像のある場所にギンギンのロゼッタ反応が!

VS 魔王 アスラ

アスラさん、なんか、子供じみたこと言ってないかな?
「このまま見過ごすのか〜?」みたいなことを聞かれたので、ちょっと迷って「有りもしない言いがかりだ」と返してみました。
どうせ、どれを選んでも怒るんだろうし。

じゃあくフロストを出していたもので、アスラさんの弱点が氷結であることはすぐに判明。
急いでフロストエースも出す。
もう一人の仲魔はラクシャーサ。
ヤマトがニュートラルなので、全員ニュートラルで固めることにした。
雪だるま亜種2名は火炎反射もしくは吸収。
つまり・・・コイツら、放っておいても死なない!
ヤマトとラクシャーサの残りHPにさえ気を付けていれば良いってことだ。
ラクシャーサはチャージ→通常攻撃の繰り返し。
じゃあくフロストに氷結系スキル使わせて、みんなで仲良くデビルCO-OP
メディラマ持ちのフロストエースは状況を見て攻守切り替え。
デビルCO-OPが乱れ飛んで、すさまじい勢いでアスラのHPを削って行く。
恐ろしげなアスラローガは、ミス・ミス・ミス・ミス。
2回めでヤマトだけ状態異常になっていたようだが、頼もしい仲魔たちが勝手にアスラを討ち取ってくれた。

これまでで、最も楽勝なボス戦でした。

デビルCO-OP、最高! ヽ(´▽`)/

素・晴・ら・し・す・ぎ・る!

スタンスと属性は大事ってことだねぇ。
 
 
なんだかやたらと長く感じたデルファイナスの調査もこれで終了。
次のセクターへとスキップドライブ。
 
 
今日の悪魔合体

キウン(夜魔) ← オリアス(堕天使)+ローレライ(妖精)
レギオン(悪霊) ← モスマン(妖虫)+カマソッソ(凶鳥)
ティターン(地霊) ← ディース(妖魔)+インキュバス(夜魔)
セドナ(地母神) ← ユキジョロウ(鬼女)+キウン(夜魔)
シワンナ(妖魔) ← 合体事故!
 
 
 
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***

今さら必要としている人が居るとは思えないけど
ウチの子たちの召喚パスワードはこちら

全員書いてると大変なことになるので、「スキルのバランスが、けっこうイケてる」とか「○○戦で大活躍だった!」みたいな仲魔だけ公開しています。
(全部のパスワード書き写すのが面倒になっただけ・・・とも言う)


シワンナ(妖魔)
スキル:マハラギ、メパトラ、デクンダ、メガトンプレス、ベノンザッパー
MRんかQせをおすにせろそれなN
TかあけももおうTれろれれれゆも


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2009.12.19

真・女神転生 ストレンジ・ジャーニー 攻略メモ#15

まだデルファイナスです。
ウロウロしている間に当初の調査目的を忘れました。
よくあることです。
え〜と・・・
そうでした、次のセクターに進むためのロゼッタを探しているのでした。

2Fに上がると、微弱ながらロゼッタの反応をキャッチ。
反応のある場所へ行くと「カタチなきもの」が出現。

「カタチなきもの」は出会うたびに弱点が変わるみたいです。
(この後幾度となく全滅し、何度も戦って気付いた)
2Fで戦う最初の「カタチなきもの」は火炎属性が弱点。
3Fの2戦め3戦めが、それぞれ氷結、電撃が弱点の模様。
状態異常がウザイです。
治療スキル持ってる仲魔があんまり居なくてね。
アイテムもそれほど充分に用意して来なかったから大変なことになりました。

ヒールスポット、どこ〜〜〜っ?!\(;゚∇゚)/

どうにか3戦めを終えて先に進もうとすると、タキシードに着替えたゴア隊長が行く手を阻みます。
質問には「それはできない」と答えておく。

原因は何にせよ、ゴア隊長がもはや我々の知っているゴア隊長でないのは間違いなく、これ以上の調査は無意味とアーサーが判断。
メインミッション「ゴア隊長遺体紛失の調査」は、これで打ち切りとなりました。
 
 
引き続き、ロゼッタの反応を追います。

4F左下の方に居た機動班クルーからEXミッション「カゲが行く」を引き受ける。
デルファイナス奇症が再発したっぽいクルーが居るそうな。
しばらく歩いていると、3名の機動班クルーと遭遇。
誰がデルファイナス奇症のクルーか言い争っていると・・・
なんてことはない。
依頼した本人が犯人で、ヌエ2体を率いて襲いかかって来ました。
ヌエなんて、ウチはとっくに合体材料よっ!
疾風系スキル+デビルCO-OPでサッサと片付け、楽勝、楽勝。

3F右の方の階段から4Fに上がったところで、レアフォルマ「蛍雪石」を拾いました。
この先、真っ暗な道が続くらしいので、これを持って一旦帰還。
ラボで「ダークスキャナA」を作ってもらいました。

