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2009.05.31

来た。

「キングダムハーツ 358/2 Days」が届きました。
(未だにタイトルが覚えられない。スクエニさん、お願いですから、もう少し覚えやすいタイトルつけてください)

発売日の翌日の朝イチ・・・
まぁ、アマゾンさんなら、そんなもんだと予想していたのでいいですよぉ〜。

お買い物ウロウロしていたので、まだ封を切っただけ。
これから、ちょっとやってみます。

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2009.05.29

ディシディア FF プレイ日記 #23

「愛の食卓」シリーズコンプリート記念にイタズラ描きを晒してみる。

***

いろいろ、すみません。(土下座)

何故かちっとも取れなかった「コック帽」を、セフィロスが取って来てくれたので・・・
現在、「愛の食卓」シリーズが標準装備のスコールに、プレゼントしてみました。

セフィロスはファルコンコースで「釘バット」も取って来ました。
こちらは、もちろんクラウドに進呈。
(で、こっちでは「スカルバングル」が取れない)

そして、セフィロスはLV.50になりました。
八刀一閃(空中)を覚えてから、獄門で自滅しなくなって、すごく楽になりました。

次は、ティナちゃんを育てる予定。
剣士っぽいキャラが続いたので、ここらで魔法使い系を使ってみようかと。
 
 
 
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2009.05.24

ゲーム的近況

予約入れた時は「まだ、だいぶ先のハナシ・・・」と思っていた「キングダム ハーツ 358/2 Days」の発売まで、あと1週間ですよ。
早いなぁ。

で、現在のプレイ状況と今後のプレイ予定などを。

再プレイしていた「KH2 FM+」は、また同じところで挫折しそうです。
前回のプレイで倒せた人たちは倒せましたが、新たに倒せたのはルクソードのみ。
この人は、最後の○を4つ揃えるのが毎回失敗していただけなんで・・・
今回は運良くサラッと揃ってしまい、なんてことなく倒せました。

勝ててないのは、ゼムナス、デミックス、ジグバール、ザルディン、ロクサスと、鎧の男。

何か根本的に間違ってるんですかね?
ロクサスはなんとなく勝てそうな手応えが出て来たので、もうちょっと頑張ってみますが、他の人は戦ってるとストレスが溜まる一方で・・・bearing

ゲームやっててストレス溜まるようになったらゲームやってる意味が無いので、スッパリ諦めようかと思ってます。
(一応、セーブデータは残しておきますけど)

で、とっとと「358/2 Days」に、なだれ込みたいです。
 
 
「ディシディア」は、アタシの場合「何時間もやり込む」というよりは、手軽にちょこちょこと遊んでいるという感じ。
このままのペースでダラダラと進めて行こうと思ってます。
こういうゲームは、「今日はあのアイテムを狙おう」とか「今日は誰をLV.50まで上げよう」とかいうように、自分で目標を設定して遊べるからいいですね。
 
 
「ピクミン」は、パーツ残り1個までこぎ着けました。
もう一息です。
その「一息」が大変なんですけど。
勝てるかな・・・coldsweats01
まぁ、2〜3日中にはなんとかなるだろ。
なんとかします。
 
 
「FFVIIインターナショナル」も、せっせと進行中。

別ブログの「猫叉屋備忘録」の方で、細々と攻略日記を始めました。
前に途中まで書いて放置したのを手直ししながらアップしてるので、既視感がある人もいらっしゃるかも。
他と平行してプレイしているからペースは遅いと思うけれど、今度はちゃんとウェポンを倒すまで頑張りますよ。
 
 
「わがままファッション」は、週1ペースぐらいで起動中。
6月から夏に入ると思うので、暑っ苦しい服を売っておかないと不良在庫になりそう・・・
 
 
今週は「ピクミン」にケリ付けて、「KH2 FM+」にも適当なところで見切りをつけて、「358/2 Days」に備えたいと思います。
アマゾンさんで予約しているため、発売日に手元に届くかどうかは、かなり微妙・・・ですが。

えーと、よーするに・・・
次週以降は、「358/2 Days」と「ディシディア」と「FFVIIインターナショナル」を同時進行!?
やだぁ、スクエニまみれじゃん coldsweats02

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2009.05.23

ドラマいろいろ、ざっくりと

まずは今日からスタートした「MR.BRAIN」

すごい豪華メンバーでしたね。
っていうか、ちょっと高嶋政伸、出過ぎじゃ・・・coldsweats01
なんだか最近やたらと見てる気がしますよ。

主人公のキャラは、いかにもキムタクっぽいキャラで・・・
もう少し違う感じのキムタクも見たいなぁ。

というか、この主人公のキャラ設定はどうなんだろう?

空気の読めないホスト→事故で脳に損傷を負う→奇跡的に回復して天才脳科学者に変貌
っていう設定、必要なんだろうか?

別に、変わり者の(空気読めない)脳科学者・・・で、いいんでないの?

かつての自分とはすっかり変わってしまった自分をどう受け止めていいのか悩んでいる主人公の心理まで描くつもりだとしたら、圧倒的に時間足りないと思いますけど。

毎回、豪華ゲストを呼んでセンセーショナルな事件を華麗に解決しつつそれをやってのけるには、一ヶ月遅れのスタート(つまり回数が少ない)は、あまりに痛いのではないですかね。

そのキャラ設定が宙ぶらりんになったり、ものすごく中途半端なことにならないといいですね。
なんだか、いろいろ他にもネタ放り込みたそうな気配がしてたし。

初回の内容は、ネタ的には普通だったかな。
真犯人が犯行に及んだ動機が曖昧なまま終わってしまったのも、ちょっと不満。
いや、まぁ、動機が分かって九十九に説教されるよりはいいんだけど。

「MR.BRAIN」に関しては、自分の好きな犯罪推理ものなので、主演が誰であろうととりあえず見ます。
次回はガックンが出るので楽しみだ。
 
 
で、その後「ザ・クイズショウ」を追っかけ再生で見ました。
そしたら、「人は嘘をつくとき無意識に右上を見る」とか言ってて。
先週も、「ゴッドハンドがどーしたこーした」って言ってましたよねぇ。
偶然とは思えない。

こちらは毎回少しずつ趣向を変えて来ていて面白い。

「解答者」として招待されるのは、皆、ミサキという女性が死んだ日に河原に居合わせた人たちのよう。
どうも冴島も関わっていそうな感じだけど、彼女の方が神山と本間のことは覚えていないのが謎。

深夜版「ザ・クイズショウ」の2年後という設定になっているらしい。
深夜版を見ていないのでこの先置いてきぼりにならないかちょっと心配。
まぁ、そういう視聴者は多いだろうから大丈夫だとは思うけど。

毎回、最終問題の後に神山が解答者に説教たれた後に「なんちゃって〜bleah」って言うのが余計だよな・・・と、思う。
「なんちゃって」も、説教も、どっちも。
べつにさぁ、いちいち教訓めいたこと言わなくっていいのに。
でも、今回は「なんちゃって」って言わなかったんだよね。
前回も平手打ちしちゃったりしてたし、今回も本気で怒っていたっぽかった。
もしかして、このお説教にも何か意味があるのかしら???
 