デルファイナスでスクーグスローに会って来た(4Fに居たよ)ので、その件についてアンソニーにご報告。
報酬は力の香×2。
「次なんてあるかどうか分からない」と言いつつ、悩めるアンソニーの次の依頼「ラクダに乗った貴婦人」が発生。
まったくもう、ホントにこんな極限状況下で、よくもまぁそんな青臭いことで悩んでる余裕あるわね。
っていうか、アンソニーって同じ機動班なのに、いったい何の任務に就いてるワケ?
ウチらの方が、よっぽど忙しそうに見えるけど?
まぁ、いいわ。こうなったら、とことんつきあってあげる。

チンの羽根(4Fに居たよ)を、ボーティーズでお待ちかねのディオニュソスにお届け。
お礼の品はアムリタソーダ。

カリーナに寄って、ドワーフの爺ちゃんから「ホーソンスピア」受け取る。
クルースニクに渡す前に、ちょっと使ってみちゃおう。
 
 
そして、デルファイナスで迷う迷う。

ダークゾーン+ベルトコンベア最悪。
グルグル運ばれているうちに、なにがなんだか分からなくなってしまう。
(だいたい、ちゃんとマップ踏んでるのかどうか分かんないし)

あげくの果てに穴に落ちるわ、何故か全滅するわ。
ピシャーチャにバクダン状態にされてタイムリミットが来ると、仲間を巻き添えにして自爆しちゃうみたいですね。
それで何度かやられました。
なんで死んだのか分からなくて、きょとんとしちゃったわよ。

カマソッソにもビシバシ倒されるしな。
安全に逃がしてもらうため、急いで作ったわ。
でも、向こうがヒートウェイブ使って来るとガンガンに削られるのに、ウチのカマソッソの与えるダメージがショボショボなのはどういうワケかしら?

代わりの武器「ソードオブカムド」も拾ったことだし、ホーソンスピアをクルースニクに届けに行きました。
あ〜あ、攻撃力がた落ちだよ。
でも、お礼にもらった「ベロボベスト」がなかなかの防御力なので許してあげる。

それから、やっとアメノフトタマを倒せました。
マッカビーム喰らう前に急いで倒しましたよ。
喰らったら即リセットですよ、もちろん。それでなくてもマッカが貯まらなくてヒイヒイ言ってるのに。

イナバノシロウサギも倒しました。
逃げられてしまいがちなので、ヤマト銃撃&デビルCO-OPでこちらも急いで倒します。

デルファイナス探索は、まだ続く・・・ 

 
今日の悪魔合体

バフォメット(邪神) ← ハルパス(堕天使)+ダフネ(神樹)
カマソッソ(凶鳥) ←バフォメット(邪神)+グール(幽鬼)
アレス(破壊神) ← タケミナカタ(鬼神)+ヤマワロ(妖鬼)
ローレライ(妖精) ← カワンチャ(地霊)+インキュバス(夜魔)
モスマン(妖虫) ←ハクジョウシ(邪龍)+インキュバス(夜魔)
 
 
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今さら必要としている人が居るとは思えないけど
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全員書いてると大変なことになるので、「スキルのバランスが、けっこうイケてる」とか「○○戦で大活躍だった!」みたいな仲魔だけ公開しています。
(全部のパスワード書き写すのが面倒になっただけ・・・とも言う)

今日は、「コレ!」というのが居なかったなぁ・・・

アレス(破壊神)
スキル:渾身脳天割り、物理耐性、反撃、追撃の心得、暴れまくり
JやDかMHさけRMいMQNLF
そあもたRしBるひにあへふひなか

肉弾戦は、この人とラクシャーサのツートップでOK

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2009.12.18

届いたよ。触ったよ。

「FFXIII」は、発売日のとっぷりと日が暮れた頃に無事に届きました。

先ほど、少しだけ触ってみました。

ぼさ〜〜〜っとオープニングムービー眺めて、丸ボタン連打でバトルを切り抜け、2つめのセーブポイントに辿り着いたところ。

予備知識まったく無いので、現時点では話がまったく見えませんが、とりあえずライトニング姉さんはカッコいいです。

バトルは、お馴染みのATBなので多少忙しいけれど、想像していたより楽。
もっとアクションぽくなるのかと思いきや、「FFX」と似たような感じだねぇ。

映像が美しいのは言うまでもなく。
PS2→PS3に至る映像の進化は凄まじいものが有りますね。
あのクオリティで、キャラがくるくると動き回っているっていうんだから。

あとは、中味がどうかだなぁ。
それについては、これからじっくりと。

はやくヲルバ姉さん出て来ないかな。
(ヲルバ姉さんに一目惚れした人\(^o^)/はーい)

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2009.12.17

FF派 or ドラクエ派 ?

あぁ、コネタマにしては、なんてタイムリーなネタ。
っていうか、FFXIIIの発売に合わせたのでしょうが。

で、FF派 or ドラクエ派 ? ってことですが

私の場合、特に「派」って程のモンでもないのですよ。

確かに、このブログにはドラクエネタは皆無なので、敢えて言うならFF派なのかもしれませんが、FF全部が好きと言うワケでもなくて。

ちなみに、私はドラクエはVIIしかやったことが無くて、巷ではあまり評価の高くなかったこのVIIが、なかなかどうして楽しかったのです。
じゃぁ、どうしてそれ以降触っていないかというと

・・・すみません、あの絵柄が、どうしても・・・ダメ。

おそらくドラクエの売りの1つが、あのキャラデザインだと思うんですけど、それがダメなのでぇ・・・
どうにも手を出す気にならんのです。

じゃぁ、FFのキャラが好きなのかって?