 
「スマイル」は、もはやガッキー鑑賞番組。
それとも、これまでは単なる前フリでここからが本筋?
松潤の演技はなかなか良いと思うので、どうにか持ち直してくれるといいんだけど。

あと、林の扱いもなんか中途半端だなぁ・・・
回想シーンで出て来た時には相当ヤバそうな男だったのに。
今のところ何がしたいんだか分からんし、やってることも極悪というには程遠い感じ。
だいたい、なんでそんなにビトにちょっかい出すんだかサッパリ分からん。
もしかして、寂しがりや?とか思ってしまう。
もっと、完全にキレちゃってるキャラの方が面白いのに。
あ、それだと刑務所から出て来られないか。
 
 
「臨場」も、一応、毎回見てます。
これは・・・普通だな。あまりに普通。

これも、最後に容疑者に説教めいたことを言ったり、泣かせる方向に持って行ったりするのが鬱陶しい。

解決した事件の現場に1人たたずむ倉石・・・
それだけで十分なのに。

あと、音楽もあんまり良くないなぁ。
なんだか大げさ過ぎる気がして。

それと、立原のお父さん、お身体の具合がよろしくないの?
車椅子で出て来て毒舌吐いたりしたらどうしよう・・・
 
 
「名探偵の掟」は・・・う〜ん・・・う〜ん・・・
「33分探偵」を見ていなかったらもう少し面白いと思ったかもしれないけど、あれを見た後だとどうも二番煎じくさい感じがしてダメだわぁ。
 
 
忘れてた。「ぼくの妹」
これは、なんだか日曜の夜にはあんまり見たくない内容のドラマになっている気が・・・
始まる前はコメディータッチでほのぼのと兄妹の絆を描くドラマなのかと思ってたら、ぜんぜん違うんだもの。
別に予想と違う内容でもかまわないんだけど、面白ければ。
でも、これ見てると、妙に気が重くなるんだよね。

それと、全般的に感覚が古くさいような気がするのは気のせいだろうか?
 
 
他には「白い春」と「アタシんちの男子」を見るつもりで録り溜め。
「アタシんちの〜」はともかく、「白い春」を早く見たいよぉ。
放送に追いつける日は来るのかしら?

え?「天地人」?
あれは、アタシはリタイア。
相方くんはまだ辛抱しているので、アタシは横で何かしながらチラ見している状態。

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2009.05.21

ディシディア FF プレイ日記 #22

ガーランドがやっとLV.50になりました。
だぁぁ・・・しんどかった。
走りは重いが攻撃アビリティのラインナップは比較的マトモで使いやすいと言っても過言ではないガーランドでさえ、このしんどさ。
あの人とかあの人とかLV.100にすることを考えると目眩がして来る今日この頃、皆さんいかがお過ごしですか。

ガーランドの扱いにはスッカリ慣れました。
この人は攻撃が多彩で面白い。
アルティミシアに向かって「くそガキぃ!」とか言っちゃって、「そりゃ、ねぇだろ (^-^;」とか。
ガリガリ大剣を引きずって、床に傷付けてみたりとか。
(武器を振り回すと、床やカベに傷が付くってこと、この人を使うまでぜんぜん気付かなかったわ)
バトルとは関係ないところでも楽しんでます。
 
 
現在のウチの子たちのレベルは
ウォーリア・オブ・ライトのみがLV.100に到達
クラウドとフリオニールがLV.60代
ガーランドがLV.50
セシル、スコール、セフィロスの3名がLV.30代
コスモスサイドの他の子たちが全員LV.20代
カオスサイドは全員LV.5っ!

次はセフィロスをLV.50にしようと、コロシアムで頑張ってるところ。

クイックバトルで相手のレベルを操作キャラ+10程度にして、強さを「最弱」にすると、1回のバトルでかなり経験値が稼げるので、コロシアムに行けるまではその方法で育てることにしています。
それ以降は、もっぱらコロシアムで。
LV.10くらいになると飛空船コースでも連勝できるようになるので、だいたいそのへんから飛空船に乗り始め、LV.40程度でファルコンコースに行く感じ。
キャラにもよるけど。

エクスデスは無理。

この人だけは、自分と同じレベルでも弱めに設定してあげないと勝てん・・・
けっきょく、エクスデスVS(ちょっと弱い)エクスデスというシュールなバトルで鍛えて、それでも他の人よりどえらい時間かけてやっとLV.5にしました。
あぁ、もう、この人はどう扱っていいのか分からん (;´д`)

それと、何故か「コック帽」が取れないの・・・
出て来ることは出て来るんだけど、何故かいつもタイミングが最悪。

やむを得ず強敵と戦い、負けてしまってメダル根こそぎ持ってかれた直後
とか
やむを得ずアイテムを取ったら、その次に出て来てメダルが足りなかったり
とか

へんしんスティルツキンのゴーストが「愛の食卓」一式を持ってるからって、何度も対戦してるのに何故かこれだけ落としてくれないし。
だから、もうフライパンもエプロンもタイマーもいらないんだってばっ!

目下、帽子無しの愛の食卓装備はスコールが装備してます。
それでなくても無愛想なスコールが、ますます無愛想なしかめっ面になってること請け合い ( ´艸`)プププ
 
 
 
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2009.05.20

マスク売り切れ

「マスクが品薄」とニュースで騒いでいたので、洗剤を買いにドラッグストアに行ったついでにマスクのコーナーを覗いてみたら、ホントに無かった。

このあたりでは、マスクをして歩いている人は、まだほとんど見かけないんだけど。
皆さん、関東地区に感染拡大した時のために備えているのかな?

そもそも、ウィルス対策にマスクって効果あるの???

アタシはずっと、マスクって「既に感染してしまった人が、咳やくしゃみでウィルスをまき散らすのを極力抑えるために着用するもの」だと認識していたのよね。
花粉症の人がマスクで防御を固める姿を見て、「あぁ、防具としての効果もあるのねぇ」と思うようにはなったけど、ウィルスに関しては半信半疑。

だから、まぁ、無くってもそんなに慌てはしないんだけど。

イソジン(風邪をひくと真っ先に喉をやられるアタシ用の買い置き)と手指消毒用のジェルがあるから、それでしっかり洗浄すれば、なんとかなるだろ
・・・などと思ってるんだけど、呑気過ぎるかしら?

感染力は強いが毒性はそれほどでもなく、きちんと治療すれば恐れるほどのものでもないのなら、今のうちに感染して抗体作っておいた方が良くね?
なんて考えてる人も居るかもしれない。たとえば受験生とか。

自分が感染するのは勝手だけど、他の人にうつさないよう細心の注意を払ってもらわなくては困る。
本人だけでなく家族全員が、完全にウイルスが出なくなるまで外出しないくらいの覚悟を持ってやってちょうだいね。

世の中には、今まさに罹るわけにはいかない人だっているんだから。
たとえば、うかつに薬を飲めない時期の妊婦さんとか。

予防としてのマスクが無いのはべつに構わないけど、万が一自分が感染してしまった時、マスクが無くて外出できないのは困るよなぁ。
医者に行く途中で、うっかり誰かにうつしてしまったりしたら申し訳ない。
花粉症の相方くんが今シーズン使い残したのが10枚くらい残ってるから、万一の時はそれでなんとか・・・

う〜ん。
むしろ、自宅に引きこもっても飢えない程度に食料を備蓄しておいた方が良いかもしれないな。

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2009.05.19

体験版2本(正確に言うと4本)

気になるPSPソフトの体験版が無料配信されていたので、お試ししてみました。

まずは「勇者30」「魔王30」「王女30」

なんだろう、これは?
いわゆる逆転の発想?