それも、そーでもないんだな、これがまた。
近頃特に、あの、つるんとした美男美女顔に食傷気味で。
ディシディアやっていても、みんな同じ顔に見えてしかたなかったのですわ。

だいたい、FFは毎回テイストが違うし、システムも違うし。
一貫性があるとすれば、一部のアイテムとチョコボ他マスコットキャラくらい?

だから、「FF○○」は好きだけど「FF××」はイマイチ・・・とか思ってる人も少なくないのでは。

かくいう私も、いくつかFFをプレイしてみて、自分はFFではなくFFVIIが好きなのだと悟ってしまい・・・
胸はって「FF派」などと言えた立場ではないのです。

そもそも、FFとドラクエを比べるのも無意味な気がしますがね。
元々のスタートがどんなだったのか私は知りませんが、現時点での両者はまるでタイプの違うRPGになっていますから。

要は、私にとってはFFもドラクエも特別なものではなく、数多あるゲームタイトルの1つに過ぎないってことです。
っつーか、ゲーム自体にそんなに強い思い入れ無いしなぁ・・・
ゲームは好きだけど、カウントダウンイベントに参加してしまったり、開店前に行列してまで買うほどの熱意はありませんよ。
だからこそ、いつ届くか分からないAmazonを平然と利用しているんだし。

さて、いつ届くかなぁ、私のFFXIII


ブログネタ: あなたはFF派? それともドラクエ派?参加数

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真・女神転生 ストレンジ・ジャーニー 攻略メモ#14

やっと来ました、デルファイナス。

1Fをぐるっと回って2Fに上がると、ゼレーニンからヘルプ要請。
ベルトコンベアで勝手に運ばれ、問答無用で落とし穴に落とされ、何度も行ったり来たり。
なかなかゼレーニンの元に辿り着けません。
おかげで、ヤマトのレベル上がったけどな。
ユキジョロウにも会えたし。

アンソニーの目下の想い人クール・ビューティはユキジョロウのことでした。
また散々な言われようでした。

2Fでクルーの遺体を発見。
メモリーデータDを回収し、これでゲッコーの依頼「ブラックボックス回収(1)」は一段落した模様。

2Fのマップを踏み尽くしてから、おもむろにゼレーニンの元へ。
グール&ヌエ各2匹との戦闘になります。
「なぁんだ、雑魚じゃん」とナメてかかったら、防御力下げられてボロボロになるわ、ムドで即死するわ・・・大変なことに。
アイテム大盤振る舞いで体勢を立て直し、こちらもハマでグールを一撃で葬り(ミスするな、ミトラスっっっ!)、ヌエはインキュバスのガル系魔法&カオスな人たちのデビルCO-OPで倒してもらう。
相変わらずニュートラルなヤマトだけ仲間はずれ。
仲魔はいつのまにかカオスだらけになってンだよな。何故だろう???
 
 
ゼレーニンと一緒に3Fへ。
ロゼッタを上手く感知できないため、ゼレーニンの発案を試してみるも、敢えなく失敗。
2人で喋っていると、ヒメネスの仲魔バガブーが来て何かを必死で訴えるのだけど意味不明です。
走り去ったバガブーを追って行くと、様子のおかしいヒメネスがっ!
アーサーからの連絡で、他にも意識障害を起こしているクルーが居ると分かり、直ちに帰還します。

艦外に居たクルーの一割が狂乱状態に陥っているそうです。
医療班が運び込まれた負傷兵を診断したそうですが・・・けっきょく、なんだかんだで・・・要するに、原因不明。
アーサーの見解では何らかの精神寄生ではないかということですが

これによく似た事例?

ウン、ボーティーズ、ね。

ということで、不確実ではあるが現時点で唯一の治療法開発のヒントを求めて、ボーティーズに行くことになりました。
メインミッション「デルファイナス奇症の治療法開発」発令。
 
 
出発前にデントに話しかけてEXミッションの報告。
ゲッコーの「ブラックボックス回収(1)」のご褒美はサブアプリ「ギボアイズ」
ついでに「ブラックボックス回収(2)」も引き受けておきました。

アンソニーの「クール・ビューティ」のご褒美は運の香×2
懲りないアンソニーの次なる悩みは「夢現の逢瀬」
白い服と悪魔っぽい尻尾ね。
はいはい、分かった。
ちょうど今からボーティーズ行くから。
 
 
メインミッション「デルファイナス奇症の治療法開発」
(平行して進行するミッションが多すぎるのでナンバリングやめました)

ゼレーニンがくれた「道行の勾玉」をラボに持って行き、ゲートサーチBを開発してもらって出発。

ボーティーズに入るなり、マンセマットがお出まし。
質問には「気をつけて使えば問題無い(ウロ覚え)」と、反抗的な態度をとってみました。
だって、なんだかやっぱり胡散臭いんだもん、この人。
ミトラスとデルファイナスの誰かさんが協力関係にあったことは教えてくれたけどさ。