アタシが心惹かれたのは「超速RPG」という謳い文句だった。

艱難辛苦を共にした主人公とその仲間たちが、長い長い旅の果てにようやくラスボスを倒して世界を救うのがRPGの王道。
あまりに短いと「本編が薄い」などとブーイングが発生することもある。

それなのに、このゲームは「雑魚と戦って勇者のレベルを上げ、強い武器や回復アイテムを手に入れて、ボスに挑む」というRPGの基本ルートをなんと30秒でやってしまえ、と。

で、ホントに30秒以内に目的を果たせないとゲームオーバーなんだ。

「魔王30」と「王女30」は、それぞれ魔王と王女が主人公で、ゲームシステムは違うけれど30秒以内にクリアしなければならない点は同じ。
体験版は無いが、他に「騎士30」というのも存在する。

そんなゲーム、あっという間に終わっちゃうじゃないか!
・ ・・なんて思ったら、大間違いみたい。
時間を巻き戻す仕組みもあったりなんかするし、他にも色々とテクニックを必要とする仕掛けがありそう。
「勇者」「魔王」「王女」「騎士」の4つをクリアすると、更に「新たな何か」が出て来そうな気配もある。

なかなか一筋縄では行かないスルメゲーの予感はあるけれど・・・そのスピードに鈍いアタシは付いて行けない。目が回る。wobbly

レトロでチープなグラフィック。
どことなく、すっとぼけた感のあるセリフの数々。
ひたすら斬新なルール。
これを面白いと感じるかどうかは、かなり個人差がありそうだねぇ・・・
「勇者のくせになまいきだ」が好きな人なら、たぶんきっと好きだと思う。
 
 
もう1本は「己の信ずる道を往け」

略して「オレイケ」って・・・
もう、絶対、「オレシカ」を意識しているとしか・・・coldsweats01

そんなタイトルに惹かれて、何気なくダウンロードして遊んでみたら・・・
これ、ヤバイかもしれない。

マップに配置された仕掛けを解きながら先に進んで行く形式のパズルゲームのような、アクションゲームのような・・・
今までに見たことの無いシステムじゃないかな。
少なくとも、アタシは初めて。

自分のリプレイデータが、「分身」として登場するのが最大の特徴。

例えば・・・
ボタンを踏みっぱなしにしていないと、次のフロアに進むための階段が消えてしまう。
当然、最初はそこから先に進めずタイムオーバーして、スタート地点に戻される。
次は先ほどの自分が「分身」となって登場しボタンを踏んでいてくれるから、自分は次のフロアへ行けるようになる
そんな仕組み。

失敗を繰り返すことで「分身」が増えて行き、どんどん先に進めるようになって行くのだね。

とにかく、発想が面白い。
浮世絵っぽい絵柄も、アタシ好み。
体験版を遊んでいるだけで、なんだかワクワクして来て、もっと遊びたくなった。
 
 
どちらも気になるんだけど
「勇者30」と「オレイケ」と、どちらか1本だけ選べと言われたら、アタシは迷わず「オレイケ」だな。
 
 
公式サイトはこちら。
 「勇者30」
 「己の信ずる道を往け」 

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2009.05.17

相方くん写真館 #10

タイトル「そうだ 京都 行こう ⑤三十三間堂&東寺編」

33gendo

三十三間堂:

1001体の千手観音像はまさに圧巻!!(゚ロ゚屮)屮 
荘厳な雰囲気で魅入ってしまいました( ゚д゚)ポカーン 
こんなすごいものを築き上げた人々の情熱や思いにも、思わず感動o(;△;)o 
残念ながら堂内は撮影できないので、ながーい廊下をパチリ!

Toji1

東寺:

「講堂」と呼ばれる建物の中は、空海が密教の教えを立体的に表したという
「立体曼荼羅」があり、これまた感動、というよりカッコいーヽ(´▽`)/  
巨大な仏像群で曼荼羅を立体で表すという発想自体スゴいっす、空海さん!
こちらも堂内は撮影禁止のため、五重塔を望む境内をパチリ!

以上、長かった京都シリーズも今回で完結です。また行きたいなー、京都!

撮影&コメント 相方くん


        

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2009.05.16

「スマイル」は何がしたいんだろう?

ドラマ「スマイル」を毎週見ているんだけど・・・
なんだか、どんどんおかしな方向に進んでいる気がする。

おかしな方向っていうか、何がしたいんだか混沌としてるっていうか・・・

とにかく、色んなネタがゴッタ煮状態なんだよね。
実際に起こった事件や、世間で問題になっていることなどをネタにして、これでもか!と放り込んでいる。

それってさ・・・
あまりやりすぎると、どんどん安っぽく、どんどんB級っぽくなるんだよ。

作っている方は、何らかの問題提起をしているつもりなのかもしれないけど。

放り込まれたネタは、どれもこれも上っ面だけで、ちっとも深みが無い。
だから、何のメッセージも伝わってこない。
ただただワイドショー的に、野次馬根性でネタをバラまいているだけにしか見えないんだ。

べつに、不遇な少年時代を送ったビトと、同じように辛い思いをしながらも笑顔を絶やさない花ちゃんのラブストーリーに、林っていう不気味な男が絡んで来るだけで十分なのにね。

どうして1つのテーマをじっくりと掘り下げて行くだけじゃダメなんだろう?

それと、ビトの過去がよく分からないのも不満。
昔、林とつるんで悪さしていた時期もあるんだよね?
「気弱だけど正義感の強い青年」という今のビトと、その頃のビトがぜんぜん結びつかない。
どうしてそんなに荒れていたのかも、そこから更生して真っ当に生きようとするようになった、その間のビトの心の動きも分からない。
それって、とても大事なことだと思うんだけど?
「過去」は徐々に明らかにして行きたいにしても、そろそろビトの過去ぐらいはちゃんと見せて欲しい。
でないと、ビトというキャラをどう受け止めていいのか・・・???

けっこう、合点の行かない展開とか、無茶な設定もあるしなぁ・・・

このドラマを見ていると、演じている役者さんたちが気の毒になってくる。
ガッキー、超カワイイのに。
「シナリオ」のことを日本語では「脚本」とか「台本」って言うけれど、これはシナリオが芝居の「土台」で、これが無ければ芝居が成り立たないくらい大事なものだから「脚(あし)」とか「台」とかいう文字が含まれているんだそうな。
ぐだぐだの土台の上に、どれだけ素晴らしい役者を並べても、良いものはできないよねぇ。

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CD購入覚え書き

「JOURNAL FOR PLAGUE LOVERS」 MANIC STREET PREACHERS

やっぱり買っちゃうんだなぁ、マニックスは。
リッチーの書き残した散文を使って作られた楽曲・・・とか言われたら、聞かないわけにはいかないじゃないか。

昨年11月に、ずっと行方不明のままだったリッチーの死亡が確定したことが1つの区切りとなって、この作品が誕生したのだろうね。

初期のマニックスを彷彿とさせるような曲もあって、どこか懐かしい感じもする。

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2009.05.15

ディシディア FF プレイ日記 #21

カオスな日

集中的に1人をLV.100まで育てていると飽きてしまいそうだし、先に育てたキャラのことを忘れてしまいそうだし、ミッションに「全員をLV.50以上」なんてのもあるみたいなので、ひとまず全キャラLV.50以上を目指してみることにしました。

それで、まだぜんぜん使っていないカオスサイド(軒並みLV.1)を、ひととおり使ってみようと試みたのですが・・・
エライことになりました。
そりゃぁ、確かに、LV.100のキャラに比べて使いづらいのは仕方ないですよ。
当然のように使えていたEXコアロックオンさえ使えないんだもの。
それにしたって、これは・・・typhoon
 
 
上から順番に、まずはガーランド。

重っっっ!coldsweats02

動かし始めたとたん、そう叫びそうになりました。

なに、なんなの、この重さ?!
どすんどすんと足音が聞こえて来そうなズッシリとした歩み。
だいたい、近接攻撃メインなのに、これでは敵に近寄れないじゃないか・・・
同じように大剣を振り回しているクラウドは、あんなにヒョイヒョイ飛んだりはねたりしてるのに。
トシの差?
せめて、そのクソ重そうな鎧、脱いだらどうよ?