8Fのゲートを開いて進むと、実験室を発見。
何か無いかと物色していると、またしてもマンセマットが現れ、ゼレーニンの見つけたいかにも意味ありげな物体が「狂者の石」だと教えてくれました。
マンセマットは何やかやと説教くさいことも言っていたようですが、ごめん、ほとんど聞いてなかった。
 
 
帰還してラボに直行。
狂者の石を使って、ドライヤー「MK型治療機」を作ってもらいました。

すぐに、医療室に収容されている患者で試し撃ち。
成功したから良かったものの・・・
けっこう無茶だよね、この人たち。

まぁ、とにかく大丈夫みたいなので、デルファイナスで狂乱中のクルーたちを救いに行くことにします。
メインミッション「デルファイナス奇症の隊員を治療」発令。

ラボに行ったついでに、サブアプリ「リラクゼスプレー」を作っておきました。
どうも悪魔会話が失敗しがちで、逃げられてばっかりなので。
現在、サブアプリは「HPリカバーSI」「SII」「HPリカバーMI」と「ヒロえもん」と今回作った 「リラクゼスプレー」を状況に合わせて付け替えて行くことにします。
キャパがいっぱいでねぇ。
もう少し余裕があったら、もっと色々付けられるのに。
デモニカのキャパって増えないのかしら???

ボーティーズでリリムに会って来たので、アンソニーにご報告。
お礼の品は体力の香2個。
で、まだ懲りてないのね。
今度の依頼は、これまでとは少し違うみたいですが。
EXミッション「彼女の背中に別れを」受諾。
その彼女、さっきまで、ストックに居たし。
 
 
デルファイナス。
1Fと2Fで1名ずつ、クルーを治療。
お礼にデモニカコードとソーマの雫をもらう。
最強の悪魔だって言うから誰かと思ったら・・・そうか、それか。
とりあえず、今は要らない。ストック満タンだし。

ゲートサーチBで入れるようになった1Fのエリアで、EXミッションを2件引き受ける。
仇敵である2人から、それぞれ武器を所望されました。
クルースニク「ホーソンスピアが必要なのだ」
クドラク「ペストクロップという鎌を探してくれ」
ホーソンスピアって・・・なんだか聞き覚えがあるな?と、思ったら、ドワーフの爺ちゃんが作ってくれてるヤツだわ。
後でもらって来なくちゃ。(さっき、出来上がったみたいだって連絡が入ったとこ)
クラドクの方は見当もつかず。
クルースニクからの問いかけには、「別の意味で酷い時代」と悲観的に答えておく。

3Fでヒメネスを治療。
バガブー巻き添えで大ダメージ。なんだかんだと気の毒なヤツだ。
自動的に帰還します。
これで「デルファイナス奇症の隊員を治療」が終了。
 
 
今のところ、エネミーサーチで引っかかる奴らは全て無視。
ちょっかい出したら、マッカビームでガンガンに持ち金削られたあげく全滅したし。
倒せてないから正体分からず。
カラステングだけは1度倒したけど・・・
エンカウントするまで誰だか分からないため、触らぬ神に祟りなし!とばかりにスルーを決め込んでいます。
(でも、倒さないと、きっとアイテムを作る材料が揃わないんだろうなぁ・・・)
 
 
 
今日の悪魔合体

シルフ(精霊) ← パトリムパス(龍神)+マカラ(龍神)
ダンダリアン(堕天使) ←カワンチャ(地霊)+ユルング(龍王)
オーカス(魔王) ← ドッペルゲンガー(外道)+モムノフ(妖鬼)+マカーブル(悪霊)
じゃあくフロスト(邪鬼) ← ジャックフロスト(妖精)+ジャックランタン(妖精)+インキュバス(夜魔)
フロストエース(幻魔) ← ジャックフロスト(妖精)+タム・リン(幻魔)+パワー(天使)
パールバティ(女神) ← フェニックス(霊鳥)+シルキー(妖精)
ラクシャーサ(邪鬼) ← チュレル(幽鬼)+ミトラス(魔王)
 
 
 
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今さら必要としている人が居るとは思えないけど
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全員書いてると大変なことになるので、「スキルのバランスが、けっこうイケてる」とか「○○戦で大活躍だった!」みたいな仲魔だけ公開しています。
(全部のパスワード書き写すのが面倒になっただけ・・・とも言う)

シルフ(精霊)
スキル:ガルーラ、ディアラマ、リカーム、ウィンドブレス、パララデイ
こさZかHTくわまきもろDとRひ
うるむめゆTWにきもKEこTKや

意外と魔力低いんだな・・・

じゃあくフロスト(邪鬼)
スキル:ブフダイン、マハムドオン、食いしばり、成仏の拳、マハラギ
NFYりさめWかそTをさにPのE
WRCTしにのそすてとかLLとF

ブラックな雪だるまは火炎系スキルも扱えるのだな。

フロストエース(幻魔)
スキル:ブフダイン、爆砕拳、氷結ブースタ、メディラマ、マハンマ
UJのうTいりLZはUひしくとF
PなWDわしんめにみかSZみつS

じゃあくフロストと対を為すかのような、正義感あふれる(?)雪だるま。むしろマハンマとメディラマのお世話になってます。

パールバティ(女神)
スキル:メギド、メディラマ、ディアラマ、リカーム、クロズデイ
けんみそHTいNDんめおなFへP
WれいみECつさTKいつHれいつ

何か1つ属性スキル持たせば、もっと活躍できただろうに・・・と、深く後悔。でも、見た目好きだから大事に扱ってる。

ラクシャーサ(邪鬼)
スキル:アギラオ、三日月斬り、ヒートウェイブ、狂気の暴虐、チャージ
MCAわわせEまけそEへFNSめ
SRHめるUAすYんをHJそをち

「いかにも」なスキルが揃ったんじゃないかな?ライドウではバカキャラだったのが、何故か漢キャラになっているのが微妙。

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2009.12.16

TVCMの効果

ゲームの売り上げへの、TVCMの効果ってどれほどのものなんだろう?

ちなみに、私自身の場合は、CMを見て思わず買ってしまったゲームというのはほとんど無いです。
ゲームの情報はネットで調達していて、どうしても欲しいものは早々と予約してしまうから。
CMが流れ出すと、「あぁ、もうすぐ発売日だわねぇ」と思うくらいです。

予約するまでもないけど気になるなぁ・・・ってレベルのものは、発売後、評判を見て買うかどうか決めます。
この時、一番参考になるのは、日頃から読ませていただいている趣味の合いそうな方々のブログ。
CMが決め手になるってことは、まず無いです。

だいたいね、ゲームのTVCMって、それを見ただけではどんなゲームだか分からないのが多いんですよ。
奇麗なムービーがダーーーッと流れるだけだったりして。

で、けっきょく、どういうゲームなの???

・・・みたいな。

普段あまりゲームをしない人にも、訴求効果はあまり無いのではないかと思います。
ゲームのCMであることにすら気付かないか、せいぜい「ふ〜ん、そんなゲームが出るんだ」で、終わってしまいそう。
 
 
だけど、任天堂のTVCMは違うんです。
ハードにしてもソフトにしても、内容がすごく分かりやすいんですよ。

たとえばDSiLLの場合、既存の機種とどう違うのかがハッキリ示されています。
(イメージだけのPSP goとはエラい違い)
ソフトについても、ゲームの内容も、その楽しみ方も、分かりやすく提示されます。

これならば、普段ゲームをしない人たちも興味を引かれるかも知れません。
DSやWiiのユーザーが、いわゆる「ライト層」だからこそ、こういうカタチのCMが効果を発揮するのでしょうが、そもそもそういった層にこれらのハードが行き渡ったのも、CMの効果が大きかったからなのではないかと思うのです。

購買層の求める情報を短時間で的確に伝え、さらに購買層を広げる効果も生む。

任天堂のTVCMって、宣伝の鏡だな・・・と思ってしまいます。
 
 
なんで、こんな記事を書いているかと言うと

TVCMを見たら、ものすごく「ゼルダの伝説 大地の汽笛」が欲しくなってしまったからで。

(白をバックに、グッズを使って仕掛けを解いているリンクや、お供を呼んでドアを開けてもらったりしてるリンクの方ね)

ぐぁぁぁっ、リンク可愛いぜぇ!
ちっこいリンクをタッチペンでつんつんしたい。(変態くさいぞ、オマエ)
 
 
・・・でもね。

ワタクシ、当分南極から脱出できそうも無いの。
このペースだと、春になっても、まだ南極で悪魔と戯れている可能性が高いの。

それに、早ければ明日にも「FFXIII」が来てしまうでしょ。
近頃めっきり稼働していないPS3を有効活用するためにも、「FFXIII」はすぐにでもプレイ開始するつもりだし。

おまけに、年明け早々には待望の「KH バースバイスリープ」も来てしまうでしょ。
これは、外せない。

そんなこんなで手が回らないし、特典付きのを予約し損ねたこともあってゼルダを見送ったけど・・・
そんなのどうでも良いから、ゼルダ遊びたい〜〜〜!!!

 

 

追記:

「FFXIII」発送済みになってた!(12/16 10:00AM現在)

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2009.12.15

真・女神転生 ストレンジ・ジャーニー 攻略メモ#13

引き続きEXミッション消化中。

アントリアとボーティーズでの仕事を終え、カリーナに戻って参りました。

最初にマンセマットと会った1Fの部屋に入ると、ドワーフが居ました。
武器の素材が欲しいそうで、「鍛造、鍛造、また鍛造(1)」が発生。
御所望の品は「ランスオブカース」と「攻性カリアイトII」2個。
ランスオブカースは持っていなかったので、ラボでチャチャッと作ってもらって来る。
攻性カリアイトIIの方は、カリーナでいつの間にか拾っていた模様。
材料を渡すと、完成まで時間がかかるとのこと。
ンじゃ、そのへん、ブラついて来るわ。
 
 
アンソニーの探していた女悪魔はモー・ショボーでした。
ダメ人間ダメ人間と連呼しながら去って行きました。

アンソニーに報告すると、更なるお悩み「クール・ビューティ」発生。
キーワードは「吹雪&ジャパニーズ・キモノ」
合体結果で見たことあるから、すぐにピンと来た。
そのうち、どこかで会えるんだろう。
 