それでも、まだ、この人は良かった。
動きは鈍いがパワーはあるし、攻撃アビリティはオーソドックスだから。
しばらく動かすうちに慣れて来ました。
 
 
続いて、皇帝。

大爆笑!!!

もー、笑い死ぬかと思ったわ。

だって、「ンっふっふ、ンっふっふheart01」と笑いながら、自分の周りにかんしゃく玉をバラまいているんだもの。

なんだ、それはっ!?

一生懸命トラップを置いても、ほとんど空しく消えて行くし。
いったい、どうやって戦えというのさっ???

自棄になって適当に放り投げたフレアが、どこか遥か遠くでエクスデスに当たったようだが、当たるエクスデスもどうかと思います。

しばらく戦っているうちに、血の気の多いガキならトラップに引っかかることが分かりました。
その後は、ガキどもを相手に選んで戦いのレッスン。
罠にはまってジタバタしているガキに向かってかんしゃく玉bombを投げるという技を覚えました。

それが皇帝の戦い方なのか?
威厳のかけらも無いぞ。

極めつけ。
なんと、この御方は勝利を収めると、下賎の者には見えない玉座に、悠然と腰を下ろすのですよ。
もはやウケを狙っているとしか思えません。
 
 
その後使った暗闇の雲が普通に思えました。
見た目はアブノーマルなオバサンなんだけど・・・
2つの触手による鞭打ち攻撃というのも、なんとなく危険な匂いを運んで来るけど・・・
それでも敵とマトモに渡りあえるだけ、ずっとマシよ。

ゴルベーザとかセフィロスなんて、このメンツの中では、ぜんぜん普通。
ゴルベーザは「グラビデフォース」で自分がどこに飛んでくか分からなくて、足踏み外してデジョンに落ちたり、相変わらずセフィロスは「獄門」空振ってデジョンに突っ込んで行ってたけどねー。

ケフカも見た目はアレだし、普通の走り方ができない人だけど、それなりの速度で移動できるからいい。
初期装備の攻撃アビリティも、まぁまぁ使いやすい。

もう少し使い慣れてくれば、この人たちは普通に戦えるキャラになると思う・・・
 
 
問題は、エクスデス。

・・・走れねぇ。annoy

一生懸命方向キー入れても、のっそりのっそりと亀のごとき歩み。
おまけにアビリティもワケ分かんないのばっかりで、いったいどうしたらいいのやら。

「しんくうは」を投げつけてチビチビ削ることは覚えたけど、そこからHP攻撃を当てに行くのが大変。
モタモタしているうちに、せっかくブレイブBREAKしたのに回復されちゃったり。
EXコアも、みんな相手に取られちゃうし。

どうやって戦えばいいのか、サッパリ分かりません。

ガーランドから始めてセフィロスまで、一応みんなLV.5までは上げたけど、エクスデスだけはLV.2にしたところでイヤになりました。

もう無理。
アルティミシア、クジャ、ジェクトの3人を触る元気は、もう残っていませんでした。

アタシの頭ン中がカオスです。

この人たちは、どうやって育てたらいいんでしょうねぇ?
コロシアムに行くにも、レベルひと桁じゃ無理だし。
それまではクイックで鍛え続けるしか無いのか。
キツいなぁ。
コスモスサイドはストーリーモードを何周かすればすぐにレベル上がるから楽なんだけどー。
 
 
 
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2009.05.13

相方くん写真館 #9

タイトル「そうだ 京都 行こう ④南禅寺編」

Nanzennzi2

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Nanzennzi1

南禅寺の三門。高さ22mもあるそうです。
ガイドブックには歌舞伎の「楼門五三桐」という演目で石川五右衛門が楼上から「絶景かな」と見栄を切るシーンで有名、とあります。実際に上ることができましたが、眺めはまさに絶景かな、絶景かな!w(゚o゚)w 実際の眺めはご自身の目で!

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三門の前にある句碑 「この門を入れば涼風おのづから」と書いてあるそうです。

Nanenzi3

水路閣 琵琶湖の水を京都市内に引くための水路で、とてもエキゾチックな水道橋です(*゚ー゚*)

撮影&コメント 相方くん

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こんな本を買ってみた。

タイトルはそのまんま「仏像の本」

ぜんぜん知らなかったのだが、最近、仏像ブームらしい。

「少し仏像のことを勉強してみようかしら?」と思い本屋さんに行ってみたら、仏像について解説した本が何種類も平積みになっていた。
超初心者向けのものから、かなり専門的なものまで・・・

はぁ・・・そうか、ブームだったのか。
「仏像萌え」とか言ってるのは自分だけかと思ってたわ。

まぁ、そのおかげで、こういった本が簡単に手に入るから助かる。

数ある仏像関連本のなかで、これは最も初心者向けではないかと思う。
仏像の姿形や名前の意味など、仏像たちに関する様々なことが、ゆるりとしたイラスト入りで易しく優しく書かれている。
「仏像のことを、もう少し分かるようになりたいんだけど、小難しい学術書みたいのはちょっと敷居が高いわぁ・・・coldsweats01」というレベルの人(まさにアタシだ)に最適だろう。

「さぁ、勉強するぞ!」と気合い入れる必要はない。
「ぱらぱらと適当にページを繰りながら、気になったところに目を通す」というお手軽な読み方ができるのがいい。

そんな読み方でも、何気なく眺めていた仏像に込められていた意味が、少しずつ分かって来た。

「御名前は存じ上げておりますが・・・coldsweats01???」状態だった御方たちが、どういう立場におられる方々なのかなんとなく掴めて来た。

この本を読んでもっと勉強したくなったら、更に詳しく解説されている本を読んでみればいい。
 
折しも、東京国立博物館では、仏像界のスーパーアイドル興福寺の阿修羅像が公開中だ。
アタシも行きたかったんだけど・・・
入場待ち30分から1時間
中に入っても黒山の人だかりで、ゆっくり拝める状況ではない
と聞いて、二の足を踏んでいる。

狙いめは、夕方らしい・・・

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2009.05.12

ディシディア FF プレイ日記 #20

レベルマスターとイカロスの翼
 
今日の目標は、とにかくウォーリア・オブ・ライトさんをLV.100にすること。
クイックバトルで片っ端から戦ってみたり、カオス(もちろん、この人だけはレベル下げて)に立ち向かってみたり、コロシアムに引きこもってみたり。

飛空船コースをサラッと流し、ファルコンコースでどこまで勝ち残れるかとことん粘りました。
(レベル的には足りているんだろうけど、チキンなのでその上のコースには行かない)

ここで誰と戦うか、
目先のアイテムを取るべきか、
メダルを温存してもっと良いアイテムの出現を待つべきか、
それともジョブカードを押さえておくべきか?
単調になりがちなクイックバトルより、色々考えながら進んで行くコロシアムの方が楽しいです。

ファルコンコースでも普通に連戦連勝できるようになったんだけど、ここでネックになるのがアタシ自身の集中力。

画面の中の自キャラはピンピンしてても、アタシがヘロヘロになるんですよ。
集中力が途切れると速い動きに付いて行けなくなり、攻撃は空振るわ、空中戦で回避ミスしまくるわ、あげくの果て動きが止まってボサーッと突っ立っていたり・・・
普通なら負けるワケない敵を相手に、情けない姿を晒すことになります。

だから、いつもディシディアは「細切れに30分くらいずつ何回かに分けて」などという遊び方をしてるんです。

そんな感じで、今日も細切れに・・・

ファルコンコースで「二代め特攻服」を拾いました。
これもシリーズひと揃いあるんでしょ?