 
カリーナに戻って、エネミーサーチであぶり出したレア敵を倒しまくる。
もちろん、雪だるまに頼まれていたアイスベストの材料を入手するため。
必要な材料はカンバリとクダが落とすと分かったからね。
なのにタム・リンばっか出る。
タム・リンはムドで即死させるに限るな。
しばらく走り回って材料を集め、帰還。

無事にアイスベストを作り、カリーナB1Fの雪だるまの元へ。

アイスベストを身にまとったジャックフロストは、フロストエースになったホ〜 ヽ(´▽`)/
お礼にもらった「フロスト砲」が素晴らしすぎるホ〜 ヽ(´▽`)/
おまけにフロストエースの合体解禁だホ〜 ヽ(´▽`)/
これにて、「復讐の雪だるま」コンプリート。

せっせと悪魔合体して悪魔事典を埋めながらやってるから、書いてることが少ない割には時間喰ってるホ。
クリアできそうなEXミッションは一通り片付いたし、そろそろデルファイナス行くホ〜。
 
 
今日の悪魔合体

マカラ(龍神) ← ハルパス(堕天使)+ノッカー(地霊)
タム・リン(幻魔) ← ダフネ(神樹)+ピクシー(妖精)
フェニックス(霊鳥) ← シルキー(妖精)+ナーガ(龍神)
パトリムパス(龍神) ← カワンチャ(地霊)+ビフロンス(堕天使)
タケミナカタ(鬼神) ← ズェラロンズ(地母神)+アズミ(妖鬼)
ハクジョウシ(邪龍) ← スクーグスロー(妖樹)+ナーガ(龍神)
グール(幽鬼) ← モムノフ(妖鬼)+チン(凶鳥)
 
 
 
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***

今さら必要としている人が居るとは思えないけど
ウチの子たちの召喚パスワードはこちら

全員書いてると大変なことになるので、「スキルのバランスが、けっこうイケてる」とか「○○戦で大活躍だった!」みたいな仲魔だけ公開しています。
(全部のパスワード書き写すのが面倒になっただけ・・・とも言う)

タム・リン(幻魔)
スキル:チャームデイ、ヒートウェイブ、魅了突き、メディラマ、デカジャ
みASいみたしわYちBんRつTC
えまEんみNむんやAFWみんみな

ムドさえ喰らわなければ頼れるパートナーなんだがな・・・

フェニックス(霊鳥)
スキル:ファイアブレス、リカーム、ディアラマ、クロズデイ
ちまれTふてろはたおJまTろこみ
ふCめれふておろやれわえTPろな

火炎属性の攻撃スキル持ってる仲魔が他に居なかったので助かりました。もちろん、リカームとディアラマも。

ハクジョウシ(邪龍)
スキル:ブフーラ、メディア、夢見針、切なさ乱れ撃ち、八百万針
NこBはたCZこまQのLおとKめ
るろえそACのきいひBゆTこEれす

回復と切なさ乱れ撃ちしかしなかったけど、意外と使えた。

グール(幽鬼)
スキル:ムド、メガクロー、毒ガスブレス、渾身脳天割り、毒引っ掻き
NもいTさTんGたくそそGHいS
へYZめれつよわおすひめDあKL

防御力の高い敵はムドで即死を狙うか、毒ガスでみんな毒にしちゃえ。雑魚戦で大変重宝。

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2009.12.13

真・女神転生 ストレンジ・ジャーニー 攻略メモ#12

新たなセクター・デルファイナスはゴミの山。
シュバルツバースは人間世界の醜い側面の寄せ集め・・・と言ったところなんでしょうかね。

で、さっそくメインミッション「デルファイナスのロゼッタ入手」が発令されました。
いきなりかよ・・・と思っていると、医療室で事件発生。
安置してあったゴア隊長の遺体が消えたそうです。
そりゃ、えらいこっちゃ!
ということで、メインミッション「ゴア隊長遺体紛失の調査」も重ねて発令。

でも、デルファイナスに降りる前に、放ったらかしのEXミッション片付けて来ていいかな?
 
 
降車デッキのデントに話しかけると、EXミッション「暇つぶしにつきあってくれ(2)」が発生。
石取りゲームだそうです。
適当にやって3回めで勝ちました。
報酬は2,500マッカ。

デント経由アンソニーの依頼は「魅惑の精」
美女悪魔に惚れちゃったそうで、伝言を頼まれました。
「背丈ほどの長い髪」と「素朴な黒のドレス」が目印。
ああ、ボーティーズに居る彼女ね!
他にも行く用事があるから、見かけたら伝えとくよ。
 
 
まずは、アントリアへ。
放置しっぱなしの「ブルージェット号の奪還作戦」
モラクスと戦った部屋に行くと、ローレライとの戦闘になります。
こっちのレベルが上がっているので、みんなで通常攻撃するだけでアッサリと勝利。
報酬は「妖精の竪琴」
ローレライの合体解禁です。

アンロックBのおかげで入れるようになったエリアで、ハイピクシーと遭遇。
ここに妖精の街を作りたいそうで、手始めにゴブリンを連れて来て欲しいとのこと。
「妖精の街を作りたいの(1)」受諾。
ゴブリンもボーティーズでウロチョロしてるわねぇ・・・
マッカ節約のため、捕まえて来るか。
 