なんとなく、クラウドに着せてみたい気がするな。
装備しても見た目変わらないので、脳内で着せてみる・・・

うん、似合うぞ。 (*^ー゚)b

その格好で、ぜひ、フェンリルで爆走してくれたまえ。

などと、バカな妄想をしながら遊んでいるうちに、ミッション「イカロスウィング」を達成。
飛べない鳥の見る夢・・・?
Lucky100%に達したことを言ってるのですかね?
今日はすごく遊んでる気がしてチョコボを見たらLucky90%越えたんで、「これ、100%にしたら何かが起こる?」と思って、ちょっと頑張っちゃいました。
(いつもは50%を越えるのさえ珍しいって感じなので、自分的にはすごく大変でした)
 
 
そんなこんなで、無事にブ・ライトさんはLV.100になりました。
燦然と輝く「MASTER」の文字。
しかし、まだ、アビリティのマスターが残っているのであります。
アクションアビリティは9割がたマスターしているけど、まだ1回も装備してないアビリティもあるし・・・

それに、やっと1人ですよ。

カオスサイドも含めてあと何人分これをやるんだよ?
ふぅ・・・ため息が出ちゃう。

アビリティマスターはさておき、LV.100に達したブ・ライトさんはしばし寝かしておいて、明日からは次のキャラを育てましょう。
誰がいいかな?
巷で使いやすいともっぱらの評判のティーダか?
個人的にものすごく使いづらいスコールか?
それとも、カオスサイド、行ってみる?
 
 
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2009.05.11

ディシディア FF プレイ日記 #19

さっそく、デュエルコロシアムとやらに行ってみました。
もちろん、最初は「飛空船コース」
戦うのはウォーリア・オブ・ライトさんですよ。
とにかく1人は限界までレベル上げちゃおうと思いましてね、徹底的に使いまくってます。

さすがにこの人の扱いにも慣れて来ました。
普通は近接攻撃メインとして扱うべきキャラなんでしょうけど、もっぱら遠距離攻撃メインで戦っとります。

たまに「コートバックラー」で敵を浮かせて天井に叩きつけまくったりなどもしてますが、基本、ブレイブ攻撃は「しろいきば」

当たろうが当たるまいが委細構わず遠くからバリバリバリバリと電撃を放ち、
運良く当たって敵がよろめいた隙に
地上だったら「シャイニングウェーブ」を走らせ、
空中だったら「レディアントソード」を投げつける、
という戦法を取るため、相手によっては一歩も動かなかったりします。
「飛空船」に出る程度の敵なら、この戦法でぜんぜん平気。
 
 
で、デュエルコロシアム。
提示されたカードの中から好きなのを選んで戦ったりアイテム取ったりして行くワケですが、これ、楽しいよぉ。
後もうちょっと、後もうちょっと、ってやってるうちにあっという間に時間が経ってしまいます。

アイテムもいっぱい取れてウハウハ。
今まで「そんなの見たことねぇよ」状態だったトレードアイテムが普通にゴロゴロしてますね。
装備品のドロップ率も、他のモードより高いような気がします。

新たにアイテムを入手することで、ショップの品揃えもポツポツと増えている模様。
ようやく仕入れ率が50%を突破しました。

「飛空船」でさんざん遊びまくって、カオスに普通に勝てるようになったところで、「ファルコン」へ。
こっちのカオスにはボコボコにされました・・・
まぁ、いいわ。色々手に入ったから。
 
 
「飛空船」で「あいのフライパン」「鉄のエプロン」「キッチンタイマー」という謎の装備品を手に入れました。

誰が装備するんだ、これ???

ティナの振り回す「あいのフライパン」なら、まぁ、それなりにサマになりそうだし、一部に喜びを覚える人種も居るかもしれないけど・・・
一応(失礼)女性のアルティミシアや暗闇の雲だと・・・トカゲのしっぽのアルテマ焼きとか作り始めそうで微妙。
ジェクトのオヤジがエプロン付けてフライパンを・・・イヤだ、想像したくないよ。
セフィロスが、皇帝が、クジャが・・・ギャグか?それとも何かの罰ゲームか?

それで、結局、(今のところ)装備できるのを確認したのはフリオニールのみ。
何故、のばら???
確かに、彼は「多種多様な武器を華麗に使いこなす男」という触れ込みのようですが・・・
頭防具も存在すると思われるので、とりあえず探してみましょう。


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2009.05.10

ディシディア FF プレイ日記 #18

せっかく使えるようにしたカオスサイドのキャラを、いつまでも練習台ばかりにしておくのもなんだし、使ってみることに。

ここはクラウドの宿敵セフィロスでしょう、やっぱり。
なんとなく使いやすそうだし。
・・・と、思ったんだけど、実際自分で動かしてみたらそうでもなかった。

敵として現れると鬼のようなセフィロスが、アタシが操るとちっとも強くない。
たまねぎ少年にボコられ、ジタンに嘲笑され、ティナに手玉に取られ、「獄門」空振り自ら奈落に落ちて行く・・・
片翼の天使の面影無し。
いや、自滅が多いのはなんとなくセフィロスっぽい気がするんだけども(注:イメージです)

そして、やっとこさ勝利して、鳴り渡るファンファーレで吹いた。
カオスサイドのキャラの場合はマイナーコードなのねぇ。
スクエニさん、やってくれるな。

何回かバトルしたけれど、あまりにも情けないセフィロスが気の毒になって来て、セフィロスで遊ぶのは止めました。
 
 
その後は、ウォーリア・オブ・ライトで「 Shade Impulse」Chapter4に進んでみることにしました。

「決戦」っちゅうくらいだから、ストーリー的には佳境なのでしょうな。
カオスを倒さないと全てが無に帰してしまうらしい。
だけどカオスを倒しても、その先どうなるか分からんのだよねぇ?
コスモスサイドの戦士諸君は悲壮感たっぷりに盛り上がっとりますが・・・

ちなみに、ブ・ライトさんはLV.70です。
チャプター3を酷い手抜き状態でクリアしてしまったから、一応ね、少し鍛えておいたのさ。

いざ、突入してみたら、なんてこと無かった。
なんだか、拍子抜け。
LV.30代のカオスサイドのイミテーションがズラズラと並んでいるだけ。
DPチャンスも無し。
チャッチャと蹴散らしながら進むブ・ライト長男。
時折、仲間たちが顔を出して励ましのコメントをくれます。
これでもか!とばかりにクライマックス感をあおる戦士諸君。
(しかし、そうまでしてもらっても、ちっとも盛り上がってない自分)

ステージは2つだけ。
召喚石の「ラムウ」と「ティアマット」を入手。

最後に待ち構えていたのはカオス(LV.48)
実にあっさり倒せたから、むしろキョトンとしていたら、第二弾、第三弾がありました。
どうにか第二弾は持ちこたえたけれど、第三弾で雨あられと降り注ぐ攻撃になす術も無く敗退しました。
時々、カオスの姿見失ったし。あんな狭いフィールドなのに。(どうも上の方に居たらしい)

リトライ。

2回目は、EXバーストの使いどころを良く見極めて戦うようにしたら、無事に撃破できました。
ちなみに、クリア時のウォーリア・オブ・ライトはLV.73
そんなにレベル上げなくても、カオス倒せたと思ふ・・・
  
  
一応、これでストーリーモードはクリアということのようですね。
エンドロールが流れました。
そして、新たなストーリーと、「デュエルコロシアム」モードが出現。
本気で面白くなるのは、ここからかな?
 