 
ということで、ボーティーズへ。

メルコムさんから新たなお仕事の依頼。
「メルコムの仕事依頼(2)」
今度はチャクラポット2個を御所望。
その場で渡して、15,000マッカのご褒美をもらいました。
メルコムさん、太っ腹だなぁ。
チャクラポット2個は痛いけどぉ。

右下のアンロックBで入れるようになったエリアで、ディオニソスに遭遇。
「死の酒の製法」が発生しました。
チンと交渉して羽根をもらって来い、だそうです。
う〜ん、仲魔には居るけど、それじゃダメなのよね。
まぁ、そのうちどこかで会えるだろう。
それまでおとなしく待っててね。

左下のゴチャッとした所に足を踏み入れるとイベント発生。
悪魔に囲まれたところを、他のクルーに助けてもらいました。
この人たち、先の陽動作戦に参加していたそうで、リーダーが倒れ指揮系統が混乱・・・なんだかんだで・・・よーするに、迷子?(^-^;
デモニカが故障しても手探りで脱出できそうなもんですけど???
まぁ、とにかく装備の無事なヤマトが誘導してあげることになりました。
EXミッション「脱出作戦」受諾。
出口まで案内すると、魔人デイビットと戦闘に。
毒になったり恐怖になったり、もう大変。
仲魔総動員で頑張って、無事に撃退しましたよ。
ふぅ、僚友を救出するはずが、こっちも危なかったわ。
迷子の機動班クルーから、お礼に「死兆石」をもらいました。

宮殿内にも放置中のEXミッションが2つ。

まず3Fのハリティーさんからの依頼で「あの味が忘れられないの」
ザクロを持っているらしい、ペルなんとかさんが見つからなくてねぇ・・・
道理で見つからないワケだよ。
ペルなんとかさんは、エネミーサーチで探し出さなければならないのでした。
見つけても、戦うの面倒くさくてスルーしてたよ。
ペルなんとかさん(死神ペルセポネー)は、5F右側のエリアのダメージ床4マス分の通路の先に居ます。
エネミーサーチで見つけて調べると、姿を現してくれます。
事情を話すと快くザクロを譲ってくれました。
すぐにハリティーさんにお届け。
報酬は「ラセツベスト」

8Fのハルパスの依頼「狩猟の腕を競おうぞ」も放置中。
タケミナカタも普通に倒せるようになったから、もう大丈夫でしょう
と、思ったら、そうでもなかった。
ハルパスったら9匹も狩って来るんだもの。 
こっちだって、マメダヌキの出現位置を概ね記憶し、月齢を進ませないために無駄な動きは避け、各階の移動にはエレベーターを使って頑張ってるのに。
何度かチャレンジして、(向こうが6匹しか狩っていなかったおかげで)ようやく勝てました。
報酬は「珍獣の玉」
 
 
宮殿をウロついている間にゴブリンを捕まえたので、アントリアのハイピクシーの元へお届け。
お礼に「妖精の眠り石」をもらいました。
続いて、「妖精の街を作りたいの(2)」受諾。
今度はシルキー。
シルキーはストックに居たので、そのまま引き渡してしまいました。
報酬は「妖精の眠り石」
次の住人候補は考え中・・・だそうです。
 
 
ボーティーズでリャナンシーと会えたので、アンソニーのことを伝えました。
正直に言ったもんか悩むような返答でしたが、アンソニーに報告。
お礼に「魔力の香」×2をもらいました。

立ち直りの早いアンソニーは、もう次の美女悪魔を追いかけているようで「あの娘にもう一度」が発生。
羽根が生えてる若い悪魔だそうです。
誰だろう???羽根が生えてるの、けっこう居るよね?
それっぽいのを見かけたら、片っ端から声掛けてみるか。
まるでこっちが女好きみたいだが。
 
 
  
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2009.12.12

「九龍妖魔學園紀 re:charge」のこと

遊び終えたゲームは、一応、レビュー的なものを書いておかないとね。
だいぶ時間が経ってしまったし、早いとこ書かないと忘れてしまう〜〜〜!
 
・・・ということで、どうぞ。
ちなみに、ネタバレはありません。
 
 
オリジナル版が発売されたのは2004年・・・ということで、システム的に若干の古くささは感じるものの、濃いキャラ&濃すぎるストーリーと盛りだくさんな内容で、たっぷりと楽しむことが出来ました。

主人公(名前変更可・性別固定)は秘宝を求めて世界の遺跡を巡るトレジャーハンター。
高校生の彼が協会からの指令を帯びてやって来たのは、東京は新宿のど真ん中にある全寮制の学園。
絶大な権力をもって学園を支配する生徒会。
学園の敷地には何故か墓場があって、その地下には化け物の徘徊する巨大な遺跡が眠っている・・・
いきなり怪しさ炸裂な雰囲気のうえ、のっけから奇人変人が出るわ、出るわ。
ストーリーは日本の神話を絡めたトンデモSF。
よくあるっちゃぁ、よくある話だけれど、好き嫌いは大きく分かれるでしょうね。
 
 
このゲームの最大の特徴は、アドベンチャーパートとRPGパートの二部構成だということ。

各章に分けられたストーリーは、まずアドベンチャーパートからスタート。
表向きは平凡な学園生活を送る主人公の前に、様々な人物が現れ、物語が展開して行きます。

アドベンチャーパート中に、主人公は(無視するを含めて)9通りの反応(概ね喜怒哀楽)を返すことが出来ます。
これにより、相手の主人公に対する印象が変わり、新たなイベントが発生するフラグになったり、貴重なアイテムをもらえたり、「遺跡探索」に同行してもらえるバディ(仲間)になってくれたりします。

主人公の姿形は見えず、喋ることも無い。
にもかかわらず、存在感はバッチリある。

この「感情入力」というシステムのおかげで、プレイヤーなりの主人公像を描きやすく、親近感も抱きやすくなっているのですね。
よく出来たシステムです。
主人公の性別を変更できたらなぁ・・・と、思わずにはいられません。
主人公の性別によって相手の反応が違ったりしたら、もっと楽しかったかも。
 
 
アドベンチャーパートで起きた事件を解決するため、夜になると主人公は遺跡へと向かいます。
ここからは、完全にRPGです。
敵と戦いつつ、ちょっとしたパズルを解いたり、アイテムを使ったりして仕掛けを解きながら、遺跡の奥へ奥へと進んで行って、ボス戦
・・・という流れ。

バトルはターン制で、移動と行動(攻撃・アイテム使用等)で共通のポイントを使用しながら進めて行きます。
移動にポイントを使い過ぎると、
敵の目の前まで行って何も出来なかったあげく、集中攻撃喰らって死んだ!
・・・なんてこともあるので、限られたポイントをどう割り振るべきか頭を使わなければなりません。
グイグイ前に出りゃ良いってもんじゃないんだな、ウン。

コツを掴めばどうということは無いけれど、力押しで切り抜けられるほど甘くもなく。
そのへんのバランスは絶妙と言えるでしょう。
ただ、まぁ、敵の配置がマップごとに全部固定ってのはいただけないかな。
何度も潜っているうちに、いい加減飽きます。(しかも、必然的に何度も潜らざるを得ない)
 
 
バトルをこなすことにより、放っておいても主人公はレベルアップして基礎能力は上がって行きます。
他に2種類のポイントも獲得していて、このポイントを割り振ることで、特定の能力を成長させて行くことが出来ます。
「近接戦はイマイチだけど銃撃戦には強いぜ!」とか「攻撃は最大の防御なり!とばかりにやたらと攻撃力だけ上げちゃう」とか、自分のプレイスタイルに合ったキャラに育てて行くことが可能です。

ステータス画面が「成績表」ってのも楽しくて。
化学の成績が上がると爆発物の取り扱いが上手くなるとか、英語の成績が上がると何故か通販で買える商品が増えるとか
・・・笑っちゃいます。
そのへんのスキルアップも、無計画にやっていると遺跡攻略に支障を来す場合もあり・・・そこが面白い点でもあり困った点でもあります。

バディは、一緒に連れて行くだけで主人公の能力値に変化があったり、バトル中に使えるスキルがあったり。
能力値の変動も、いかにもそのキャラっぽい項目が増減するところが芸が細かいですね。
(たとえば大食漢のキャラを連れて行くと、HPは増えるけどジャンプ力が落ちる、とか)
 
 
本編とは別に「クエスト」というサブ要素があって、これがまた面白い。
怪しげな依頼人が怪しげな品物を欲しがっていて、該当の品物を渡すことで報酬を得られます。
無視しても構いませんが、特定のキャラをバディにするのに必要なアイテムが手に入ったり、だいたいお金はこのクエストでしか稼げなかったりするので、これをスルーして本編を進めるのは至難の業かと。
私は本編そっちのけでクエスト三昧でしたが。

アイテムの合成も楽しいです。
拾って来たアイテムを組み合わせて「カツ丼」から「バクダン」まで作っちゃうんだもの、この主人公クン。
 
 
元々アドベンチャーゲームをあまり得意としない自分にとって、アドベンチャーパートの存在はかなりのネックであったのですが・・・
やっぱり、ちょっと鬱陶しかったです。
(だいたい、アドベンチャーパートの途中でセーブできないってのは、どうなの?)
バディにしたり特定のイベントを見たりするための条件が厳しすぎるキャラも居て、攻略本の助け無しにはとてもじゃないがやって行けません。
テキストを早送りすることも出来るので、幾分ストレスは軽減できたけれど、やっぱり複雑すぎるフラグ立てには閉口しました。
RPGパートの面白さがそれを補って余りあるものだったから、全体の評価としては高くなるのですが。
 
 
物語の舞台は全寮制の学園という閉じた世界。
授業があって、昼休みがあって、クラスメートが居て、職員室だの保健室だの・・・
遠い昔に高校生だったプレイヤーはノスタルジーをかき立てられること間違い無し。
逆に同世代のプレイヤーは、逆に「等身大の主人公」として親近感を抱くことと思われます。
PS2の名作と言っても過言ではないでしょう。
PS2が無事に動いているうちに是非手に取っていただきたい1本です。
オリジナル版に追加要素と若干の改良を加えた「re:charge」の方がオススメ。

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