 
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2009.05.09

相方くん写真館 #8

タイトル「そうだ 京都 行こう ③清水寺編」

Kiomizu1

ご存知、清水の舞台!

Kiyomizu3

舞台の下を覗くと、、、高けー!!(゚ロ゚屮)屮

Kiyomizu2

奥の院からの眺め

訪れた時にたまたま清水寺御本尊御開帳の期間だったようです。
ありがたい観音様を拝むことができました!
修学旅行の学生や海外からの観光客も多く、大変な賑わいでしたよ(o^-^o)

撮影&コメント 相方くん


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相方くん写真館 #7

タイトル「そうだ 京都 行こう ②大原三千院編」

Ohara7

三千院に向かう途中で菜の花畑発見!

Ohara2

三千院の庭を臨む

Ohara8

三千院の庭にて

初めて行きましたが、とってものぞかで厳かな雰囲気でした。
三千院はまさに極楽浄土の佇まい(≧∇≦)

撮影&コメント 相方くん

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相方くん写真館 #6

タイトル「そうだ 京都 行こう ①嵯峨野編」

Arashiyama3

トロッコ列車の駅

Arashiyama2

トロッコ列車から保津川を望む

Arashiyama1

嵯峨野の竹林の道


高校時代以来、久々に京都旅行に行ってきましたo(*^▽^*)o
新緑や仏像をみて癒されましたよ(*^.^*)

撮影&コメント 相方くん


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ディシディア FF プレイ日記 #17

長男の日。
今日はウォーリア・オブ・ライトを集中的に使う日にしました。

まずはクイックバトルでLV.55まで鍛える・・・
アビリティもたくさんマスターしました。
派生技も一応装備しているんだけど、たった1度しか発動したことが無いです。
(発動したのはブライトさんではなく、クラウド)
派生技付きのブレイブ攻撃を当てて、何らかのタイミングで四角ボタンを押せば良いってのは分かってるんですがね。
その、「何らかのタイミング」の「何らか」が「どのタイミング」なのかが把握できておりません。
 
 
それから「 Shade Impulse」Chapter3「限りある時の中で」に進んでみる。

ステージ1でたわむれの盗賊(LV.53)に挑んでみたところ、何度リトライしても勝てませんでした。
LV.55だから大丈夫かと思ったんだけどね。
なので、LV.50以上の敵は全てスルーすることにして、ステージ1と2をクリア。
それ以外の敵は、特にどうということ無く。
アルティミシア、退場。
 
 
ステージ3は、そういうわけで虚構の英雄(LV.41)だけを倒し、他全部無視してクリアしてしまいました。
宝箱なんかぜんぜん取れてないけど良いわ、どうせ1回やっただけじゃ終わらないんだから。
 
 
ステージ4。
「?」ばっかりだったのでサイトロを使ってみると・・・
 
 
 と  ばっかりじゃないかぁ!!!

これまでの経験から
 
 
 は、初期HPが1である代わりに、何らかのステータスが異常に上がってるということが分かりました。
だから、戦いづらいのね。
 
 
 は、なんやかやとパワーアップしているっぽい。
だから、同じレベルでも苦戦するんだわ。
特にアタシの場合、キャラのレベル−5〜10ぐらいが実力って感じだから、このピースと操作キャラが同等のレベルだと、まったく太刀打ちできません。

青っぽいピースは、更に強化されてるのかしら?
どこかで1回、戦ったような気がするけど???

このステージは黄色いピースとだけ戦いながら進みました。
HP攻撃が1発あたりさえすればバトル終了だからね。
もう、なりふり構わずHP攻撃当てて倒して行きました。

セフィロス(LV.44)は普通に倒せました。
セフィロス、退場。
 
 
ステージ5。
真ん中に宝箱がぽつん・・・
これを取ったら敵が出現すること請け合い。
恐る恐る宝箱開けてみると、案の定敵に囲まれたぁ!
チェインになっちゃった敵とやむを得ず戦って、サッサと負けてエスケープ。

あとは全部無視してガーランド(LV.45)に直行。

ガーランドは、ぜんぜんまったく何の問題もなく楽勝。
ガーランド退場。

ステージクリアで「ジャンプ」のスキルを入手。

なんだか、かなりいい加減にクリアしてしまった気がするんだけど、良かったんだろうかこれで?
 
 
ちなみに、今日はカレンダーに「GIL」の文字が・・・
稼げたはずなのに、こんなにバトルすっ飛ばしちゃって・・・
もうクイックバトルする気にもならないし。
ちょっと勿体なかったかなぁ。

これまでPPはカレンダーアイコンの充実に注ぎ込んできましたが、なかなか出ないですね。
今現在、出現率LV.10で、「GIL」が2回、週一ペースで出ただけ。
そんなもん???
やっているうちに、もっと頻繁に出るようになるのかな???
 
 
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2009.05.07

長期休暇終了

相方くんのリフレッシュ休暇は昨日で終了。
今日からお仕事に復帰しました。
昨夜は夏休み最終日の小学生のように、妙に元気ありませんでしたが。

タップリ遊んでタップリ休養したじゃないか!
それに2日行けば、また休みじゃないか!
9月にも5連休あるし!

そうやってなだめすかして、送り出しました。ふう。

アタシも今日から平常営業(?)

ずっと止まってたKH2の再プレイを、早いとこやっつけちゃいましょう。
(相方くんが居ると据え置き機はほとんど触れないから)
今、集積の庭園でXIII機関の人たちと戦ってるところ。
なぁんか、また同じところで力尽きそうなイヤな予感もするけど、ギリギリまで頑張ってみます。

ピクミンも6日目あたりで止まったままで、こっちはFFVIIをダウンロードしてしまったのでこのまま放置になりそうなイヤな予感。
ゆるゲーに見えるけど、けっこう難しいんだよ、ピクミン。

ディシディアだけは休み中もチビチビ触っていたから、それなりに進展はありました。
FFVIIは、まだミッドガルをウロウロしてます。

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2009.05.06

ディシディア FF プレイ日記 #16

のばらの日。

今日はフリオニールを集中的に使ってみる日と決めました。

色んなキャラを取っ替え引っ替え使っていると、そのうち誰が誰やら分からなくなって、意図していたのと違う技が飛び出して来てビックリしたりするのさ。
たまねぎとスコールを間違えようは無いですが、ウォーリア・オブ・ライトとセシルはしょっちゅう混同します。
フリオニールとバッツもよく間違えます。
だから1人を集中的に使ってみようと思ったわけ。
それで、なにげに気に入ってる割には成長の遅れているフリオニールを鍛えることにしたのです。
 
 
まずは「Destiny Odyssey」2周め。
レアバトルピースを残してしまったけれど、まぁ、順調にクリア。
これでやっとLV.25
 
 
続きはクイックバトルで。
カオス側のキャラを全員使用可能にして、片っ端から戦う、戦う、戦う・・・
バトルライズしたい相手を優先的に選んで、戦う、戦う、戦う・・・
一生懸命戦って、のばら君はLV.35になりました。
アビリティもいっぱいマスターしたしね。

でも、もう限界。
アタシとしては十分に頑張りました。
フリオニールとタップリ付き合ったので、扱い方はだいぶ慣れて来たし、愛着も増しました。
無意味に熱いのばら君が、ますます気に入っちゃったわ。
 
 
そういえば、今日、ミッション「ディシディア大好き」をクリアしました。
プレイ日数に関係あるみたいですけど?

スティルツキンのフレンドカードも、いつの間にかいっぱい持ってました。
これ、どこで見るんだか分からなくて・・・
プレイ開始から1ヶ月たって、やっと通信モードの「オフラインロビー」で見られるんだと分かりました。
(通信してないから、ほとんど開いたこと無かったのよ、ここのメニュー)

せっかくなので、ゴーストと戦ってみました。
下手っぴだから、一番レベルの低い「おちぶれスティルツキン」のゴーストとね。
良さげなアイテムをいっぱい持ってるので、バトルライズ狙いで。
どうせなら1バトルで5個ライズしてミッションも達成したいところですが・・・

3個なら普通にライズできるんだけど、5個となるとキツいです。
LV.35のフリオニールでは、粘っているうちに倒されちゃいます。

そこで、「のばらの日」と決めたにもかかわらず、クラウド(LV.52)を投入。
何度か戦って、やっと5個ライズしました。
最後の1個はとどめのHP攻撃。
4個までライズして最後の1個を狙って粘っているうちに死にそうになり、せっかくライズした4個を無駄にするのもなんだし、「仕方ない、とどめ刺しちゃえ〜!」と、ブレイバー決めたら落としてくれました。

これで、ミッション「バトルごと生成数」をクリア。
ついでに、「オレンジジェム」もライズしていて「橙色の塊」もクリア。

頑張ったクラウドには、ご褒美として装備品一式を買ってあげました。

あれぇ?「のばらの日」は???
 
 
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2009.05.05

ディシディア FF プレイ日記 #15

今日はストーリーモードは進めず、光の戦士チームのキャラをちょっとずつ育ててみることに。
そろそろレベル差が開いて来ていましてね。

一番レベル上がってるのが、クラウド(LV.39)
フォームはアナザーに着替えたまま。
コンプリート見たばっかりで、気分盛り上がってるからねー。

次がウォーリア・オブ・ライト(LV.36)
続いて、使いにくいが故に慣れようとクイックバトルで頑張ったセシル(LV.25)スコール(LV.22)
他の人たちは、まだ10代。
 
 
「Destiny Odyssey」の2周めしてなかったキャラの2周めをやったり、クイックバトルでクラウドとブライトさんでせっせとバトルライズしたり。

ずっと放置していたキャラが、まだ皮の服を着ていてビックリだ。
もっと良い装備品、拾ってるのに。(注:買ってない)
召喚獣も次々と強力なのをゲットしているのに、まだカーバンクルを装備してたり。
いや、いいんだけど、カーバンクルでも。
 
 
「 Shade Impulse」のチャプタ−1と2を、前回と違うキャラで2周めしてみたら・・・
ふむ、操作キャラによってイベントムービーが違うんですね。
セリフが微妙に違う。
これは全部のキャラでやってみないワケには行きません。
それには、まずみんなのレベルを上げないと〜。
あぁ、大変だ。
 
 
いい加減疲れて止めてしまったので、まだLV.10代のキャラも残ってるけど、いいや。
(やっと、ミッションの、「プレイプランとことん遊ぶコース」がクリアできたわ。持久力の無いアタシにはかなりの難関でした)

結局、今日一番成長したのはクラウド。
クラウドは愛着があるのと使い勝手の良さで、ついつい使ってしまうため、どんどんレベルが上がって行きます。
一番乗りでLV.50代に突入。

均等に育てるより、誰か1人のレベルを上げちゃった方が良いのかな?
で、そのキャラにアイテム集めさせて装備を固めれば、レベルの低い子たちが楽に育てられそうな気もする・・・
ここは、やっぱり長男が頑張るしかないか。
っていうか、イマイチ使いづらいんだけど、ブ・ライトさん。
 
 
 
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2009.05.04

だうんろーど

あはは〜 coldsweats01
ゲームアーカイブスで「FFVII インターナショナル」を買っちゃったよぉ。

「ディシディア」と「アドベントチルドレン コンプリート」で完全に舞い上がってます。
「どうしてもFFVIIをやりたい病」が何度目かの再発です。

一応、PSでやろうかと思って、引っ張りだして来たんだけどね・・・
4Gのまっさらなメモリースティック(PSP-3000を買った時に付いてたヤツ)があったから、勢いで・・・

しばらく利用していなかったためPlayStation Storeのパスワードは奇麗さっぱり忘れてるし、PSPのシステムソフトウェアも最新版に入れ替えないとダメみたいだし、入り口でモタつくモタつく。

しかし、「FFVII」のためなら、どんな試練にも挫けない。
いったん買うと決めたら、諦めません。

ゆうに30分は経過していたはずですが、無事に購入ボタンをポチッ。

なにしろ1712MBのバカでかいデータ。
時間掛かるのは分かり切っていたので、PSPは放置して夕食の支度に取り掛かる・・・

ダウンロード → インストールで、きっちり1時間半掛かりました。gawk
(ごはん、食べ終わっちゃったわよ)

ついでに、「ディシディア」のセーブデータもこっちのメモステに移して、システムデータもMAXぶち込んでおきました。
(これがまた、時間掛かった・・・bearing

これで、いちいちメモステを差し替えること無く、「ディシディア」と「FFVII」が遊べるって寸法よ。
あっという間に4Gがいっぱいになりそうだけどっ!

もはや、4Gのメモステでは物足りなくなって来たなぁ。
8G・・・いや、16Gが必要になって来るかも。

さて、PSPにやって来た「FFVII」はどんな感じかというと・・・

PS2でやるとどうしてもガサついた感じに見えていたグラフィックが、PSPだと粗が目だたず良い感じ。
元々ちんまりしたキャラだから、小さい画面でも別に気にならないし。
なにより、PSPでお手軽に遊べるってのが最高に良いわ。

よぉし、「FFVII」やっちゃうぞ〜。

ますます「ペルソナ」が先送りになっちゃうわねぇ。
Amazonさんにしては珍しく発売日当日の朝イチで届けてくれたのに・・・

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2009.05.03

Y150

横浜みなとみらいで開催中の開国博に行って来た。

お目当ては、これ。ラ・マシンの蜘蛛である。

巨大な機械仕掛けの蜘蛛が、時々水を吐いたりしながら会場をガシャコンガシャコンと移動する。

数名のスタッフが乗り込んで操縦していて、足を動かしている男性陣はみなさんクールに任務に徹しているんだけど、頭に乗ってる女性が終始ニコニコ、何かしでかしそうな笑みを浮かべていて、至近距離で水をぶっかけられるんじゃないかとハラハラ・・・

実は、この蜘蛛はあまりの巨体ゆえに会場の外からもチラ見出来てしまうんだけど、間近で見るとなかなか迫力があったし、そんなハラハラドキドキ感も楽しめた。
 
ここは夜の方が風情があって良いかもしれない。

会場はそれほど広くはないし、見るべきものも少ない。
18時以降に入れるチケットを買って夜に行くのがオススメだろう。

チケットさえ無くさなければ当日は何度でも出入り自由なので、開国博のイベントも抑えつつ、すぐ近くの赤レンガやワールドポーターズでショッピングや食事を楽しむのも良いかも。

私たちは後者のパターンで、3時頃行って夜までフラフラ遊んでいました。

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2009.05.02

ディシディア FF プレイ日記 #14

[ SHADE IMPULSE] Chapter2

ここはクラウドで行ってみよー。
(特に理由は無い。単に使いたかっただけ)
LV.28だけど大丈夫?
 
 
ステージ1

星がいっぱい付いていて不安はあったけど大丈夫。
レベルの低いのを倒すと、レベルの高めのが出現するって感じだねぇ。

ステージボスはクジャ(LV.27)
いやぁな感じの魔法攻撃して来るのは気に入らないけど、まぁ、わりと普通に倒す。
クジャ退場。

クジャを倒すと宝箱が出現して「ゴールド」をゲット。
普通に開けられる宝箱からは「ミスリル」
 
 
ステージ2

見せかけの旅人(LV.27)に手こずる。
初期ブレイブがとんでもないうえに、いきなり斬鉄剣使って来るんだもの・・・
リトライの山を築いたあげく、どうにか倒したけどね。
 
 
ステージ3

ぐぇ・・・ coldsweats02 「?」だらけだ。
さっきのステージでサイトロ使うんじゃなかった・・・
もう、しょうがないから、行き当たりばったりでコンタクトしましたよ。
それで、うたかたの夢想(LV.44)に触っちゃったので、サッサと負けてエスケープ。
やっとこさLV.30代に乗ったばかりのクラウド君に勝てるわけが無い。

ところで、DPチャンスの「条件アクセサリ倍率8.0以上」って、何???
条件アクセサリをいっぱい付けて戦えってこと?
とりあえずアクセサリ装備数増やさないと無理だわね。

ステージボスは暗闇の雲(LV.31)
苦手意識のある人なので、速攻でEXバースト決めて倒しちゃいました。
暗闇の雲さん、退場。

召喚石は「オーディーン」をゲット。
 
 
ステージ4

このステージは、特に問題なく通過。
ステージボスのゴルベーザ(LV.33)も、何の問題も無く。
ゴルベーザ、退場。
 
 
ステージ5

お宝は「きれいなガラス玉」

ここも特に問題なく通過。
ボスの皇帝(LV.37)も、でかい口叩いていたわりには、まったくもって普通に倒す。
皇帝、退場。

ストーリークリアで、「アースシェイク」のスキルを入手。
 
 
クラウド君は順調に成長。LV.39になりました。

それにしてもアビリティ装備枠が足りないねぇ。
新しいのを編み出したらさっそく装備したいところだけど、CPが足りませんよ。
マスターしているアビリティでも外せないのがあるしなぁ・・・

アタシはマスターするまでは、しょぼくて使いづらいアビリティでもじーっとガマンして使ってるんだけど、みんなはどうしているんだろう?
片っ端から新しいアビリティに付け替えてるんだろうか?
(その方が、たぶん戦いは楽だよね)
 
 
クラウドの習得アビリティ(カッコ内は習得時のレベル) 
 月牙天昇(LV.23)
 EXクリティカルアップ(LV.25)
 オートEXディフェンス(LV.26)
 フリーエアダッシュR(LV.29)
 受け身移動、受け身反撃(LV.32)
 ファイガ(LV.33)
 ガードカウンター、ガード攻撃(LV.35) 
 メテオレイン(LV.37)
 ジャンプ回数アップ(LV.39)
 
 
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2009.05.01

「ADVENT CHILDREN COMPLETE」を見たよ。

堪能しました。

DVD版の「アドベント チルドレン」を最後に見たのがだいぶ前なので・・・
追加されているという30分のシーンがどこらへんなのか、よく分かりませんでした。
なんとなく、「こんなシーンは無かったような気がするなぁ・・・???」と感じた部分がチラホラある、という感じ。
っていうか、「ほとんど差し替えられてるんじゃないの?」と思ったほど、元の映像を覚えてないという体たらくでした。

ただ、DVD版ではFFVII本編を何度も何度も繰り返しプレイしているアタシでさえ意味不明な部分があったのですが、だいぶ分かりやすくなっていました。
(カダージュが何者なのかすら、よく理解できてなかったのよねぇ、恥ずかしながら)

なので、追加されたシーンによる効果は、明らかにあったと思います。

で、何故か、DVD版では特に感動はなかったのに、今回は所々で泣きそうになってた・・・
特に、ザックス絡みがヤバかった。
クライシスコアをやったせいですかね?

終盤の戦闘シーンも、前よりもずっと良くなっていた・・・ような気がする。
 
 
映像は素晴らしく奇麗です。

比較のために、DVD版も同じ再生環境で少しだけ見直してみました。

DVD版を初めて見た時にはこれでも十分に奇麗だと感じたのですが、このコンプリートと比べてしまうとDVD版は全体的にモヤッとした印象です。
コンプリートの方は、どこまでもクリアで迫力があります。

DVD版では「磁器のお人形みたい」にツルンツルンに見えたキャラクターの肌の質感が、よりリアルに見えますね。

それと、DVD版を見ていた時には戦闘シーンの動きの速さに付いて行けなくて目を回しそうになったものですが、今回はわりと大丈夫でした。
私の動体視力が鍛えられたとは到底思えないし、これも映像がクリアになったおかげなのかな?どうなんでしょう???
 
 
FFVIIの続編として作成された映像作品としては、納得のいく出来と言えると思います。
ことにDVD版で内容的に少々もの足りないものを感じた私は、今回の補完によってより満足度が上がりました。

ただ、DVD版の時にも書きましたが、独立した1本の作品としては、どうなのかな?という印象は拭えません。
FFVIIを未経験の人がこれを見て、面白いと思えるのかな???
相変わらず、FFVII未経験者への配慮は潔いくらいに無いですからね。

この映像美を体感するだけでも価値はあるとは思いますが。
ストーリー云々はともかく、映像美だけで魅せてしまう、それだけの力は十分にあります。
 
 
特典映像は、FFVIIやクライシスコア、ビフォアクライシスなどのイベントシーンを繋ぎ合わせたもので、それぞれの作品の内容や繋がりが分かりやすくまとめられていました。

各作品をプレイ済みの人にとっては、思い出に浸る良い機会ですが、

未プレイの人には思いっきりネタばれです。

該当作品をこれからプレイしようと考えている人は要注意。
(デンゼルのアニメは、まだ見ていないのでノーコメントです)

これを見ていたら、またFFVIIをプレイしたくなりました。
やっぱり、アタシはFFVIIの世界が好きで、ヘタレでズルズルなクラウドが大好きなのだわ。
ゲームアーカイブスでダウンロードしちゃおうか。
メモステの空き、足りるかなぁ?

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